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肺がん手術に向けて、呼吸器外科を紹介され、昨日受診してきました。がんの位置は右肺下葉区域6、まずは胸腔鏡下で楔状切除し迅速検査にかける。悪性なら区域切除する。その日空いていたらダヴィンチ、詰まっていたら、胸腔鏡下だそうです。リンパ節に転移があったら葉切除になると言われ、その場合切除は不要です、とお答えしました。リンパ節転移があった場合は、転移覚悟でQOLを優先します。こちらでもACPを提出して、受け取って頂きました。今回が初めましてで、10分ほど話しただけですが、命を預けるに足る、信頼
京都市から指定難病の特定医療費受給者票が届きました。今年は余裕をもって届きました。おかげで、高額なオフェブを自己負担額10,000円で服薬できています。本当にありがたいです。今後の肺がんの検査、治療は、別の病気になるので、限度額適用認定証の申請が必要なのかな?AI回答では、70才未満でマイナ保険証で医療機関を利用した場合、申請しなくても、上限適用される、とのことでした。一応、病院窓口で確認しよう。『特定医療費支給認定更新書類』京都市から特定医療費支給認定の継続更新書類が届きました
12月18日14時ごろに主治医の先生が来室されました。何やら相談だとか・・・。聞けばリウマチのマーカーが上がってきているらしい。リウマチの治療は、特発性間質性肺炎の入院中はできないらしく、一度退院してリウマチの数値を下げる点滴をして不安ならまた入院。または、このまま年明けまで入院を続け、タイミングを見て一度退院してリウマチの点滴を打つ。どちらにしますか??悩む・・・。この状態で退院して年明けまで何もなく過ごせるのか?