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毎年、8月8日は按針祭の「灯篭流し」が開催されます(^▽^)この写真は昨年のものですが、8/8が金曜日だったこともあり人出もかなり多かったです近隣の有料駐車場に車を置いてから松川沿いを歩きます灯篭を流す人が順番を待っている行列の横を通り過ぎ事前購入されてスタンバイしている灯篭を撮りに行きました当店の灯篭もあるはずなのですが数が多すぎてみるけることができません!松川沿いのホテル川良さんの裏手が灯籠の受付場所ですこちらでお金を払い灯籠に文字や絵を描きます撮影のために川下に移動しましょ
2025/11/06(土)週末は、京都にある貴船神社の紅葉が見頃ということで行ってきました。貴船神社といえば、左右に紅い灯籠が並ぶ石段が有名で、いつか行ってみたいとは思ってましが、アクセスがめっちゃ面倒。貴船神社は駐車場は極端に少なく、公共機関を推奨されています。また叡山電車の貴船口駅からは、2kmほど奥に入ったところあり、30分かけて歩くか、バスで5分乗るかになります。いろいろ検討した結果、朝早く来て、最寄りのパーキングを利用することにしました。朝の07:00〜
高皇産霊神社(高取町観覚寺)大和国高市郡奈良県高市郡高取町観覚寺字宮後754(P無し、「キリン堂」や「吉野ストア」複合商業施設の西側道路向かい)■祭神高皇産霊神高取町「勧覚寺」集落の南西、「高取城跡」から城下町へのメイン通り「土佐街道」の北端から始まる参道。かつて坂上田村麻呂の屋敷があったという「坂ノ山」の中腹に鎮座する社。◎「奈良県史」によると、川合家所蔵の「由緒書」に同家の先祖堤見氏が創祀した社であったが、後集落の鎮守になったとあり、また同家の別の記録に貞元の頃(976~97
昭和20年代前半から始まった、松江のお盆の伝統行事お盆の最終日に全国各地で行われる「灯籠流し」。松江でも、毎年8月16日に大橋川で行われます。空が暗くなる前、夕焼けが残る19:00頃から、松江仏教会の皆さんが宍道湖湖上の船から大橋川に向けて、灯籠を流して読経されます。穏やかな水面を照らすたくさんの灯籠が松江大橋をくぐっていきました。夏の青空が広がった昨日の松江。今年も、大橋川周辺が灯籠流しを観覧される多くの方で賑わい
2025.08.12一日一季語灯籠(とうろう)【秋―生活―初秋】この海の供養にともす燈籠かな河東碧梧桐この海で亡くなった仏を供養するために灯籠をつるす。灯籠は海からも見えるよう高々とつるされている。真っ暗な海に向かってともされる灯は残されたものの想い。(山内あかり)出典:『碧梧桐句集』灯籠の起源は、仏教が日本に伝来した奈良時代。もともとは中国から仏教建築の技術と共に伝わった照明器具で、当初の主な目的は、寺院の堂内や仏前に神聖な灯りを献げる「献灯」という宗教
いつも訪問してくださり、コメやいいねもありがとうございます!昨日の記事の、ウスカーさんからのスイカはデカくて計ったら7,5㎏!そして、それよりは小さいけれど、テマキコンビもなかなかのデカさですよね~今年の江の島は、8/1から【江の島灯籠2026】が始まりました。いつ出かけても猛暑続きなのでせめて空いているうちにと、月始めのお参りのついでに、午前中のうちに見てきました。8時過ぎの江の島。仲見世通りの郵便局。(ポストがちょっと変わってますよね)広
ブレイドクロニクルをAIで蘇らせよう!企画第21弾-古賀⑤-こんにちは、あやねのブログへようこそ今回は殊参道&殊禅院を紹介させていただきます殊参道、殊禅院は、遠海でいう鎧島、兜島にあたる場所で殊参道では古賀の中でMOBが出現するMAPでした巫乙女長屋殊参道でなく、いきなり不意打ちの乙女ちゃんで長屋からスタート(笑)普段は真っ暗な長屋の土間の入口をAIで外の様子を再現してみましたAI生成では背中の槍はこうなることが多い