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2024年6月下旬にいつもの湯友と2人で栃木の湯を一泊して巡ったシリーズ、その6。ここから泊まった宿のお話となります。本編の前に、まいどのここまで行程リンク集から。赤滝鉱泉釜彦(食事)某垂れ流しの露天風呂塩原古町温泉ホテルおおるり道の駅湯西川湯の郷湯西川観光センター湯西川温泉への入口にあたる道の駅の湯が予想以上によくて気をよくした我々は、そのまま湯西川温泉の中心地へ。まずは宿で楽しむお酒を購入。湯西川温泉にはコンビニは無いものの、ちゃんと酒販店は
5月18日日曜日朝風呂夜中に何度も目が覚めるのは普通のことで、まぁ寝れたかな。毎日昼寝もしてるし。起きたらまずは温泉へ。朝ごはん前に体重測定。おお!!!ここしばらく見たことない体重になってるあんなに食べてるのに体重減ってやっと戻ってきた朝ごはん毎回食べ過ぎな気がして、若干量を減らしてみました家に帰ったら、しょぼい朝ごはんに戻るのねこんなにヘルシーで盛りだくさんのご飯作れないわーこれから暇やし作ったらいいんか💧そうそう、薬は山盛り持ってきてます。便秘は解消された
絶湯ロードを行く(3)秋田県鹿角市八幡平温泉郷志張(しばり)温泉八幡平の秋田側、玉川温泉、新玉川温泉は療養泉として超メジャーであり、全国から人が集まる。ただ、ここは湯が強すぎて健康体で肌の弱い人は2日で湯爛れするだろう。実は、癌患者が北投石による放射線療養で有名なのだ。一方、新玉川温泉を降ったところにある湯治宿は、今やほとんど素通りでこの元湯志張温泉一軒のみになってしまった。この志張温泉は、元々、小坂、尾去沢鉱山の温泉療養施設で開業は大正時代と古い。小坂に病院は