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毎度、当ブログへお越しいただき、ありがとうございます。今回は愛知県西尾市にある久麻久神社本殿を訪ねました。※この記事は過去記事です。愛知県西尾市は多くの文化財を抱えています。とくに西尾市吉良地区は、『忠臣蔵』で有名な吉良上野介の知行地だったそうです。吉良地区には行かなかったのですが、西尾市内には歴史ある神社がいくつかあります。久麻久神社も延喜式内社とされる由緒ある神社です。特に、この神社の本殿は国指定重要文化財となっています。それでは訪ねましょう。久麻久神
楠妣庵観音寺から山道を登り1番近いバス停まで2㌔バスに乗り河内長野駅まで戻り神社巡りに河内長野駅から1km弱の長野神社へ河内長野駅から長野神社へ向かう途中なんとなく…雰囲気が良いかと…当地「長野」は古くからの街道である西高野街道と東高野街道が合流し、また石川と天見川の両河川も合流するまさに交通の要衝宿場町としての機能は南方約1kmの三日市が栄えたものの、当地もまた人や物の集まる地として栄えたようで古い町並みがよく残ってるんよ当地では河内鋳物師の出身で江戸時代に豪商となった吉年家の
鷺ノ森神社祭礼行列わが町内の鷺ノ森神社祭礼行列が有りました宮司さん軽トラックの上💦(笑)===========毎年5月4日・5日には、左京区修学院の鷺森神社で、鷺森神社例祭さんよれ祭が行われます鷺森神社(さぎのもりじんじゃ)は、平安時代初期の860年頃比叡山山麓の赤山禅院の付近に創建され、牛頭天王を祀っていたといわれます神さんのお使いの鷺が、そこの森に群集していたことから「鷺森」と名付けられたそうですさんよれ祭は、鷺森神社の重要な例祭でもありま
ゆきこです私は個人セッションで、おひとりおひとりの守護神様のメッセージをお伝えしておりますあなたの幸せをサポートし、幸せな人生に導きます♡本当の自分に気づく神さまセッション(ZOOM)神社仏閣めぐり、プライベートの写真を掲載しています最近参拝した神社仏閣についてはインスタからどうぞ素戔雄神社ご祭神は素盞雄(すさのお)大神様とされていますが、毎年6月3日には天王祭が開催され、素盞雄大神様の別名は牛頭天王ともいわれています前回参拝した時のブ
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com何回かに分けて考察してきた「蘇民将来」の伝承について総括をしたいと思います。※画像は「二見町蘇民将来」からお借りしています蘇民将来という伝承は日本の指導者(神)による道徳の普及を図るための説話になると考えます、原形はメソポタミアで「疫病などの厄災を避ける方法」として、彼の地では「門に羊の血を塗ると死に神は通り過ぎる」としたものを、日