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こんばんは1日遅れで更新中!またもや昨日の出来事が思い出せない!!ということは何もない1日だったんだと思うので前から書きたかったことを書きます🙏昨日の『ザ!世界仰天ニュース』でやっていたんですがFXのはなしFXって、あっという間にお金が溶けて金銭感覚がバグるから本当に怖い!!この女性は、FXやギャンブルで数億円の借金ができて人生が狂ってしまったそうで私も危なかったけど推し投資家の先生のFXに参加して海外のFX口座を開き参加しました💰推し先生の指示のもと毎日『
こんにちは。昨日はクロス円が大きく下げましたね。私は扱っているハンガリーフォリントが安くなったところで買い増しを行い、次にやってくるであろう「嵐」に向けての戦略を固めました。📊現在の建玉とレバレッジまずは、私が現在持っているポジションを公開します。フォリント4000万通貨と、トルコリラ2000万通貨です。クロス円の下落でフォリントを買い増したため、相変わらず高いレバレッジ水準となっています。しかし、前回の為替介入で削られた資産も、あともう少しで完全に取り戻
おはようございます。昨日は、ついに待っていた為替介入がありましたね。リラのスワップトレードをしている皆さんは、この「最高に美味しい押し目」で、冷静にポジションを増やすことができたでしょうか。私は以前、このブログで「為替介入時の備え」について記事にしました。その時に言語化していたシナリオ通り、全く焦ることなく淡々と行動できたので、やはり事前にアウトプットして思考を整理しておくことの重要性を、改めて強く認識しました。『スワップ生活【日銀介入への備え】フォリントを切り捨て、
先週の木曜日の夜から政府の為替介入によって、1ドル=164円から一気に156円まで円高が進んでいる。今回異例なのは、「日本政府が米財務省と協調して円買いの協調介入を行った」ということだろう。つまり、「アメリカがドルを売って円を買い支えてくれた」ということだと思うが、裏返せば日本が米国債を売って円買い介入せざるを得ないほど追い詰められていたのを米国債を売られては困るアメリカが助けざるを得なかったのかもしれない。トランプ米大統領は、米通貨当局による外国為替市場での円買い介入につ
28日の東京市場で日本の長期金利(10年最長期国債利回り)が一時、2.930%まで上昇した。27日のNY市場で米長期金利が上昇したことに加え、高市早苗首相が読売新聞とのインタビューで2027年度予算における新規国債発行額を40兆円程度に抑えると述べたことが材料視された。26年度の補正後の新規国債発行額の32.6兆円と比較して大幅に増加すると受け止めた市場参加者が多かったためだ。しかし、25年度は秋の経済対策を受けた大型補正後で40.3兆円を発行しているので大幅な発行増ではない。だが
数回にわたる為替介入があって、少しだけ円安が解消した今日この頃。(円高になった…とは言い難い)12月にブロ友さんと上海に行くことになったのでね上海のホテル予約をしていたんですが、ちょっとだけ円高になった今の段階で払っちゃおー!となったんです。私、ホテル予約は大抵、agodaを使ってまして。(理由:他のサイトより安いから※私の場合)Agodaで予約時に後払いにしたものを今すぐ支払うに変更できる…って知らなくて、ですね。ブロ友さんとやり取りしてる間に知ったのでね!「今
ドル円は164円台の高値をつけた後、為替介入をきっかけに一気に155円台まで下落。その後は切り返し、現在は160円手前まで値を戻しています。ここで注目したいのが、164円付近の高値から155円台の安値までの下落に対する「フィボナッチ50%戻し」。ちょうど159円台後半〜160円付近が50%戻しの水準に重なっており、テクニカル的にも意識されやすいポイントです。現在はこの水準を前に、上値を試しながらのもみ合い。📈160円を明確に上抜ける場合→次は61.8%戻しや、
こんにちは♪お立ち寄り下さりありがとうございます。お返しに伺います昨夜…急に円高騰高騰と言うても…ですが、$1=¥164目前の日もあったのでもうこれは高騰とも言える…どうも為替介入した様なのですが…既に$1=160超えてるやんちょっと早いのよ〜フロリダ行く時はまた更に円安になる自信しかないわ買いたい物いっぱいあるけどキャラダイも結構お高い昨日の記事にも書きましたが『WDW準備レストラン予約も完了』こんにちは♪お立ち寄り下さりありがとうございます。お返しに伺いますあれよあ
🌅おはようございます。ナビオ株式投資スクール講師の川田でございます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━📘第11回投資信託研究会を開催しました━━━━━━━━━━━━━━━━━━━8月1日(土)、大宮校にてナビオ株式投資スクールの第11回投資信託研究会を開催させていただきました。当日は、2026年上半期の世界市場を振り返りながら、AI・半導体、金利、為替、原油、中東情勢など、足元の投資環境を左右する重要テーマを整理しました。直近の市場では、日経平均が7月3
【為替介入?】ドル円が“急変”でも、まだ確定できない理由(日本時間1/243時現在)きょう(1/24)のテーマ!「直近の相場で、為替介入(円買い・ドル売り)って実際にあったの?」結論から言うと、“実弾の為替介入を実施した”と公式に確認できる情報は、現時点では出ていません。ただし、ドル円が短時間で大きく動いたため、市場では「介入の前段(レートチェック)では?」という観測が強まっています。1)何が起きたの?1/23(金)ドル円は円安方向に振れたあと、突然円高へ切り返す場
トランプの日本への為替介入は何を意味するのか?先日、アメリカと日本が協調して円買い・ドル売りの為替介入を行いました。私は、このニュースを見たときに一つの疑問を持ちました。「なぜアメリカは日本のためにここまで協力したのか?」一般的な解説では、「急激な円安を是正するため」「市場の安定を図るため」「日米同盟を重視したため」といった理由が挙げられています。しかし、私はそれだけでは説明がつかないと思っています。『50代が知っておきたい「株以外」の資産運用7選』50代が知っておき
31日のニューヨーク外国為替相場で円相場が対ドルで急進し、1ドル157円20銭付近の水準まで円高となりました。これは、政府・日銀が30日に続いて円買い介入に踏み切ったためとみられています。さらに米財務省も日本と足並みを揃えているとみられており、ユーロ売り円買い介入を行ったともいわれています。確かに、米国においても円安が招く金利上昇を警戒しており、さらには高市政権支援の思惑もあるのかもしれません。単なる政府・日銀による単独の円買い介入だけならば、円安対策としては限界があるどころか、投機筋の