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春休みも終わったと思っていたらもうゴールデンウィーク。時間が経つのは本当に早い。だからこそ、「いらんこと」やっている場合じゃないですねwwwただでさえ、浜学園小6生は不利ですよ。2月から漢字と韻文の講師ファースト授業。生徒の都合なんてどーでもええのよ。塾は儲かればいいのだから。金儲けだから。「灘」って書いときゃ、情弱親はお金出すから。「みんなやってます」で情弱親は言いなりだから。過去のブログにも書いたけど、浜学園は儲けているよ💢そりゃ、
結論:受ける価値なし。お金もらっても受けない(国語)合否って、昔はVのみ必須。その頃からトンデモないク◯模試だったが、今回はそれを軽く超えてきた。もちろん悪い意味で。公開と変わらんやんwwwだったら、公開でええやん。この模試、作成コスト削ってます。で、必須にして受験者増やして金儲け。あくまで浜が儲けるための模試。浜には模試を作る専門チームは存在しない。片手間に講師が作っている。だから、問題は練られていないし、中学校入試問題にも合っていない。控
「うちの子、ちゃんと記述力ついてるのかな…?」そう思っているお母さんへ。あえて言います。浜学園で、その力は伸びません。なぜなら、実態はこうだからです。授業は――板書を写して終わり。考える時間?ほぼありません。問題演習?あっても1〜2問程度。そして一番致命的なのが記述。「やっといて」この一言で終了です。これ、本気で記述力を伸ばす授業だと思いますか?記述力というのは、・自分で考え・書いて・添削されて・修正するこのサイクル