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今日は松山での定期の会今日は大を注文してみましたう~ん、美味い。ぺろりとたいらげました丁度、1カ月前に登山靴の修理を頼んでいたのが出来たということで引き取りに行きました靴底が剝がれかけていたので、新しいのにするか張り替えるか悩んだのですが上部は十分はけるし思い出のある登山靴ですので張り替えました靴ひも取り付けたら、後10年は履けます10年ということは77歳までは大丈夫ということです帰ってからは、横
遥か昔の高校生の時に自転車で伊豆半島を一人で一週間かけて一周しました。その時に宿泊したのは公営・民営のユースホステル夕食後に成るとミーティングが有り自己紹介と共に旅行の目的やコースなどを順番で話し合いました。その時に最初の宿泊地の藤沢のユースホステルで東京から歩いて東海道五拾三次を巡るという大学生に会いました。また伊豆のユースホステルでは大阪から自転車で東京へ向かう3人組の高校生にも会いました。半世紀以上も前の事ですが東海道五拾三次は懐
以前にこちらでもご紹介した、東温市にある築島神社のすぐ下にある、宮の段プレイスでシルクスクリーン印刷を体験してきました。ドロフルで描いた顔の作品を、ジュートバッグに印刷できたらかわいいのではないかと考えていた矢先に、こちらの宮の段プレイスさんのシルクスクリーン印刷を見つけたのでした。実際にお伺いし、いろいろお話を聞かせていただいた上で、改めて予約をして体験してきました。この顔の作品は、シンプルさと、鉛筆独特の線のカッコ良さにあると思っていて、どうしてもこのまま印刷し
Leviathanリヴァイアサン・ネックレス【AbyssStingRay】カタチあるものはその指で触れてみればきっと伝わる。そこには確かに、美しき魂が宿っている事をー躍動が波動のように響き伝わってくるリヴァイアサン(Leviathan)とは、古代中東の神話に登場する『巨大な永生動物』のこと。クジラ、魚、ワニのような姿で描かれ、後世には蛇や竜の形でも描かれています。リヴァイアサンは旧約聖書の『ヨブ記』『イザヤ書』で言及されています。ヨブ記では、”神がいかに人知を
◎このブログの目次はこちら今、京都市京セラ美術館で開催中の「草間彌生版画の世界―反復と増殖」(2025年4月25日~9月7日)。前期167点・後期166点、合計約333点という大規模な草間展です。京都で草間彌生の版画作品を鑑賞できる貴重な機会ということで、実際に行ってきました展示の雰囲気と見どころ展示会場は新館東山キューブ今回の「草間彌生版画の世界―反復と増殖」展は、前期と後期で展示替えがあり、前期167点・後期166点、松本市美術館所蔵作品と草間
一浪や二浪は、当たり前。名実ともに芸術系大学の最高峰である東京藝術大学。ちなみに、今年の美術学部絵画科油画専攻の倍率は、なんと22.6倍だったそうです。そんな藝大生に簡単になれてしまう方法があります(もちろん裏口入学とかではなく!)この夏、東京藝術大学大学美術館で開催中の展覧会、“藝大式美術の"ミカタ"―この夏、藝大生になる―”を訪れればいいのです!(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)本展は、東京藝術大学の現役の講師陣による講義を
みなさん、こんにちは!今日は、私が今一番注目している展覧会をご紹介します。2026年7月11日(土)から南アルプス市立美術館で「サルバドール・ダリ版画展—奇想の迷宮—」が開催されます!チラシの「目のなかの時計」のビジュアルに一目惚れして、今からワクワクしています。🗓️展覧会の基本情報会期:2026年7月11日(土)~9月13日(日)時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)料金:一般800円/大学生500円注意:月曜日を中心に休館日があります。🎬要チェック!
今日は、午後からの勤務だったので、その前に天王寺MIOで催された【Disney公認アーティストマセイ展】へ行ってきました。マセイ氏のディズニー版画は私も好きで、昨年4月に行われたピアノ発表会の卒業生によるディズニーメドレーの連弾で、「美女と野獣」と「くまのプーさん」のプリモパートを担当した縁もありました。(2025/4/6の日記)会場内に展示されている作品1つ1つを見て周り、最後にアートアドバイザーの方から、自然光と蛍光灯の光では、絵の色彩(特に明度と彩度)が違うことを、私が展示内で
毎週木曜日の午後は、一人暮らしの母のお手伝いに出向く。母は、1ヶ月以上、体調不良で外出できない状況が続いていた。今日は、珍しく「外食したい」とのリクエスト。ちょうど、桜が満開を迎えており、お花見を兼ねて、ランチ。意外と食が進んだ。先週の、要介護認定更新調査の時は、「出来ないことが増えてしまったなぁ〜」と感じていたが、今日はかなり調子良くて、ひと安心。このところ、週に2日は実家を訪ねて、色々やっている。本人に希望もあり、できるだけ独居を続けさせてやりたいが、娘たち
今日は終戦記念日。81年前になります。30代の祖父を戦争で亡くしました。忘れてはならない日。不戦を強く心に誓う一日です。文化の森で開催されている、北斎広重展へ夫と長男と三人でいってきました。原安三郎コレクション北斎×広重-徳島県立近代美術館徳島県立近代美術館のホームページ。展覧会、講座の情報のほか、所蔵品データベース、よみもの、美術鑑賞・鑑賞教育・学校教育との連携の実践などを掲載しています。art.bunmori.tokushima.jp朝ゆっくりしてから訪れると、なんと❣️
ワニさんの版画を作りました昔クロコダイルダンディーという映画がありましよね(笑)オーストラリアを舞台にした映画で田舎おっちゃん何だけど牧場持ってるそしてよくよく聞くととんでもないくらい広大な広さ金の鉱山もあり大金持ちだったその人の冒険的お話詳しくは映画見てくださいで、ワニさんクロコダイルさんを版画にしてみました今回は15cm角の小作品に仕上げました理由は日本の住宅では大きな作品を飾る壁面が少ないので多くの作品を飾れないそのため欲しくてもなかなか
こんにちはこども図工室PALです今回はキッチンにある身近なもので、本格的な版画ができちゃう!?そんな不思議な「キッチンリトグラフ」に挑戦しました使う材料を見て、みんなびっくりコーラにチョコレートサラダ油にスプーンみんな最初は「えっ、これで本当にできるのかな〜?」と半信半疑でした。まずは、チョコを使ってお絵描きからスタート。「なんだか甘くていい匂いがする!」と、においを嗅いでみたり、先生の見ていない間にペロっとなめてみたり。(←先生はちゃんと見てましたよ。笑)五感を使って、楽しみ
2024年度を最後に、長期の工事期間に突入し、2028年度に気鋭の建築家・平田晃久さんの設計による、斬新な建築でリニューアルオープン予定だった練馬区立美術館。しかし、いろいろあって、リニューアル工事は白紙になってしまったようです。リニューアル工事前ラストのあの展覧会は、一体何だったのでしょうか??『平田晃久―人間の波打ちぎわ』1985年に開館した練馬区立美術館は、今年度を最後に、しばらくリニューアル工事のため休館します。そのリニューアル前、全館を使っての、最後の展覧会となるのが
カエル姫です。続いて<洋画の部>水彩・油彩・版画今回も水彩画レッスンの先輩方が出品されてました。「信頼」岸村次夫「市場の風景」坂口郁子「舟だまり」加地篤佳作受賞「Routinework」池口すゑ子KBS京都賞受賞先輩方、やっぱりすごいです。他、気になった作品「葭芽吹く時」徳山綾子毎日新聞社賞「漣の色」砂田智司中日新聞社賞「時を紡ぐ水郷」岡富代水辺の風景はやはり気になる。「近江舞子」上田守大津市議会議長賞