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難民、炭鉱問題、今、昔。映画から知る事がとても多い、世界の事。ぜひ、ご覧下さい。
空知の大地を流れる石狩川その流れに沿って、江別・奈井江・砂川・滝川の地に昔々、北海道電力の火力発電所が稼働してた産炭地も近く一番大きな発電所が奈井江その奈井江町の鎮守「奈井江神社」新入社員だった当時のおじさん火力発電所や江別の王子製紙に営業に行ってた当時は高速も中途半端で、裏街道275号線や農道豪雪地帯でもあり、真冬は毎回地吹雪に苦しみそんなこと思い出しながら参道を歩くなぜかパンダの置物が(´艸`)「二の鳥居」
ごきげんいかがですか金曜日は森田思軒の伝記をノート形式で。※森田思軒は翻訳家・新聞記者・評論家15少年漂流記がヒットした。森田思軒原抱一庵(はら・ほういつあん)のこと思軒との関り思軒を慕い、思軒と共に行動した小説家・翻訳家。漢文力・英語力があり、思軒の後継者と思われていた。略歴・福島二本松の士族の13男として生まれた。・原家に二歳で養子に出る。・上海・亜細亜学館に留学、すぐやめる。・札幌農学校に入学。翻訳文学に傾倒して、学業に打ちこめなくな
平成22年12月に策定した釧路市財政健全化推進プラン。1960(S35)年7月設立「釧路振興公社」と1973(S48)年創設「釧路市土地開発公社」の2社の経営問題は極めて深刻であり、釧市では、第三セクター等改革推進債という国の制度を活用しながら、本格的に課題解決のための取り組みを進めていくこととしました。1960年代は、高度成長期時代で釧路市は基幹産業である水産業、炭鉱や製紙業によって、街が潤っていたのではないかと推測します。1991年頃からバブル崩壊により、地価の価格が下落し、