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17日からの八重山遠征の前は早番・早番・遅番と3日間窓口勤務続き。度重なる睡魔と運ゲーに滅法弱いのがメンツ以外での大きな問題なのか。本題はここから8月17日の過去ログです8月17日の熊野大花火ログも今回で最終回となりました。ラストを飾る鬼ヶ城大仕掛けのスターマインも無風状態で煙が溜まってしまい終盤は煙がカブって見づらくなってしまいちょっとばかり残念な感じ
久しぶりに木本祭りの宵宮を撮影に明日の例大祭を前に出番を待つ神輿木本祭りの各地区の神輿が木本神社に集まります。六方行列は、宵宮では顔に隈取もしていませんし、足元も草鞋ではなく市販の草履です。明日の確認をしながら歩いていきました。木本神社では、獅子舞の奉納提灯の灯りがなかなか良い演出をしてくれます。地元だったらお酒を飲みながら撮影しているのだろうな〜祭りは、酒のにおいが漂ってくるので、酒飲みには辛い場所です。にほんブログ村にほんブログ村
昨日に続き今日も早番勤務でまたまた睡魔&運ゲーとの闘い続きに。職場の癌である某エイリアンHが遅番にいるのでまぢ鬱陶しいんだよねぇ。本題はここから8月18日の過去ログです熊野大花火ログも前回で終わり今回からは8月18日の熊野遠征記へ。この日は朝ランはお休み朝起きてから花火会場付近をお散歩しました。花火会場もすっかり静まり返ってて前日の賑わいを思うと些か
青空がきれいな1日でした。六方行列暴れ神輿の出発木本の町を走り抜けます。木本祭りは、暴れ神輿(新出町)、六方行列(親地町)、よいや(栄町)、子供みこし(井筒町)、元宮太鼓(新田)の各町の山車が木本の町を練り歩きます。こちらの写真が「よいや」よいや!の掛け声とともに神輿を上げます。神輿の中には4人の子供がいて和太鼓を鳴らします。木本神社を出発して稲荷神社へと神輿をつけます。その後、暴れ神輿が午後3時ごろに稲荷神社を出発して七里御浜の海で清めるために「浜担ぎ」がおこなわれ
こちらの記事は、昨年のものですが、公開するのが仕事の都合上、3月になりました。熊野市紀和町側の雲海はツエノ峰から見られることで、ある程度知られることになりましたが、同じ用に雲海スポットは他にもあります。長尾山から育生町側に向かって写真のような雲海ができます。これはドローンで撮影したものですが、長尾山の頂上付近からももう少し高い角度で雲海を見ることができたのですが、木々が成長し高くなったため、視界が開けていません。年間を通じていつも出るわけでもない雲海のためだけにスポットを作るのは、難しい
飛び込みで熊野市公民館スタッフの方が三山ひろしさんのイベントポスター展示をお願いされたので…熱意に打たれて張り出しました成功を祈ります三重県紀宝町石本果樹園営業時間12時30分~16時定休日日曜日電話0735-32.1403
「熊野古道へ行ってみたい。でも調べれば調べるほど、本宮、那智、中辺路、伊勢路……と地名が増えてきて、結局どのホテルを予約すればいいのか分からなくなってきた。」「せっかく遠くまで行くなら温泉にも入りたいし、古道を歩いたあとに移動で疲れるのも避けたい。とはいえ、宿だけ豪華でも行きたい熊野古道から離れていたら困るし、車で行く場合と電車・バスで行く場合でも選び方が変わりそう。」「口コミやホテル一覧を何十軒も見比べるより、『自分ならこの条件だからここ』と、まず候補を絞りたい……」そんな迷
コロナ禍ら6年ぶりに復活したお白洲引きの宵宮もともとは、10月1日花の窟例大前夜に花車と呼ばれる、花を飾った台車で有馬各地を周り、寄付をいただいた家の前で餅まきをしながら夜の街を巡りました。お白洲引きも10月2日の例大祭の日に、子どもたちがロープを引きながら「わっしょい」の掛け声で有馬町立石から花の窟まで、数カ所で餅まきをしながら引いていき、ちょうど例大祭が終わるお昼頃に着いて、七里御浜でとってきた白石を子どもたちが境内に奉納しました。ただ、日にちが決まっている祭りなので、平日開催も多く
きょうは、晴れ時々曇り。あしたは曇り時々雨でしょう。きょうの尾鷲の最高気温は27.8℃(最低気温は21.3℃)。全国トップは熊本県の天草市牛深で34.2℃。三重トップは桑名で31.4℃。ただいまの尾鷲の気温は23.2℃。『きょうのことば』【酒なくて何の己が桜かな(さけなくてなんのおのれがさくらかな)】~~酒がなければ、花見などという気分にはとてもなれるものではないということ~~