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2025年9月12日(金)ホテル森の風立山の夕食。バイキングスタイルではなく、コースでのお食事でした。5種の前菜。メニューを見たら、お勧めの食べる順番が書いてありました。(酸味→塩味→甘味→苦味→旨味の順番)知らずに適当に食べちゃったよ。富山といえばやっぱり日本酒ですね。お酒屋さんオススメセット。少しずつ味見。どれもうまいまずは辛口から飲み進めます。造りは写真がありませんが、カジキの昆布〆・鯛・カンパチ。焼き物の鰈柚庵焼き。鱧真丈土瓶蒸し。
おはようございます。いよいよ26日よりAFAFARTFAIRASIAFUKUOKAアートフェアアジアフクオカが始まります。AFAF2025ARTFAIRASIAFUKUOKA2025|TheonlyartfairwithanAsianconceptアジアをコンセプトにした唯一のアートフェア「ARTFAIRASIAFUKUOKA2025」が、9月26日から28日までマリンメッセ福岡B館で開催されます。10回目を迎える今年は、活気と交流の街・
ルーヴル美術館展ルネサンス2026年9月9日~12月13日国立新美術館ルーヴル美術館展は、数年に一度のペースで開催されている。(ルーブルの研究に資金援助をしている関係かもしれない)今回のテーマは「ルネサンス」。前回は2023年の「愛を描く」、『ルーブル美術館展愛を描く』2023.3.13月になったのでコートなしの軽装で六本木の国立新美術館「ルーブル美術館展愛を描く」に行ってきました。2023.3.1~6.12まで。春に相応…ameblo.jp2018年の「肖像芸術―人は人をど
8月某日、国立西洋美術館の常設展示に行きました。この夏、「藝大生」になりました私。晴れて全講義を修了した後、西美へ。思いのほか聴講に時間がかかってしまったので、今日は常設展だけのんびり見ようと向かいましたら…チケット売り場に行列が!夏休み時期とはいえ、平日なのにやけに混んでる!しかも今ってわりと渋めな企画なのに??と不思議だったけど、常設展のモネ特集がお目当ての人も多いのかな?今ならモネ作品が一挙19点見られますからね。いつもより賑やかな常設展示室
現在、東京上野の国立西洋美術館の版画素描展示室では、「神話、寓意、祝祭ルネサンスからバロックにおけるイタリア宮廷と版画」展が開催中です。ここは常設展の中にあって、常設展のチケットで無料で入れる場所。なかなか渋い展示があって、毎回楽しみにしている場所なのです。🔳展覧会ポスター今回の展示も渋いところをついてきましたね、、ルネサンスからバロックへかけて、イタリアの版画を中心とした、色々なモノのイメージの流布の紹介ということでしょうか?ギリシア神
茅ヶ崎のomotecoffeeさんで開催中の堀悦子さんえっちゃんの個展BAR'sBARBARへ。指輪、ブローチ、ネックレスなどのアクセサリーいろんな種類の版画の作品ブッククリップやカードなどのかわいいものたち手描き1点もののTシャツ展示の仕方もおしゃれでかっこいいかわいいやつはすみません、買い占めました。えっちゃんの制作中のインスタでじろ〜っと目をつけていたブローチと指輪どっちがいいか迷って気持ちがクイっと上向きになる
長谷川潔コップに挿した野花秋FLEURSDESCHAMPSDANSUNVERREAUTOMNEシートサイズ:460×328mm技法:銅版画ビュラン刷り制作年:1951年制作:ルーヴル美術館カルコグラフィー工房コップに挿した秋の野に咲く小さな草花長谷川潔の銅版画はそのささやかな光景を静謐な空間へと変え繊細に刻み出します同時代にパリで活躍した日本人画家には乳白色の裸婦で一世を風靡した藤田嗣治パリの街角を描き続けた荻須高徳がいます華やかな社交界の中
以前にこちらでもご紹介した、東温市にある築島神社のすぐ下にある、宮の段プレイスでシルクスクリーン印刷を体験してきました。ドロフルで描いた顔の作品を、ジュートバッグに印刷できたらかわいいのではないかと考えていた矢先に、こちらの宮の段プレイスさんのシルクスクリーン印刷を見つけたのでした。実際にお伺いし、いろいろお話を聞かせていただいた上で、改めて予約をして体験してきました。この顔の作品は、シンプルさと、鉛筆独特の線のカッコ良さにあると思っていて、どうしてもこのまま印刷し
毎年楽しみの梅が満開近くなってきました🌸村上隆さんのギャラリーに行って来ました村上隆エディション展2025年12月19日(金)–2026年1月29日(木)JAPONISME→COGNITIVEREVOLUTION:LEARNINGFROMHIROSHIGE『ジャポニズム→認知革命・広重に学ぶ』KaikaiKikiGalleryカイカイキキギャラリーでは、2018年6月1日(金)〜6月16日(土)に、ジャン・ピゴッツィ個展「CHARLESANDSAATCHI
皆さんどもでーす今日は近場で開催された「neco版画展」へ行って来ました!このneco版画展は絵画展示販売会となっていて実際に絵も見れて買えるというイベントになっています今回たまたまXの広告でこのイベントを知り知ってるイラストレーターさんだし結構近場で開催されるしでちょっと興味あるなと入場無料なので参加のしやすさもいいですねただ事前予約の特典があるので行くのが決まっていれば予約している方がお得なので事前に予約はしてましたせっかくなので友達も誘って
2026/7/24~9/23〒110-0007東京都台東区上野公園12−8東京藝術大学大学美術館藝大の講義を展覧会とし、芸術作品を教材として聴講する縮尺彫刻・東大寺南大門仁王像模写画材道具一式元信三聖酸吸鍾馗図模写国宝信貴山縁起絵巻山崎長者巻2延喜加持巻12渡海達磨像模造・一字金輪坐像模刻・本山慈恩寺想定復元模刻・月光菩薩像十二神将立像寅神将想定復元彩色模刻・東京藝術大学毘沙門天
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」展でこれは、と思う作品、《十字架降架》の主観レビューをお届けします。描かれているのは、『新約聖書』に記されるキリストの「十字架降架」です。磔刑の後、アリマタヤのヨセフニコデモらが十字架からキリストの亡骸を降ろし、埋葬の準備をする場面です。ルネサンス以来、多くの画家が描いた主題ですが、レンブラントは宗教的な威厳よりも、人間の肉体の重みや悲しみを強調しています。十字架を斜めに配置することで、画面に動きと緊張感が生まれ、