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ピーマンの葉の塩胡椒炒め家庭菜園の畑でピーマンを収穫しているのですが、その葉が食べられるうえとても美味しいと知り、早速炒めものにしました農家さんからの情報だと、佃煮にすることも多いそうですが、まずはシンプルに炒めることに油は米油とごま油をあわせ、使った調味料は酒、塩、胡椒だけクセがなくて、めちゃ食べやすい~美味しい~とても気に入ったので、次回畑に行ったら、もっとたくさん採ってこようと思います作り方ピーマンの葉だけをちぎり、米油とごま油をひいたフライパンに
白菜とちくわのオイ味噌炒め白菜とちくわの深美味い炒めものです味つけに味噌にオイスターソースを加えたら、深みのあるうま味が絶妙でした白菜は外側の葉を使い、だいぶ小さくなった中心部を使ったので、甘味がすごいんです白菜に少し焼き目をつけて、くったり炒めるのがポイントです調味料がよくからみ、最高に美味しいです作り方白菜は2センチ弱の幅に切ります。油をひいたフライパンに白菜の根元の方から入れ、蓋をして蒸し焼きにします。白菜が少し食ったりしてきたら、斜め
空芯菜のにんにく炒め空芯菜の炒めものですオイスターソースで味付けすることが多い我が家ですが、今回は塩と酒と顆粒鶏がらスープを使いました鶏がらはたくさん入れなくてもしっかり味がつくので、控えめくらいでもちょうどいいですシャキシャキ食感とにんにくの香りがたまりません作り方空芯菜は3センチくらいの長さに切ります。ごま油を熱したフライパンに、にんにくの粗みじん切りと空芯菜の茎の太いほうから入れて炒めます。時間差で葉のほうを入れて炒め合わせます。
鶏肩肉ときゅうりのオイマヨ炒め鶏の肩肉をゲットしたので、きゅうりと炒め合わせました肉質はやわらかでプリッとした弾力があります。家族からは「美味しいっ」と好評でした作り方肩肉は小さめのひと口大に切り、ポリ袋に入れたら、塩、酒で下ごしらえします。よくもみこんだら、片栗粉を入れてまぶします。油をひいたフライパンに並べ、焼き目がつくまで動かさずに焼きます。肉にほとんど火が通ったら、千切りにしたきゅうりを入れて炒め合わせます。途中で出てきた脂をペーパーで吸
豚ロースの梅生姜焼き豚ロース薄切り肉で梅干しを加えた生姜焼きを作りました梅干しの塩味と酸味がパンチとなり、めちゃ美味しかったです生姜はおろしたものと、おろし切れなかったものをみじん切りにしたのですが、これも良かった作り方玉ねぎは皮をむいて細切りにし、油をひいたフライパンで炒めます。4等分に切った豚ロース薄切り肉をその上に並べ、上かに片栗粉を振ります。これを中火で焼いていき、豚肉の面をかえながらまんべんなく炒めます。あわせだれ作り。おろし生姜、み
キャベツとちくわのカレー炒めキャベツとちくわをカレー粉で炒めましたカレー粉にはターメリック、クミン、カルダモン、コリアンダー、ジンジャーなどなどたくさんのスパイスが入っていて、その健康効果がすごいんです私の友だちに「深酒した翌朝は決まってカレーを食べるよ。そのおかげですぐに復活するんだ」という人がいますだから、我が家にカレー粉は欠かせません作り方キャベツはざく切りにし、太い葉脈はそぎ切りにします。ちくわは斜めに切ります。油をひいたフライパンにキャベツの
れんこんの甘辛酢炒めれんこんを炒めて、甘酢醤油のたれをからめました出来立てはもちろん、冷めても美味しいので、お弁当のおかずにもピッタリですもちろん、お酒のあてにも最高作り方れんこんの皮をつぶしたアルミホイルで薄くこそげ取り、5ミリ幅くらいにスライスし、しばらく水に浸します。ポリ袋にれんこんを入れ、片栗粉をまぶします。袋に空気を入れて振ると、まんべんなくまぶすことができます。油をひいたフライパンにれんこんを並べます。量が多くて多少重なりましたが、と
誰でも手軽に作れる野菜炒めは、冷蔵庫にある食材でサッと作れて、栄養バランスも整えやすい万能メニューです。だからこそ「いつ作っても同じ味」になりがちで、ちょっとした差が“お店っぽさ”につながります。その差を生む最大のポイントが、食材を入れる順番(=加熱の段取り)。野菜炒めは、材料の種類も水分量も火の通り方もバラバラなので、順番を間違えると一気に失敗しやすい料理でもあります。たとえば、最初にもやしを入れてしまうと水が出てベチャッとし、肉を長く炒め続けるとパサついて硬くなりやすい……。
壬生菜のオイスターソース炒め抱えるほど大きな株の壬生菜をゲットしました。一度では使い切れなくて、4回以上にわたって使っています。その壬生菜を炒め物にしました空芯菜を炒めるときによくする味つけです。これが美味しいんですよねシャキシャキ壬生菜にほどよくからむにんにく、オイスターソースの味がたまりません作り方壬生菜は3センチくらいに切ります。油を引いたフライパンにみじん切りのにんにく、壬生菜を入れて炒めます。壬生菜がしんなりしてきたら、酒、醤油、オイ
ピーマンとちくわのみりん醤油炒めピーマンとちくわの炒めものですみりん+醤油で炒めたので、甘辛ですピーマンは皮目を焼き付けるように、初めは動かさずに炒めるのがポイントほどよくくったりとしてもみりん醤油がからんで香ばしいです作り方ピーマンはヘタと種を取り、乱切りにします。ちくわは縦半分に切ってから乱切りにします。油をひいたフライパンに、皮目を下にしたピーマンを並べ、蓋をして中火で4~5分焼きます。ピーマンがほどよく焼けてきたら、ちくわを入れて炒め合わせま
豚こま肉とて水菜のポンマヨ炒め豚こま肉と水菜の炒めものですポン酢+マヨネーズで炒めたのですが、水菜の水分も足されて汁だくになって、いと美味し水菜は太くて大きいものだったので、東京でよく買っていた水菜1袋よりかなりボリューミーですそして、作り方はとてもズボラですポイントは長時間加熱すぎないこと作り方フライパンに豚こま肉を広げ、その上に3センチに切った水菜をのせたら、蓋をして中火で4分ほど焼きます。蓋を取り、上下をひっくり返しながら混ぜ、全体に火を通します
ラディッシュとツナのにんにく炒めラディッシュを葉っぱごとツナと炒めましたツナのうま味も加わり、にんにくもきいてるので、塩と胡椒の味つけだけで、食べやすくて最高美味しです炒めるだけでできるのでおすすめ作り方ラディッシュは葉と丸い部分を切り分けます。丸い部分は半分に切り、葉は3センチくらいに切ります。ツナ缶の油を入れたフライパンにラディッシュの切り口を下にして並べます。しばらく動かさずに焼いたら、みじん切りのにんにくも入れて炒めます。焼き目がつくくら
ターサイと絹揚げのオイスターソース炒め家庭菜園の畑で育てていたターサイが採れたので、早速炒めものにしましたターサイは中国生まれの冬野菜で、ほうれん草みたいに緑が濃いのが特徴。油炒めも美味しいです絹揚げと炒めてオイスターソースで味付けしたら、間違いなしの美味しさに作り方ターサイは根元を切り、3~4センチの長さに切り、絹揚げは一口大に切ります。フライパンに油をひき、絹揚げと粗みじんにしたにんにくを炒めたら、ターサイの根元の方から入れて、時間差で葉のほうを入れて炒め