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三重県熊野市で自宅の車庫に同居する父親の遺体を遺棄したとして、36歳の男が逮捕されました。逮捕されたのは熊野市に住む無職・田岡優容疑者(36)です。警察によりますと田岡容疑者は2026年5月中旬....続きを見る
何度もブログに登場するのだが、私の住んでいる地域の初盆供養の最終日です。灯籠が花火で焼かれ、供養が終わります。ここで暮らす限り、これが人生の終わりの風景だと、ずっと思っています。今年は16の灯籠が並びました。供養の時に美しい夕焼けが広がりました。今年は海側からの風が少し強めに吹きました。このナイアガラのような花火が終わると打ち上げ花火が夜空を焦がします。灯籠は燃えて焼け落ちて灰になります。にほんブログ村にほんブログ村
ここの神社も1年に1回は足を運ぶところです。ここのクスノキも立派で、飛び出た枝を鉄骨の支柱が支えています。この支柱も老朽化で危うくなってきています。倒壊しないように守ってあげたいですね。根元にはウロができています。神社の横を流れる川から引き込まれた水。水路もきちんと作られています。茅の木も見に行きました。湯谷(ゆのたに)は、とても思い出深いところです。もう誰も住んでいませんが、この麓には大変お世話になったたきおばあちゃんがいました。行くと、茶粥を食べていけといわれ、ご馳走にな
「熊野」と言っても、「熊野市」「熊野古道」「熊野三山」くらいのワードしか知らないし、範囲のイメージもあまりない。標題の本は、和歌山、三重、奈良17市町村が一同に会した「熊野滝サミット」の記録とのことだ。このサミットは1996年7月6日に開催であり、30年の時が流れた。本の内容がわからないので議事録だけだと寂しいなぁと思ったが、多くの滝の写真や地図があってほっとした。今回は載っていた写真の数を市町村ごとに紹介する。■カラー写真・・・15滝■白黒写真新宮市・・・21滝、那智勝浦町
熊野の花火、行ってみたいけれど「帰りの混雑が大変そう」「宿が取れるのかな」「どこに泊まればラクなの?」と迷いますよね。熊野大花火大会は、海と岩場を舞台にした迫力が別格です。夜空だけでなく、熊野灘そのものが光るような花火なので、せっかく行くなら帰りの心配でソワソワするより、宿を押さえてゆっくり余韻まで楽しむのがおすすめです。熊野市周辺の宿は数が限られているため、花火大会の日は早い段階で満室になりやすいです。気になる宿があれば、迷っている間に埋まることもあります。熊野大花火大会の基本情報開催
1980年代、90年代の20年の間に運転された日本のイベントと臨時列車について、手元の時刻表はもとより、当時の鉄道ダイヤ情報やインターネット上の情報を参照しつつまとめてみました。今回は、三重県の熊野市で毎年開催されている熊野大花火大会に関する臨時列車の運転履歴を追っていきます。熊野大花火大会においては、交通の便が決してよいとはいえないエリアにこの1日について三重県中からの来場客をさばくために臨時列車が設定されていますが、紀勢線にかつて定期の客車列車が存在していたことをほのめかすよ
にほんブログ村母方が白髪家系でして母の兄弟は全員若くして真っ白もれなく私も7割は白髪なんですが染めて染めて何とかしのいでるんですんで、ネット広告で出てきたシャンプーするだけで白髪が染まるシャンプーなるものを購入し1週間が経過した、ラーメン屋のおっさん@こてつです少し染まってきた気がしないでもないさて今週は朝のミーティングで急遽決定熊野市の大又川にプチ遠征と相成りましてなん
今日も遊びに来てくださりありがとうございますゴールデンウイーク長女とのランチ『麹の体に優しいランチ三重県熊野市Smilecafekiitos』今日も遊びに来てくださりありがとうございますゴールデンウイークに帰ってきた長女とちょっと遠出三重県熊野市smailcafekiitos可愛らしいお店です前回…ameblo.jpその後はデザートを欲する私達(*゚∀゚*)三重県熊野市金山パイロットファームくまのパラダイス熊野市は温暖な地域地形を生かしてみかん🍊栽培が盛んです柑橘類
きょうは、晴れ時々曇り。あしたは曇りのち雨でしょう。きょうの尾鷲の最高気温は34.2℃(最低気温は22.7℃)。全国トップは高知県の高知で37.2℃。三重トップは紀北町の長島で34.4℃。ただいまの尾鷲の気温は24.5℃。『きょうのことば』【手の舞い足の踏む所を知らず(てのまいあしのふむところをしらず)】~~うれしさに我慢できなくなって小躍りする様子。大喜びすること。~~熊
7月30日(木)午前10時からc~積み上げた証言の記録~のパネル展示期間(7月25日(土)~8月11日(火))の1日、ギャラリートークがおこなわれました。毎年夏の恒例となっている戦争を語り継ぐ催しは、三重県熊野市の郷土史家・作家である中田重顕さんが、熊野出身の元兵士や戦争体験者から20年以上にわたり集めた戦地での過酷な体験や記憶、残された手紙を紹介しながら、戦争の悲惨さを伝えています。阪本浩子さんが戦地から届いた手紙や遺族の手記を読みあげてくれるのですが、親を思う心、子供を思う心、兄弟への
8月5日(水)午前10時ごろの七里御浜海岸上の写真は、いつもは釣り場のようになっているケーソン。この時点で台風13号は、かなり沖にあるようだが、台風の勢力が大きいため通常の台風が直撃した時ぐらいの高波になっています。スーパー台風と言われているそうですが、これが上陸するルートで来ると大変なことになりそうです。荒れ狂う波ところによっては堤防まで波が打ち寄せているため、海岸には絶対降りないように!左手前の人と波の巨大さを比較するとわかると思いますが、危険な状態です。次々と発生する台風は、
2晩続きの夜勤も今朝で終わり今のところは特段問題なく終了。いざ南紀へ出発それでは気を付けて行ってきますね。本題はここから8月17日の過去ログです8月17日の熊野大花火ログも今回で最終回となりました。ラストは鬼ヶ城大仕掛けの後半を。鬼ヶ城のスターマインも数回に亘り見られましたがラストを飾る大仕掛けとあって迫力のすごさもひときわ違いまし