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昨日の続きで、早めの夕食の後、火祭りの会場に向かいます。毎年、釈迦の生誕日(旧暦4月8日)に行われる咸安落火ノリ(はまんの火祭り)とは、韓国三大火祭りの一つで、歴史は古く三国時代(紀元前57~668年)まで遡ると言われています。厄払い、安全、豊作、健康などの願いを込めて、木炭粉を紙や布で縄状に編んだものをワイヤーに吊るし、火をつけると火の子が舞い落ちる幻想的な火祭りです。その火祭りが2021年~2023年、3本のテレビドラマのシーンに使われたことから、ファンのロケ地巡りの人
長野県飯山市の雪まつりに行ってきました♪今回は夜!!寒いので防寒をしっかりして、雪像を見て回ります。今年は雪が少なかったから雪像を作るのも大変ですね。。迫力のある雪像がたくさんあります!!こちらは優秀賞の、飯山といえばの、新幹線に乗った熊が米俵とアスパラを担いでいます。最優秀賞の、アルクマと雪ん子です。さて、今回のお目当ては、奈良澤大天狗の火祭りです!!私は以前に見たことがあったのですが、今回は初体験の夫と一緒に行ってきました☆
八幡神社拝殿=橿原市東坊城町NPO法人「奈良まほろばソムリエの会」は毎週木曜日、毎日新聞奈良版に「やまとの神さま」を連載している。先週(2026.5.21)掲載されたのは〈迫力の「火祭」復活へ期待/八幡神社(橿原市)〉、執筆されたのは、同会会員で奈良市在住の久門たつおさんだった。ほうらんや火祭り。写真は、「文化遺産オンライン」(文化庁)から拝借したこの神社は真夏の火祭り「東坊城のホーランヤ」で知られる。新型コロナ禍と猛暑で2020年以降、松明(たいまつ)行事は中止されているが、
待ちに待った「青森ねぶた」が8月2日から7日まで開催されます。今年は大型ねぶた23台が出陣。それでは、早速大型ねぶた23台を紹介します。01題名:「北方天毘沙門」(ほっぽうてんびしゃもん)制作者:野村昂史/団体名:プロクレアねぶた実行プロジェクト02題名:「女媧と伏羲」(じょかとふっき)制作者:北村春一/団体名:NTTグループねぶた03題名「一本松の決闘」(いっぽんまつのけっとう)制作者:北村隆/団体名:に組・日本風力開発グループ