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おかげ様で父の葬儀が、滞りなく無事に終わりました。生まれて初めて、喪主を務めました。喪主の挨拶はすべてアドリブでしたが、不思議と一文字も噛むことなく完遂できました。やはり平素から胸の内にあったことが、にじみ出たのでしょう。大体このような内容だったと思います。「本日は父/●●の葬儀に、急にもかかわらず、遠方からご参列いただきまして、誠にありがとうございました。父は働き者で、スポーツマンで、家族の中でも一番丈夫な体でしたが、数年前の前兆をはじめ、体が動かなくなってしまう病気になり、半年前に救急
大好きな父が亡くなりました。まだ、生きているような感覚ともういないという寂しさが交差する日々を送っています。誰もが通る道で、いつかはお別れをする日が来るのは、わかってはいましたが、やっぱり、寂しい😔沢山、沢山、「ありがとう」も伝えられたけど、最後まで頑張る父に「頑張って」って言ってしまった。もう、充分頑張ったのに。。。心電図モニターの波形が、一直線になっていても、まだ信じられなくて。。。でも、最後に父と約束したことは、これから先、頑張らなければならない。私は、前を向