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ご訪問ありがとうございます🍀覗いてくださり、励みになります🐣こちらも見てくださり、ありがとうございます🍴『【奈良県】大和郡山市の源九郎餅/奈良市の道の駅クロスウェイなかまちでランチと買い物☆』ご訪問ありがとうございます💚覗いてくださり、励みになります🐈今日は予報通りに午後から☔が。帰りもザーザー降って、気温が下がって肌寒くて、薄手の裏起毛スウェット…ameblo.jp今日は風が冷たく、強かったので朝夕は肌寒さありました😓昼間の日差しに冷風が心地よかったですが、ずっと外だと上着は必要
おはようございます。本日12月17日は、今年最後の『清瀧権現・善女龍王』の縁日となります。清瀧権現・善女龍王は、清瀧寺の寺名の由来となっている重要な龍神さまとなります。清瀧権現縁起では、今から1218年前の大同2年(西暦807年)に、当地(瀧山古墳群跡)に清瀧権現・善女龍王が鎮座され、当村の鎮守となり清瀧寺と清瀧神社が創建されたと記されています。通説では、清瀧権現・善女龍王は『沙伽羅龍王(さがらりゅうおう)』の娘で『牛頭天王(ごずてんおう)』の妃であり『八王子権現(はちおうじごんげん)』
たまには真面目に神社レポ、どーも、海月猫屋です〜今月は、三瀧寺にも年末のご挨拶行ったんだけど、もうひとつどーしても行きたい神社があって、それが福山の艮神社(うしとら)てところ。私が最近気になっていた牛頭天王がおるところなのです〜識子さんによると、牛頭天王は、神様と仏様の中間的な存在という珍しい存在らしく、非常に親しみやすいフレンドリーな神様みたいこの神様に気に入ってもらえたら、人生がひっくり返るほどの幸運を手にすることができるみたいですっしかし、私は今のままで十分幸せなので、いつも通り
『氷上姉御神社の宮簀媛さまの優しさ2⭐︎名古屋市緑区』氷上姉御神社は、シックな統一感のある境内です。『氷上姉御神社の宮簀媛様の優しさ⭐︎名古屋市緑区』身内と大げんか致しましてものすごくモヤモヤしてしまって、今日は…ameblo.jpつづきです↑氷上姉御神社の後は、津島神社へ向かいます。車から降り、拝殿前に着くと、ご祈祷のアナウンスが聞こえてきました。丁度、ご祈祷が始まるようです。嬉しい私達がご挨拶とお礼と、子供自身の願い事など話していると、赤ちゃん連れのご家族が入ってこられま
寄木神社にやって来ました。八ツ山通りからのアクセスなんですけど、いきなりボスが現れたダンジョンの入口みたいになってます。もちろんこちらは正面ではなく、いつものように裏からのお詣りです。意図してないんですけどね。自分が描いた探索ルートだと、なぜかそうなってしまう。入口が無くてぐるっと回り込むこともしばしばあります。ちなみに正面の木はボスキャラではなく(当たり前)、品川区保存樹のイチョウです。正面に回り込んで来ました。んとですね、写真右手が公文の教室なんですね。で、参道にチ
旭神社(大阪市平野区加美)河内国渋川郡大阪市平野区加美正覚寺1-17-30(境内北西角にP有)■旧社格村社■祭神素盞嗚尊[相殿]天照大神春日大神堅牢大神諏訪大神公守大神勝手大神丹生大神嶋戸大神河内国の西端、渋川郡邑智上郷(後に「賀美郷」等に改名)橘嶋荘正覚寺村(現在の平野区加美正覚寺)に鎮座する社。住宅や町工場が密集する喧騒の中に凛とした佇まい。江戸時代の「大和川」付け替え前は、支流の「平野川」が西側を流れていたようです。◎創建については「河内国渋川郡賀美
藤森神社(舞鶴市行永弥加宜)丹後国加佐郡京都府舞鶴市行永弥加宜183-1(社前に停め置き可能なスペース有り)■祭神崇道天王牛頭天王東舞鶴の南部、市街地外れの山間部の際に鎮座する社。最強とも言える祟り神、崇道天皇を祀ります。◎創建は大同永年間(1521~28年)、土豪池部重房が山城国の藤森神社(未参拝)から勧請したものとされます。かつては「天王社」と称され、それは「崇道天王」を祀っていたからと。おそらく本来は牛頭天王を祀っていたからではないかと思われます。「舞鶴市史」には「行永と
前回の【前編】を読んで、「なんだ、のぶりんも季節のイベントのレポートが普通にできるんじゃないの!」と思われた方もいらっしゃることでしょう。そうなんです!実は、のぶりんはやればできる子なんですよ、奥さん!<( ̄︶ ̄)>でも、それじゃせっかく読みに来てくれた皆さまつまらないだろうと思って、つい「負けず嫌いなひねくれ者」の性格が出ちゃうことが多いんですよねぇ…※別に普通でも全然いいのに!(T_T)\(^-^)てなわけで、今回の牛頭山妙法寺での梅まつりの続