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テラスの下には川が流れているようですが、よく見えませんでした💦とても大阪とは思えないほど自然がいっぱいで、すごく静かでした。手前の扉がお手洗い。自動で開きませんでしたが、広くて綺麗なお手洗い✨✨奥の扉が洗面です。ダブルシンクで広かった!コップやタオル、バスローブは棚に収納されていました。可愛らしい巾着袋が置いてありました。中にはアメニティ類が入ってました!柄も素敵で、めちゃくちゃ可愛かったです♪いっぱい入
2025年11月に行ってきた山形旅行記を綴っています。この旅、1泊目に宿泊したのは天童温泉にあるほほえみの宿滝の湯。こちらのお宿にはラウンジが2ヶ所ありました。もみじラウンジこちらのもみじラウンジは、宿泊者であれば誰でも利用できるラウンジです。タイミングかもしれませんが、私が前を通った時は常に空いていた印象です。この時は誰もいませんでした。8:00~22:00までソフトドリンクが無料で
【PR】天童温泉へ行ってみたいけれど、「車なしでも宿まで行きやすいのかな」「天童駅から歩ける宿を選んだ方がいいのかな」と迷うことはありませんか。天童温泉は、山形新幹線が停まるJR天童駅を起点にしやすい温泉地です。ただし、宿によって駅から徒歩で行きやすいところ、送迎を使った方が安心なところ、タクシーを考えたいところがあります。特に、荷物が多い旅行、雨や雪の日、夕方以降の到着では、駅から宿までの最後の移動を先に確認しておくことが大切です。この記事では、天童温泉で車なしでも行きやすい宿を、天
「ホテル浦島に泊まりたいけど、どの館を選べばいいか分からない」「山上館と日昇館はどちらがいいの?初めてだと特に迷う…」そんなふうに悩む方は少なくありません。4つの館はそれぞれ眺望・温泉・食事・移動のしやすさが大きく異なり、同じホテルでも選んだ館によって滞在の満足度が変わるからです。結論からお伝えすると、初めての宿泊なら「本館」が一番無難で、絶景と温泉のバランスを求めるなら「日昇館」がもっともコスパの高い選択です。この記事では、ホテル浦島の4館(本館・なぎさ館・日昇館・山上館
車椅子で山形の温泉に行きたいと思っても、いちばん気になるのは「本当にお風呂まで行けるのか」「家族や介助者と一緒に落ち着いて入れるのか」「部屋や食事会場の移動で困らないか」ですよね。山形には天童温泉、蔵王温泉、かみのやま温泉、小野川温泉など魅力的な温泉地がたくさんあります。ただ、昔ながらの温泉旅館も多いので、雰囲気だけで選ぶと「入口に段差があった」「大浴場まで遠かった」「浴槽のまたぎが不安だった」ということもあります。そこで今回は、山形県内で車椅子利用の方や足腰に不安がある方が検討しやす
「大江戸温泉物語ますやと幸雲閣、鳴子温泉に泊まるなら結局どちらがおすすめ?」と迷いますよね。どちらも同じ大江戸温泉物語グループで、鳴子温泉の湯めぐりを楽しめる宿ですが、実際に比較してみると食事・温泉・アクセス・駐車場の使いやすさに違いがあります。特に選ぶときに注目したいのが、ますやでは「大江戸三つ星バイキング」が提供されていること、幸雲閣では館内で「黒湯」と「白湯」という2種類の泉質を楽しめることです。この記事では、大江戸温泉物語ますやと幸雲閣の違いを、料金、客室、食事、温泉、アクセス
那須湯本で民宿を探していると、「せっかく泊まるなら温泉はしっかり楽しみたい」「でも高すぎる宿はちょっと違う」「できればごはんもおいしくて、落ち着ける宿がいい」そんなふうに迷いますよね。那須湯本は、大型ホテルよりも、昔ながらの民宿や小さな宿に泊まったほうが、この土地らしい空気をしっかり味わいやすいエリアです。しかも、選び方を間違えなければ、宿代をおさえながら、にごり湯、共同浴場、家庭的なごはん、静かな時間までしっかり楽しめます。そこで今回は、安さだけで選んで後悔しないことをいちばん大
東北をレンタカーで巡りたいけれど、「2泊3日でどこまで回れる?」「移動ばかりにならない?」と迷いますよね。東北は見どころが広範囲に点在しているため、欲張って何県も回ると、旅の大半が運転になりがちです。そこでおすすめしたいのが、仙台空港を起点に、山寺・銀山温泉・鳴子温泉・松島を巡る宮城・山形周遊コース。石段の先に広がる絶景、ノスタルジックな温泉街、東北らしい湯宿、日本三景の海景色まで楽しめます。初めての東北ドライブでも組みやすく、2泊3日の満足度を高めやすいルートです。このコースのポイント
【PR】天童温泉に行きたいけれど、「車なしでも宿まで行けるのかな」「天童駅から歩ける距離なのかな」「送迎やタクシーを使った方がいいのかな」と迷いますよね。天童温泉は、山形新幹線も停まるJR天童駅から比較的近く、車なしでも計画しやすい温泉地です。ただ、駅のすぐ目の前に宿が並んでいるわけではないため、徒歩で行くのか、送迎を使うのか、タクシーを使うのかを先に決めておくと安心です。特に、雨や雪の日、荷物が多い日、夕方以降に到着する日は、徒歩だけで考えず、宿の送迎やタクシーも候補に入れておきましょ
夏休みの旅行先を探していると、「暑さで疲れすぎない場所がいい」「温泉だけでなく、子どもも大人も楽しめる場所がいい」「せっかく山形へ行くなら旬の果物や郷土料理も味わいたい」と迷いますよね。そんな夏旅の宿泊先として検討したいのが、山形県の天童温泉です。天童温泉は、温泉街の周辺に観光施設や果樹園があり、山寺、山形市、銀山温泉方面へ足を延ばす旅行の拠点にも選びやすい温泉地。将棋駒の産地として知られる天童らしい文化に触れながら、夏の果物狩り、山形牛や郷土料理、広々とした温泉を一度の旅行で楽しめます。