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『テミスの不確かな法廷』放送再開を前にミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックが終わって、お休みしていたドラマ10『テミスの不確かな法廷』の放送が再開されます。言うまでもなく楽しみにしていたわけなんですが、再開される直前ということで改めて。<ネタバレを含みます>〝わからないことを分かっていないと、わからないことは分かりません〟主人公である裁判官(特例判事補なのだそう)の安堂清春が、たびたび口にするのが、上記のフレーズです。
一緒に働いているNsが看護師以外に副業をしているのは何となく聞いていた先日検診の結果が若干悪くて周りにその事を話しているとそのNsから「いい薬があるんだけど天然由来の成分だから副作用もほとんどないし、飲んでみる?」って言われたコレステロール値が高くてクレストールという薬をずっと飲んでいたんだけど肝機能が若干悪化したので副作用かも知れないと思ってとりあえずそれを中止してメバロチンという内服に変更して対応することをそのNsに説明したそのNsは「一度騙さ
『無知の恥』これは無知の知を捩った私の勝手な造語です。前回の"無言の帰宅"もそうですが、SNSやブログを見ていると【誤字脱字・きちんと調べないまま誤った情報を載せる・言葉の意味を勘違いしたまま使っている】という人がとても多いことがわかります。ただ、誤字脱字に関しては注意していても人間のやることですし、見落としなどの仕方ないところはあります。私自身、注意はしているし最後に確認もしていますが残念ながら、完璧!とは中々いきません【誤情報を載せる・言葉の意味を間違えて使用する】ことは、自分
原作:魚豊、監督:清水健一、S構成:入江信吾、制作:マッドハウス。第16話行動を開始するバデーニ、オクジー、ヨレンタの悲劇から25年――。教会の主流派幹部の倫理的腐敗は極まり、各地で抵抗勢力が台頭しつつあった。そのうちの一派、過激なことで知られる「異端解放戦線」のシュミットは各地の審問所を襲撃し、異端を解放して回っていた。ある日、シュミットは組織長の命により聖堂を襲撃、ある書物を奪取する。そこには「地動説」を示唆するような言葉が綴られており――。<雑感>ナチュラリ
おはようございます昨晩は南関東も雪が積もりました❄️さて、私の身近にどんな会話も自分の持ってる知識に当てはめ、ペラペラペラペラ早口でアウトプットし続けてしまう人がいます。ムムムムーーーーッ!これは、どーゆー人?初めは真面目に聞いて会話をしようと試みたのですが、「今時は違う、それは古い。アップデートしてない。うんぬんかんぬん」と全否定。会話にはならなそう。と、言うより、自分の知り得たことをただ話したいだけの様子。他の人との会話でピンと来た!こいつ、「知っ