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監督:山本泰一郎2006年主な登場人物:読み(声優)役柄【レギュラーキャラクター】江戸川コナン:えどがわコナン(高山みなみ)本来の姿は「東の高校生探偵」の工藤新一だが、黒ずくめの組織に飲まされたAPTX4869の副作用で小学生の姿になっている。毛利蘭:もうりらん(山崎和佳奈)新一の幼馴染かつガールフレンド。空手の達人。毛利小五郎:もうりこごろう(神谷明)蘭の父親で「眠りの小五郎」の異名で有名な私立探偵。服部平次:はっとりへいじ(堀川りょう)「西の高校生探偵」として有
監督:樋口真嗣2025年主な登場人物(俳優)役柄【はやぶさ60号】高市和也(草彅剛)盛岡新幹線運輸区所属。はやぶさ60号には本務車掌として乗務。藤井慶次(細田佳央太)盛岡新幹線運輸区所属。はやぶさ60号には便乗車掌として乗務。松本千花(のん)盛岡新幹線運輸区所属。はやぶさ60号には運転士として乗務。二宮春香(大原優乃)はやぶさ60号のアテンダント。【新幹線総合指令所】笠置雄一(斎藤工)JR東日本新幹線総合指令所の総括指令長。千葉亮太(村本明久)輸送指令長。岡野(仲田充宏)総
監督:永井聡2025年主な登場人物(俳優)役柄スズキタゴサク(佐藤二朗)酔って暴行を働き、逮捕された中年男。爆破予告と意味深なヒントを出す。【警察関係】清宮輝次(渡部篤郎)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。スズキタゴサクと交渉する。類家(山田裕貴)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。清宮に代わり、スズキタゴサクと交渉する。等々力功(染谷将太)野方署の所轄刑事。スズキタゴサクを初めに聴取する。伊勢勇気(寛一郎)野方署の巡査長。取調室でスズキタゴサクの事情聴取に付き添う。井筒(遠
映画爆弾を観てきました。当時は激しい雨でも客は意外といました。そしてイントロダクションとストーリーはこんな感じです。(公式サイトから)キャストはこんな感じです。内容は刑事と爆弾犯との心理戦みたいなサスペンス映画ですね。最初スズキタゴサクというおじさんが酒屋で暴動を起こして逮捕される。だがスズキは取調べで霊感でいろんなことがわかるようなことを言って秋葉原のことを匂わせると実際に秋葉原のラジオ会館が爆発してチラシ配りメイドが吹っ飛び多くの負傷者が出る。その後も東京ドーム付近で爆発が発
監督:塚原あゆ子2024年主な登場人物:よみ(俳優)役柄。※「アンナチュラル」登場人物は(ア)、「MIU404」の登場人物は(M)。【デイリーファスト関係】舟渡エレナ:ふなどえれな(満島ひかり)デイリーファスト西武蔵野ロジスティックセンター長。梨本孔:なしもとこう(岡田将生)デイリーファスト西武蔵野ロジスティックセンター・チームマネージャー。五十嵐道元:いがらしどうげん(ディーン・フジオカ)デイリーファスト・ジャパン本社総括本部長。八木竜平:やぎりゅうへい(阿部サ
(スズキ/佐藤二朗)だって刑事さんぐーんと濃くなってますもん(清宮/渡部篤郎)何がです?(スズキ)私に対する憎しみが私分かるんです生まれた時から人の顔色ばかりうかがってビクビク生きてきましたから刑事さんのことだってちゃーんと分かっちゃうんです___(スズキ)けど刑事さんは私と違いしゅっとしてるしきっと昔から人気者なんでしょうね(清宮)退屈な中身を取り繕ってるだけですシャツはいつも決まったものタイピンは首元から15センチじゃ
評価4/5☆☆☆☆★最初、スズキタゴサクは名前からふざけているので、爆弾予告もふざけているのかと思ったが、予告時間に秋葉原で爆発が起きるのが怖い。次に、ドーム球場の野球を見たと雑談をしていたのかと思ったら、東京ドームで爆発が起き、言っていることが本当らしいと分かる。次の3番目の爆破予告の解読は難しい。「ターガースの試合を見た」で「虎は十二時辰で寅の刻(4時)」。「体が牛で顔が人間の化け物」は「件(くだん)」と言う妖怪。こんな妖怪をよく知っていたと感心する。「タン」は「舌」。つまり「爆
昨夜は連休で帰省している友人に誘われ、観る予定のなかったコチラの作品を劇場で鑑賞。『爆弾』佐藤二朗さんと山田裕貴さんが取調室で睨み合う予告編は何度か目にしていましたが、正直なところ観なくてもいいかな?なんてスルーするつもりだったんですよ、ところが蓋を開けたらこれがまた面白い!「なるほどねぇ〜」なんて感心しながら楽しんできました。ザックリとあらすじだけ紹介しますと、酒に酔い暴れて捕まった自称"スズキタゴサク(佐藤二朗さん)"は野方署に連行され等々力刑事(染谷将太さん)の取り調べを受けるが「覚
監督:満仲勧2022年主な登場人物:読み(声優)役柄【レギュラーキャラクター】江戸川コナン:えどがわコナン(高山みなみ)本来の姿は「東の高校生探偵」として有名な「工藤新一」だが、黒ずくめの組織に飲まされた毒薬・APTX4869の副作用で小学生の姿になっている。毛利蘭:もうりらん(山崎和佳奈)新一の幼馴染で彼女。毛利小五郎:もうりこごろう(小山力也)蘭の父親で「眠りの小五郎」の異名で有名な私立探偵。灰原哀:はいばらあい(林原めぐみ)元黒の組織の一員でAPTX4869
著者:呉勝浩法廷に囚われた100人を、ひとり残らず救い出せ!未曾有の連続爆破事件から一年。スズキタゴサクの裁判の最中、遺族席から拳銃を持った青年が立ち上がり法廷を制圧した。「みなさんには、これからしばらくぼくのゲームに付き合ってもらいます」生配信で全国民が見守るなか、警察は法廷に囚われた100人を救い出せるのか。籠城犯vs.警察vs.スズキタゴサクが、三つ巴の騙し合い!(公式)大事件、再び。前作の小説がすごく面白かったし、映画版も公開とともにすぐに劇場へ
◽️◽️映画、原作共にネタバレあり◽️◽️『映画『爆弾』観た直後の率直な感想ネタバレなし』映画『爆弾』を観てきた。今自分の目が死んだ魚のような目であることを自覚している。口角も上がらない。おそらく知り合いに会ったら「…どした?」と聞かれる見てくれで…ameblo.jp『映画爆弾とIAMHEROが、ぐ~るぐる。。』おかしらが京都でがんばっていらっしゃると思うと!!松本幸四郎『京都!顔見世興行』本日南座顔見世興行襲名興行始まりました八代目菊五郎さん六代目
Netflixで「ガス人間」と「爆弾」を観た。「ガス人間」は途中で意味がわからなくなって、また最初から観ているけれど、正直面白さがよくわからない。「爆弾」は、ちょっと面白かった。渡部篤郎の次に出てきた、類家役の人が良かった。肝心要の話の鍵になる部分が「そうなるかなぁ〜?」って納得できなかったり、ホームレスの女の描写のリアリティがなさすぎたりして、よくわからなかったけれど、佐藤二朗みたいな俳優は、俳優として残しておいてほしいなと思った。そんなわけで、今日も⓪
佐藤二朗〉57歳“怪演俳優"の素顔は…妻が好き過ぎて!?黒柳徹子⇢赤佐藤二朗⇢白この朴訥そうな中学生がいまやドラマや舞台にひっぱりだこの俳優になりました。俳優の佐藤二朗さんです。どうぞこちらへ起いで下さい。はーい失礼しまーす。ドラマ中の怖い演技で先日日本アカデミー最優秀助演男優賞を受賞なさいました。おめでとうございます。ありがとうございます。その素顔は奥様好きに困っているという方でいらしゃいます。どうもこんにちはこんにちは四年ぶりねーお久しぶりでございます。ハンカチ
朝からダル重な月曜日今日さえしのげばと思ってたら…急遽埼玉スタジアムの片付けへ、ヘルプでGO急いで部屋にNバン取りに行ってけっきょく帰りは、朝乗って行ったスクーターを積んで帰ってくるという面倒だから、下ろすのは明日で良いや(^_^;)爆弾「爆弾」でも、これは話題の映画の話じゃありません!現実に今起きてる話なんです!というのも、先日の金曜日の夜、緊急メールが配信されました題記の件、当社Webサイト上に、11月11日(火)に、本社を爆破する旨の書き込みが確認されました
「孤島の姫と竜宮城」の続きから。潮の流れの速い遅いってのはあんまり目には見えにくいものですが、私は鳴門海峡をよく見て育ちましたからね。ちなみに潮の速さランキングでは鳴門海峡は世界第3位だそーな。そこまで狭い海峡だとは思わないんですけどね…さてこの町の町長は呪われてました。奥さんを亡くし、娘は誘拐され、家政婦も殺され、家宝の金の屏風も盗まれ、さらに自分が所有する島で死体発見…ここまで不幸が続くと気が狂いそうですが…まぁここで問題なのは町長の対応なんですよね。誘拐された娘の身代金を突っぱねた
法廷占拠−爆弾2呉勝浩:著あらすじ東京地方裁判所104号法廷史上最悪の爆弾魔スズキタゴサクの裁判中突如銃を持ったテロリストが立ち上がり瞬く間に法廷を占拠したただちに死刑囚の死刑を執行せよひとりの処刑につきひとりの人質を解放します前代未聞の籠城事件の発生スズキタゴサクも巻き込んだ警察とテロリストの戦いが再び始まる私の感想この続編を読んで改めて知りました前作の「爆弾」の被害がこんなにも大きかったのか…と<本文より>死者98名。重軽傷者は軽く500人を
ロングヒットがうなずける、飽きることのない137分「爆弾」は「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した、呉勝浩さんの同名小説を実写映画化した一作。佐藤二朗さんが謎の男、スズキタゴサクを演じ、山田裕貴さん、伊藤沙莉さん、染谷将太さん、渡部篤郎さんらが出演している。「帝一の國」の永井聡監督がメガホンをとった。ストーリー:「スズキタゴサク」と名乗る男が警察に連行されてきた。彼は酔った勢いで自販機と店員に暴行を働いたという。何の変哲もない取り調べのはずだったが、スズキは「霊感が
爆弾【あらすじ】酔った勢いで自販機と店員に暴行を働き、警察に連行された正体不明の中年男。自らを「スズキタゴサク」と名乗る彼は、霊感が働くとうそぶいて都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。やがてその言葉通りに都内で爆発が起こり、スズキはこの後も1時間おきに3回爆発すると言う。スズキは尋問をのらりくらりとかわしながら、爆弾に関する謎めいたクイズを出し、刑事たちを翻弄していくが……。【オススメ度】★★★★☆【レポ】圧倒的佐藤二朗さんの演技力。た
11/6鑑賞・・・・・・・・・・・・・小説『爆弾』1回目、『爆弾』2回目、続巻『法廷占拠』1回と読んでいて、映画化されると知った時からずっと公開を楽しみにしていた。ただ、キャストが発表された時も、鑑賞中も、鑑賞後も、ずーっと思っていたことがある。私の中で、類家のイメージはやっぱりどうしても染谷くんなんだよな~。山田裕貴さんが悪いとかじゃないし、個性の強い類家を良い感じに演じられていて、それはそれで良かったんだけどね。天パの髪型とか、顔や眼鏡やスーツや靴や体型なども含めた全
昨日、映画館で映画『爆弾』を観てきました。原作である呉勝浩さんの『爆弾』を読んだ時に、文章でも迫力があるけれど、映像化されたら本当にすごいだろうなと思った作品です。原作呉勝浩さん『爆弾』の感想原作の感想はこちらに。よろしければお読みくださいね。連載読書コラム『千波留の本棚』https://www.kansai-woman.net/Book_s.php?id=202615予告編感想原作ものの映画の場合、原作に手を加えることで、
久しぶりに映画館へ行ったら、入口の上映案内が紙のポスターから電光サインボードになっていた…(*_*;。ということで、観たい!観たい!と思っていた映画『爆弾』をようやく観に行ってきました。いや~~~、やっぱりストーリーの中心となる“スズキタゴサク”を演じた佐藤二朗さんがスゴすぎた。まさに“怪演”!いや“快演”?もしかしたら“壊演”なのか?佐藤二朗という役者をぶち壊し、そこには“スズキタゴサク”という架空の人物が本当に存在をしているように感じました。淡々と話
汚い足でスミマセン。こんな感じで、スネに指を押し付けるとへこんだまま。むくんでいます。なので、歩くの取りやめ。安静して回復に努めます。でも、これでも、だいぶん良くなった方なのです。池袋駅に用があったので行ってきましたが、駅西口では、「第1回池袋ウエストグルメパーク2025」が行われていたようです。とんぼ返りする必要があったので、寄りませんでしたが・・・。そして地元で、映画を見ました!!!映画『爆弾』公式サイト突きつけられる覚悟はあるか。大ヒ
今回は物語の結末について一部言及していますのでご注意ください。取調室の場面をメインに描いた、胸くそ版「ユージュアル・サスペクツ」(1995)といった趣きの作品です。原作も面白そうなのですが、読んでいません。酒屋で暴れた男(佐藤二朗)が逮捕され、担当の等々力(染谷将太)が取り調べを始めます。スズキタゴサクと名乗るその男は、霊感が働いたと称して秋葉原における爆破事件を予告し、本庁から派遣された清宮(渡部篤郎)と類家(山田裕貴)が取り調べを交代します。見るからに社会の底辺で蠢くクズを装っ