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2025/11/06(土)週末は、京都にある貴船神社の紅葉が見頃ということで行ってきました。貴船神社といえば、左右に紅い灯籠が並ぶ石段が有名で、いつか行ってみたいとは思ってましが、アクセスがめっちゃ面倒。貴船神社は駐車場は極端に少なく、公共機関を推奨されています。また叡山電車の貴船口駅からは、2kmほど奥に入ったところあり、30分かけて歩くか、バスで5分乗るかになります。いろいろ検討した結果、朝早く来て、最寄りのパーキングを利用することにしました。朝の07:00〜
今週も始まりました☝️天気も良く、秋らしい空になってきました☀️仕事の方は、相変わらずバタバタしておりますが来月に行われる千年あかりの準備にも追われ、ちょっと気ぜわしくなってきました。昼間、まつり倉庫にて玉切りををして頂き、夜、今日から和紙貼り作業に入りました☝️私と事務局長は、和紙貼り作業の入らず、竹の数、和紙灯籠の確認、作業の段取りをしておりました。去年まで、この作業の段取りは、亡き木下さんにお任せしていたのですが、数少ない実行委員会のメンバーで手分けしてやるしかあり
『ほの暮しの庭』は、のんびり農業や釣りを楽しむ作品だと思っていました。ところが、夜の彼ヶ津村へ足を踏み入れると、昼間の穏やかな雰囲気が一気に変わります。かわいらしい生活ゲームだと思っていると、その落差にかなり驚かされます。暗い村の中で突然怪異に追いかけられるため、ホラーが苦手な人には想像以上に怖いかもしれません。ただ、怪異について調べていくと、単に逃げ回るだけのホラーではないことが分かりました。怪異ごとに決まった攻略方法があり、仕組みを理解できると夜探索が少しずつ面
高皇産霊神社(高取町観覚寺)大和国高市郡奈良県高市郡高取町観覚寺字宮後754(P無し、「キリン堂」や「吉野ストア」複合商業施設の西側道路向かい)■祭神高皇産霊神高取町「勧覚寺」集落の南西、「高取城跡」から城下町へのメイン通り「土佐街道」の北端から始まる参道。かつて坂上田村麻呂の屋敷があったという「坂ノ山」の中腹に鎮座する社。◎「奈良県史」によると、川合家所蔵の「由緒書」に同家の先祖堤見氏が創祀した社であったが、後集落の鎮守になったとあり、また同家の別の記録に貞元の頃(976~97
突然で思い立って江の島に行って来た。夕暮れが美しくて、これを見られただけでも来てよかった。平日の夕方にも関わらず、人が多くて驚いた。弁天橋を渡って江の島へ向かう。そのまま江島神社に参拝し、江の島エスカーも使って、サムエル・コッキング苑、シーキャンドルへ。ちょうど「江の島灯籠」という江の島を1000基の灯籠でライトアップするというイベントが開催されていた。場所によっては少しぎらぎらし過ぎていて、眩しくも感じた。江島神社のライトアップに関しては、少し不敬なのでは…と感じてしまった。10
行きと同じツアーの仲間達と共に屋形船に乗り込み、しばらくすると、全員にカラフルな折り紙の灯籠が配られた。添乗員さんが一人ひとりの灯籠に火を灯していった🕯️私は正直、この時点で少し驚いた😳灯籠流しといえば、バナナの葉などの自然素材でできたものを、陸からそっと流すイメージを勝手に持っていたからだでも実際は、水に溶ける素材ではない灯籠を、観光客が船から次々とトゥボン川へ浮かべていくスタイル。「これは、そのままゴミとして残るのでは…?」という懸念が頭をよぎった環境に配慮
実家の墓掃除灯籠の中に蜂が巣を作ってたので駆除をまあまあ大きい巣だった