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花のテーブルコーディネーターこと食空間プロデューサーの浜裕子です。大好きな漆器とガラス器とアイアンでテーブルコーディネート。今年、我が家に迎えたアイアンのお気に入りアイテム。TOKIWGIさん@tokiwagi.karatsuウームディムさん@umdimmの作品レッスンの時は、テーマに沿ってわかりやすいテーブルコーディネートを心がけるけれど、日々の暮らしのなかでは、シンプルに、好きなモノだけで、充分。むしろ余白を楽しみたい派。#テーブルコーディネート#漆器のある
料理研究家のリュウジさんのスタッフさんで、えびすさんというYouTuberさんのバズったレシピです。家庭で、このレベルのラーメンスープが簡単に作れるなんて、素晴らしい!撮影した後に、コショウとすり胡麻を足しましたが、更に美味しくなりました。私は、化学調味料に関しては、使ったほうが美味しければ使うという程度の考えしか持たないので、特に抵抗はありません。自宅でラーメンスープを作りたい方にオススメです。ビックリする程簡単ですよ。■作り方はこちら↓アンチが震えるほど味の素が入った
素敵な漆器をテレビから有吉マツコのかりそめ天国から長野県にある素敵なデザインの器です丸嘉小坂漆器店MARUYOSHIKOSAKA丸嘉小坂漆器店は1945年創業の漆器専門店です。木曽谷の深い森に囲まれた小町、木曽平沢に根付く丸嘉小坂漆器店は、伝統の技を受け継ぎつつ、現代に合わせて進化させる職人技で、生活を豊かにする道具を提供します。maruyoshi-kosaka.jp
奈良にある樫舎さんへ和菓子のコースを頂きに行ってきました和菓子の販売と喫茶もやっています。かき氷も🍧美味しいらしいです。2階に喫茶室ありますが、階段がめちゃくちゃ急でした!私達は1階のカウンター席へ和菓子コースは完全予約制、11時スタートの13時まで2時間ほどの和菓子コースです。一番初めはお茶🍵赤膚焼の器が可愛く、奈良らしい鹿の🦌絵柄です✨大塩正人(おおしおまさんど)さんの作品だそうです。一品目の干菓子をその場で作り始めながらご主人は和菓子について色々とお話しして下さいました。
4月末にセーラー万年筆より新発売されたボールペンが気になっていたのですがYouTube観てたら物欲が湧いてきたので思い切ってポチっ!と注文しちゃいました。セーラー万年筆CYLINTボールペン新潟漆器瑠璃定価55000円…もちろん人生の中でこんな値段初めてです…万年筆ならあるんですがボールペンは高額でも8000円位だと思ってたので箱を開ける時は手が震えます…箱の中身はロゴ付きクロスが付属してます。そしてこのペン軸の工程の図表がついて来ます。石目づくりという技法で不向きな筈の金属軸
こんばんわー!今日は子ども達は初めての1泊2日のキャンプに群馬へ行ったので無事に見送りましたー!楽しんできて無事に帰ってきてほしいです。私は食器が好きなんですが久しぶりに横浜元町にある器屋さんに行ってきました。https://minto-d8y.github.io/corners_field/Corner'sField陶友花–公式ホームページ–産地直送格安和陶器・漆器の専門店Corner'sField陶友花の公式ホームページです。陶友花の商品やサービスなど気になる情
トレインパーク白山(白山市立高速鉄道ビジターセンター)開業1年を記念したイベント🎊大勢の人で賑わってましたよ。4階部分と連絡通路で繋がっている「白山総合車両所」北陸新幹線かがやき🚄が4両(1両は出発しました)点検・整備の様子は日頃、見たことが無い空間が広がっていました。こうして見ると北陸新幹線かがやきって、金箔を貼った漆器みたい。漆器といえば、石川県は九谷焼や輪島塗、山中漆器などの工芸品でも有名です。漆器はきちんとお手入れすれば何年も受け継がれていく伝統工芸品。というわけ
馬のシッポの毛を使ったミャンマーの漆器。どのくらいやわらかいかというと、このくらい、やわらかいです。今の私たちは、ポリプロピレンとかポリエチレンのような柔らかいプラスチック素材を使った保存容器などをよく使っています。この漆器は、やわらかさというところでは、似ています。もちろん、熱や電子レンジはだめですが。まず、このミャンマー漆器の軽さ、そして、模様の美しさを愛でています。時々は、こうやってスクィーズしてプニプニ感も楽しみます。そういえば、農大稲花小の短期留学の引率で、オーストラリアの
伊根湾クルーズをしたあとは歩いて、近くの向井酒造さんへ向かう今回のtantankuraaround2025には参加されていないけれど伊根満開のほか何が売っているかな。歩いて行くとなにやら陶器や漆器を並べて整理されている方がお見えになる何をしているんですか?と聞くと、「これら、100年以上前のやつ」と。なるほど、この箱明治32年って書いてある・・・ってことは126年前のやつ!「へぇ~すごいね~」っていうと「好きなだけ、持ってって!」え?え
日本橋高島屋「暮らしを彩るタクミの仕事」終わりました。お買い上げいただいたお客様、お立ち寄りいただいたお客様、ありがとうございました♪会期中は連日の猛暑日でしたが、そんな中でも足を運んで下さった皆様、本当にありがとうございました🫠たくさんの方に見ていただき嬉しかったです今回はスプーンがいつもより人気で、ちょっとびっくりしました拭き漆の木のスプーン、おすすめです。「暮らしを彩るタクミの仕事」は日本各地の様々な手仕事の魅力が詰まった企画です。私も楽しませていただきました出展されてい
ヒュウガミズキ玄関横の日向水木(ヒュウガミズキ)が咲きました。毎年、ちょうど年度替わりのタイミングで満開になります。玄関に日向とありますが原産は丹波から北陸あたり。丹波地方を治めていた明智日向守光秀が名の由来との説もあります。輪島の方から譲っていただいた洗朱の漆器とあわせてみました。一般的な朱漆よりもマットな感じが気に入ってます。
大事な方と、みなさまでランチをしたのち・・・。美くりやからタクシーを呼んでいただいて、4人で大塔宮のほうへ。タクシー代はメーターは1200円だったけど、迎車代がかかるので、1700円くらいだったかな?もしも、鎌倉駅から向かう場合は、鎌倉駅東口のバスロータリーにて・・・。京急バス・鎌20大塔宮行のバスに10分ほど乗って、終点の大塔宮で降りますグラススタジオOgoへここでは、ガラスでできたアクセサリーやガラスのペンなどが販売されています。ベネチアでガラスの勉
後間先生は最近では、沖縄県の浦添市美術館で時々漆芸体験教室をされているようです。うるしの日堆錦教室-浦添市美術館公式サイト次回は2025年11月30日で、作るものは堆錦漆芸による絵柄のボールペンだそうです。先生のボールペンのアップはこちらっ↓Instagramこれが、浦添市美術館の売店では5000円で売っているものなんですが、体験では5300円で作れるとのこと。その上、実習前に先生による常設展のギャラリートーク付きです。専門家のギャラリートークって、なかなか
11月も終わりですね。11月中旬、ようやく皆の時間が合ったので、ぜんざいを作って友人達と炉開きのお茶席をしました。といっても私はもう正座ができないので茶人としては引退です。これからはテーブル+座椅子でに風炉のみです。代わりに友人が亭主となって、我が家の茶室で炉のお点前をして下さいました。そして皆でぜんざいを頂きました。ぜんざいの作り方は簡単。材料は小豆と砂糖、あと塩少しだけ。①小豆を1袋茹でて二度沸騰させて水を捨て、柔らかくなるまでひたすらアクを取りながら煮る。②小豆が柔らかく