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本当にシャレでもなんでもなくてギリギリまで粘ってるんです本当の所は円安原油高に伴うナフサ価格の上昇でプラスティック製品全般が値上がりしていて9月1日からCONDORCONDORAXECONDORティップを一斉に値上げしようと考えていたんですが5月にTRiNiDADバレルを値上げさせてもらっていてご迷惑をおかけしているのと8月に入り日米協調為替介入で円安進行に歯止めがかかったのとナフサ価格も落ち着いて来てるので9月末までCONDORは値上げしません
8月もはや8.20!の相場…日経平均株価は3日ぶりに反発一時1000高に迫り890円(1.36%)高、6万6216円で引け一昨日、昨日と4000近い下げで業績相場を破壊してくれた金利上昇ですが、ここでベッセント長官のウルトラCが出ましたハヤ!米財務省の国債買い入れ、マーケット想定外「政権の金利警戒強い」-日本経済新聞米財務省は19日、国債の買い入れ消却(バイバック)拡大を発表した。7月末の日米協調の為替介入に続くサプライズで米長期金利は急低下(債券価格は上昇
米国のベッセント財務長官が「円は極めて割安に見える」と発言7月31日の外国為替市場で円が対ドルで一時、1ドル=158円台に急上昇した。円安を食い止めるため、政府・日銀が為替介入を実施した。政府関係者はJNNの取材に「今回は事前予告しない作戦だ」と話してる。日銀の金融政策決定会合の1日目の夜、サプライズでの為替介入で、円相場はきのう夜、1ドル=157円台を一時つけるなど5円程度、急速に円高方向に進んだ。福井フェニックスまつりの花火足羽川沿いは大汗大混雑、金曜日とも相まって福井駅前
先週の木曜日の夜から政府の為替介入によって、1ドル=164円から一気に156円まで円高が進んでいる。今回異例なのは、「日本政府が米財務省と協調して円買いの協調介入を行った」ということだろう。つまり、「アメリカがドルを売って円を買い支えてくれた」ということだと思うが、裏返せば日本が米国債を売って円買い介入せざるを得ないほど追い詰められていたのを米国債を売られては困るアメリカが助けざるを得なかったのかもしれない。トランプ米大統領は、米通貨当局による外国為替市場での円買い介入につ
この暮れ・正月に、タイに行く方、タイに行ってる方。少しだが、タイバーツが下がり始めたですよ。日銀の利上げが効いてきたのか、タイ政府のバーツ高是正策が効いてきたのか。ーーーーーーーーーーーーーータイバーツ急落~1万円=2,021バーツ、1バーツ=4.95円に2025年12月29日https://www.thaich.net/news/20251229rm.htm外国為替市場でタイバーツが下落し、対日本円でも大きく値を下げています。2025年12月29日午後9時半(タイ時間)時点で
世界中で加速する米国債売却。先月末、米国債を売っての、円安対策である為替介入が行われました。「やること円買う」米財務長官の後押し円安阻止へ日米「新局面」(朝日新聞)-Yahoo!ニュース外国為替市場での円安圧力の阻止に向け、日米協力の深まりが鮮明だ。米側はこれまで日本の為替介入を「容認」するにとどめてきたが、円を買い支える為替介入に踏み込んだとの報道もあり、日米協力が新たな局面にnews.yahoo.co.jp米国も介入してるので、トレンドが変わったようです。それだけ米
個別株のボラが高いです為替は介入ですか?1銘柄買いましたトランザクションから株主優待品が届きました毎回違うものが届きます今回は電子メモとノートPCバッグ電子メモってどうやって使うんだろう?トランザクションの株価はトキントキンのチャートを作るのでチャンスに溢れている、のか?※業績は安定してますPEX投資が満期になり10,400ポイント戻ってきました早速再投資します
数回にわたる為替介入があって、少しだけ円安が解消した今日この頃。(円高になった…とは言い難い)12月にブロ友さんと上海に行くことになったのでね上海のホテル予約をしていたんですが、ちょっとだけ円高になった今の段階で払っちゃおー!となったんです。私、ホテル予約は大抵、agodaを使ってまして。(理由:他のサイトより安いから※私の場合)Agodaで予約時に後払いにしたものを今すぐ支払うに変更できる…って知らなくて、ですね。ブロ友さんとやり取りしてる間に知ったのでね!「今
4か月前に編集長・吉永は電話をかけている時に後ろから呼ばれ振りかえると大男の芸能界プロダクション社長・板垣が居た電話を終えて行くと板垣は写真を3枚取り出した売れないホステスみたいな顔立ちの女性だった29歳で久世礼子という人だった10年くらい前に板垣のプロダクションに居た者で40キロの減量をした末だった当時は、相手の男は別の女優・若狭と出来てしまい失恋したのだったその男はカメラマンで今となっては売れっ子カメラマンになっていたカメ
スノーキーこと小手川征也です。セントラル短資FXでは、トルコリラ円の新規注文受付を停止し、その後、必要証拠金率などの取引条件について発表が二転三転しました。当初は「厳しくなった」という印象もありましたが、その後に為替介入による急落が起きました。そこで今回は、セントラル短資FXのトルコリラ円対応は、本当に「悪かっただけ」だったのかを改めて考えてみます。*記事後半でセントラル短資FXとのタイアップキャンペーンのお知らせがあります。トルコリラ円の必要証拠金率は5%から8%へ今
ニューヨーク外国為替市場で4日、対ドルの円相場は1ドル157円台半ばで推移しました。異例の日米協調介入後に付けた155円台前半からは、円安・ドル高方向に押し戻されている。追加介入はできるのか、できないのか――市場では「国際通貨基金(IMF)の指針」を巡って議論が活発になっています。NY円157円台で膠着市場で円買い警戒、介入制限ルール巡り心理戦-日本経済新聞【ニューヨーク=吉田圭織】ニューヨーク外国為替市場で4日、対ドルの円相場は1ドル=157円台半ばで推移した
7月の資産ですが、29日までは「今月は+200か〜」と思っていたのだが。為替介入で-100下がりました。結局7月の成績は約+100でした。8月の資産は、4日の時点で約-20012日現在で、-54まで来ました。-54に関しては愛車の修理費用44万を引くと8月の現在は、-10万ということになる。この、為替介入による損失は7月-100(7月の成績的には+100でした)8月-200(Apple株の影響含む)ここ最近の最大下落-300ということですね。さてさて、
こんにちは。昨日はクロス円が大きく下げましたね。私は扱っているハンガリーフォリントが安くなったところで買い増しを行い、次にやってくるであろう「嵐」に向けての戦略を固めました。📊現在の建玉とレバレッジまずは、私が現在持っているポジションを公開します。フォリント4000万通貨と、トルコリラ2000万通貨です。クロス円の下落でフォリントを買い増したため、相変わらず高いレバレッジ水準となっています。しかし、前回の為替介入で削られた資産も、あともう少しで完全に取り戻
昨日と今日、円買いドル売りの為替介入が行われた模様で、一時1ドル158円近辺まで円高ドル安が進みました。しかし、基本的な円安の流れを変えることは出来ず、今のリフレ派の経済政策が続く限りは、早晩元の水準まで円安が進むのではないでしょうか。まぁ、せっかく為替介入をしてくれたので、今のうちに少しずつドルを買って、インフレヘッジをしたいと思います。今日は早速、160円弱で1万ドル購入しました。また介入があれば、追加で購入する予定です。株の方は基本、デイトレしかしておらず、暴落待ちの状態です。