ブログ記事9,011件
2026年8月20日(木)群馬県の草津温泉は日本三大温泉のひとつで、湯畑では毎分4000リットルの温泉が湧き出しているんですって!凄い湧出量です。この湯畑、凄い迫力でお湯が湧き出ており木の桶がずらーっと並んでお湯がザアザアと滑り落ちています。徳川家康は豊臣秀吉の勧めでこの草津温泉の湯を桶に入れ江戸城まで運ばせ、入浴した記録が残っているんですって😱草津から江戸まで桶に入れた温泉の湯を運ばせるって!いゃあ、びっくりです。チャポンチャポン揺れて着いた頃には桶の中
湯来温泉の温泉街に行って見ると、16年前に来た時には営業していた旅館が全て廃業していました。河鹿荘は2年前から一時休業、16年前に入った藤乃家旅館は閉業、みどり荘も閉業で木が生い茂っていました。どの旅館も特色のある温泉があったのに残念です。民家だったところに湯来温泉湯元貸切露天風呂「誠の桧湯」と、湯治BARSOZOROだけが営業していました。
こんばんは✨7月8月とどうしたんだ日本ご先祖を想いながら実家でゆっくり過ごしたり友人と会われたりみんな楽しく過ごすお盆なかこの度の千葉県を中心とする大雨災害により犠牲になられた方々に、謹んでお悔やみ申し上げます。被災された方々に心からお見舞い申し上げ一日も早く日常に戻れるよう願っております。私も報道やSNSを見てなんなんだ、どんだんだとこちらも外にいて気づくとグレーの厚い雲が重なり合い風が吹き出したら突然雨が降り出し警戒レベル4って事も増えているので他所ごとと思えなく
黒川温泉へ行ってみたいけれど、「車なしでも本当に観光できるのかな」「バスで着いたあと、温泉街を歩いて回れるのかな」と不安に感じていませんか。黒川温泉は駅前にある温泉地ではありませんが、熊本方面や福岡方面からバスを使えば、車なしでも訪れることができます。ただし、車なしで楽しむなら大切なのは、観光スポットをたくさん詰め込むことよりも、黒川温泉バス停から動きやすい宿を選ぶことです。先に結論をいうと、初めての黒川温泉で迷ったら、温泉街中心部に泊まりやすい黒川温泉南城苑を基準に考えると
「有馬温泉に行きたいけれど、車がないから不便かな?」「2泊3日も滞在して、時間が余ってしまわないかしら?」って悩んでいませんか?🤔💭結論から言うと、有馬温泉は『車なしの2泊3日』で巡るのが一番おすすめです!✨大阪や神戸から直通バスや電車でスイスイ行けて、温泉街自体も徒歩で楽しめるほど超コンパクト!さらにロープウェーで六甲山に行ったり、港町・神戸まで足を伸ばせば、2泊3日でも全く間延びせず、最高に充実した旅になりますよ💕自他ともに認める「旅行オタク」の私が、車なし旅行の不安を吹き飛ばす
【PR】上諏訪温泉に泊まりたいけれど、「夕食付きだと到着時間に間に合うか心配」「夜ごはんは諏訪湖周辺で自由に食べたい」「宿では温泉と朝食だけ楽しめれば十分」と思うことがありますよね。上諏訪温泉は、諏訪湖畔の温泉宿と周辺の飲食店を組み合わせやすく、夕食なしでも計画しやすい温泉地です。ただし、宿によっては夕食付きプランが中心だったり、朝食のみ・素泊まりプランの販売日が限られていたりすることもあります。夕食なしで泊まるなら、素泊まりプラン、朝食のみプラン、諏訪湖周辺や温泉街で夕食を済ませやすい
銀山温泉へ行ってみたいけれど、「山の中にある温泉地なら熊が出るのでは?」と不安になりますよね。特に子ども連れや女性だけの旅行では、幻想的な夜景を楽しみたい気持ちと、安全面への心配がぶつかってしまうものです。結論からいうと、銀山温泉周辺で熊に遭遇する可能性はゼロではありません。銀山温泉がある山形県尾花沢市はツキノワグマの生息地域で、尾花沢市内や山形県内では目撃情報が報告されています。ただし、「尾花沢市内で目撃された」という情報だけで、温泉街の中心に熊が頻繁に出ていると判断するのも正確ではあ
釣れない釣りをした後は、温活でしょ。と言う事で、米沢八湯の一つ「白布温泉」へ行って見よう。家から約1時間、到着しました。けっこうな山の中だが、前に姥湯温泉に行ってるのでヨユー、お気楽ご気楽ドライブ。出来るだけ日帰り温泉では無く、日帰り温泉施設を利用する様にしているので、今回は閉館した施設をリニューアルした日帰り温泉施設の「yuge」に来てみた。入る時にノボリ旗はあるものの看板が小さくて見逃しそうになった(笑)yugeサービス-yuɡe|米沢市白布温泉の日帰り温泉&カフェ天元
銀山温泉に泊まるなら古勢起屋。でも本館と別館、どっちにすればいいの?って予約画面の前で手が止まっていませんか?名前も住所もそっくりで、正直わかりにくいんですよねでも大丈夫です。2つの違いは、はっきりしていますよこの記事でわかることはこちらです。本館と別館の違い(6項目で比較)口コミ・評価でわかる決定的な差あなたに合うのはどっちか先に結論を言っちゃうと、快適さ重視なら本館、価格と風情重視なら別館ですまずは結論|本館と別館の違い早見表細かい比較の前に、
「本館のほうが上質そうに見えるけれど、居心地まで含めて本当に自分に合うのはどっちなんだろう」「せっかく城崎に行くなら、予約したあとに“逆にしておけばよかった”とは思いたくない」そんなふうに迷うのは自然です。西村屋ホテル招月庭と西村屋本館は、どちらも満足度の高い宿ですが、よさの出方がかなり違います。先に結論から言うと、館内でゆったり過ごす時間を大切にしたいなら招月庭、城崎温泉らしい街歩きや老舗旅館の空気まで味わいたいなら本館が向いています。そして、迷ったまま予約するよりも大事なの
※今回のブログはグロテスクな画像が出てくるので食事前の方やグロテスクが苦手な方は絶対に見ないで下さい苦情やお怒りは一切受付ません【撮影日2025年10月13日】先週ここ(山代温泉)にお写んぽに来たときに気になりつつも臨時休館で入る事ができなかった【冒険者ギルド猟奇館加賀店】どーも気になって仕方ないので今週も山代温泉にやってきたこの猟奇館見た目はお化け屋敷なんだけどそうではありませぬ怪しい館内を謎を解いて脱出するゲームなんですなので
こんにちは、あやかです!昨日、有馬温泉を少しお散歩してきたので、今回は有馬温泉の魅力をちょびっとお伝えしていきたいと思います!食べ歩きは特にせず、本当に「お散歩しただけ」なので、今回はグルメな内容ではないのですが……ご了承くださいね💦それでは、さっそくご紹介していきます♪1.有馬川親水公園まずはこちら、有馬温泉の顔ともいえる「有馬川」です。8月16日までは、この広場で「夏の涼風ビアガーデン」が開催されていました!芸子さんが舞を披露したり、子どもたちも楽しめるヨーヨー釣りがあっ
四万温泉に行きたいけれど、車なしで本当に楽しめるのか不安になりますよね。駅から遠そう、バスの本数が少なそう、奥四万湖まで行けるのか心配、宿を間違えたら移動だけで疲れそう。でも四万温泉は、電車とバスで行って、温泉街を歩き、宿でゆっくり過ごす旅にとても向いています。大切なのは、観光を詰め込みすぎないこと。そして、バス停から動きやすく、夕朝食付きで、館内の温泉をしっかり楽しめる宿を選ぶことです。先に結論車なしの四万温泉観光は、1泊2日で「1日目に四万湖・甌穴・温泉街」「2日目に朝湯・日向見エ
-湯田温泉に行きたいけれど、車なしでどこまで観光できるのか、不安になりますよね。駅から温泉街まで歩けるのか、瑠璃光寺五重塔や秋芳洞まで行けるのか、宿はどの場所を選べばラクなのか。結論から言うと、湯田温泉は車なしでも楽しみやすい温泉地です。温泉街は徒歩で散策しやすく、足湯や中原中也記念館、狐の足あとなどをゆっくり回れます。さらにバスを組み合わせれば、瑠璃光寺五重塔や山口市中心部も1泊2日で十分楽しめます。秋芳洞・秋吉台まで行きたい場合は、1泊2日で詰め込むより2泊3日にすると安心です。
温泉場や奥湯河原方面は坂もあります。駅近宿、送迎あり宿、バス停近くの宿を選ぶと安心です。温泉場や奥湯河原方面は坂もあります。駅近宿、送迎あり宿、バス停近くの宿を選ぶと安心です。湯河原に行きたいけれど、車がないと観光しにくいのかな……と迷っていませんか。結論からいうと、湯河原は車なしでも十分楽しめます。JR湯河原駅を起点に、路線バス、徒歩、宿の送迎、必要な場面だけタクシーを組み合わせれば、温泉街らしいしっとりした散策も、滝や公園の自然も、ゆっくり味わえます。ただし、湯河原の魅力を本当に満
赤湯温泉って、派手な観光地みたいに情報が多すぎるわけではないぶん、どこをどう回れば満足できるのか迷いやすいですよね。せっかく行くなら、移動ばかりで終わるのは避けたいし、温泉街らしい情緒も、景色も、地元グルメも、できれば全部ちゃんと味わいたいところ。そこでこの記事では、赤湯温泉観光モデルコースを、日帰りでも使いやすく、さらにそのまま泊まりたくなる流れまで含めてわかりやすくまとめました。先に結論をいうと、赤湯温泉は詰め込みすぎず、温泉街を歩いて楽しむ回り方がいちばん満足しやすいです。とくに、ワ
「有馬ロイヤルホテル最悪」って出てくると、予約をためらっちゃいますよねせっかくの有馬温泉だからこそ、地雷だったらどうしよう…と不安になる気持ち、すごくわかります。結論から言っちゃうと、「最悪」と言われる正体のほとんどは"部屋の当たり外れ"と"期待のしすぎ"なんです。しかも、その残念ポイントの多くは予約のしかたで先回りして防げます!この記事でわかることはこちらです「最悪」と言われる本当の理由残念ポイントと、その上手な避け方結局どんな人に向いているのか先に結論|
【PR】下呂温泉に高齢の親を連れて行きたいけれど、「和室の布団だと立ち上がりが大変かも」「大浴場まで遠くないか心配」「貸切風呂や客室風呂がある宿のほうが安心?」と迷っていませんか。下呂温泉は、日本三名泉のひとつとして知られる人気温泉地です。一方で、高齢の親と一緒に泊まる場合は、温泉地として有名かどうかだけでなく、親が無理なく過ごせる宿かどうかがとても大切です。高齢の親と下呂温泉に泊まるなら、ベッド客室・和洋室・館内移動・大浴場までの動線・貸切風呂や客室風呂の有無を確認して宿を選ぶのがおす
「秋保温泉へ行ってみたいけれど、車がなくても観光できるのかな」「仙台駅からは行けそうだけれど、温泉街に着いてから移動に困らないか心配」「秋保大滝や磊々峡も見たいけれど、バスだけで無理なく回れるのかわからない」そんな不安を感じている方も多いのではないでしょうか。秋保温泉は、仙台駅から路線バスや宿の無料送迎バスで向かえるため、車を使わない温泉旅行にも選びやすい場所です。ただし、温泉街の中心部と秋保大滝では、車なしでの回りやすさが大きく異なります。磊々峡や秋保・里センタ
湯村温泉を調べていると「怖い」という言葉が出てきて、予約して大丈夫なのか不安になった方もいるでしょう。結論からいうと、兵庫県の山陰湯村温泉は、心霊スポットとして恐れるような温泉地ではありません。ただし、にぎやかな歓楽街ではなく、夜は人通りが少なくなる山あいの温泉街です。湯けむり、川沿いの暗がり、昭和の面影が残る路地が重なると、人によっては少し心細く感じます。先に結論公式に案内される心霊スポットではない怖さの正体は、夜の静けさとレトロな景観であることが多い本当に注意したいのは、98度の
せっかく道後温泉に泊まるなら、温泉に入るだけで終わるのはもったいないですよね。湯上がりに道後の街をぶらりと歩いて、愛媛らしいお土産を見て、そして気になっていた蛇口からのみかんジュースも楽しみたい。そんな気分で宿を探し始めると、意外と迷うのが、宿の中で蛇口みかんジュースを楽しめるホテルを選ぶべきか、それとも温泉街に出やすい立地のいい宿を選ぶべきかというところです。結論からいうと、道後温泉でこの体験をしっかり楽しみたいなら、選び方はかなりシンプルです。先に結論宿の中でも蛇口みかんジュースを
「有馬温泉で子連れだと夜ご飯はどこで食べればいい?」「子どもが食べられるメニューのあるお店はある?」そんなふうに迷っている方は多いと思います。結論からお伝えすると、有馬温泉の子連れ夜ご飯は「宿の食事付きプランで解決する」か「ホテル内レストランを事前予約する」のどちらかが最も安心です。温泉街の路面店は夜の営業時間が短く、飛び込みで入れるお店が限られるためです。この記事では、有馬温泉での子連れ夜ご飯の実情と、具体的な対策・利用しやすいお店を解説します。子連れの夕食をホテル内でとり
湯畑泉水奈良屋グループとは知りませんでしたが、初めて温泉街で「素泊まり」しました。とは言っても、美味しい朝食は出たけどね外観はこんな感じ。新しくて、とても立派でした。部屋も広いし、全室温泉もミニキッチンもついていて、スタッフの方も、とても親切。総合的にはとても素敵なホテルでしたが、ちょいちょいありました。口コミにも書いてる人いたけど、どこか「ビジネスホテル」な気がしました。加湿器とか、痒い所に手が届く備品が欲しかったかな。空調も暑くて、でも館内一括管理だから温度が下げられなくて
「松之山温泉へ行ってみたいけれど、車なしでも宿まで行ける?」「まつだい駅からバスはある?」「雪の多い温泉地だから、できれば駅から送迎してもらえる宿を選びたい」と迷っていませんか。新潟県十日町市にある松之山温泉は、山あいにある温泉地なので、初めて訪れる方には車が必要な場所に見えやすいです。しかし、最寄りのほくほく線「まつだい駅」から松之山温泉へ路線バスが運行されており、宿によってはまつだい駅から予約制の送迎も利用できます。そのため、上越新幹線とほくほく線、路線バスや宿送迎を組み合わせれば、レ
にぎやかな観光地より、少し色あせた看板や静かな路地、湯けむりの向こうに昔の面影が残る温泉街に惹かれることがあります。店が早く閉まり、人通りもまばら。それなのに、歩いているうちに妙に落ち着き、「今夜はここに泊まりたい」と思えてくる。そんな場所には、有名観光地とは違う旅の余韻があります。ここでは、単に古びているだけではなく、昭和の面影・夜の静けさ・温泉街らしい散策・泊まる宿の満足度を基準に、寂れたように見えて実は味わい深い温泉街をランキング形式で紹介します。このランキングでいう「寂れた温泉街」
「芦原温泉へ行きたいけれど、車がないと観光しにくいのでは?」「芦原温泉駅から温泉街や東尋坊まで、どう移動すればいいのかわからない」そんな不安を感じている方も多いのではないでしょうか。結論からいうと、芦原温泉は車なしでも十分に楽しめます。ただし、JRの「芦原温泉駅」と、温泉街にある「あわら湯のまち駅」は別の駅です。この違いを知らないまま宿や移動方法を決めると、駅に着いてから温泉街まで歩けず困ったり、バスの待ち時間が長くなったりすることがあります。この記事では、車を使わずに芦原温泉、
子連れで道後温泉を1泊2日で楽しむなら、観光地を増やしすぎないことが大切です。特に車なしの旅行では、歩く距離、昼寝、入浴回数、宿へ戻りやすい立地によって負担が大きく変わります。この記事では、道後温泉駅や商店街から徒歩で動きやすく、家族4人で泊まれる客室や子ども向け条件を確認しやすい宿を選びました。さらに、0~2歳、3~6歳、小学生では無理なく楽しめる範囲が異なるため、年齢別のモデルコースとして整理します。宿へ早めに入り、温泉街と館内滞在を組み合わせれば、移動に追われず道後らしい時間を楽し
湯けむりの谷に、夜が灯る。飛騨古川の朝を出て、飛騨川に沿って南へ。山と山の間が狭くなったところに、下呂温泉があります。川。橋。坂道。温泉旅館。昼間は温泉街を歩いていた人も、夕方になると少しずつ宿へ戻っていきます。そして、町に灯りがつく。湯へ入る。夕食を食べる。もう一度、夜の湯へ。飛騨・美濃三部作の最後は、下呂の夜を過ごす5つの宿です。WHENTHEHOTSPRINGTOWNLIGHTSUP温泉町は、夜になると完成する。昼の下呂には、見る場所が
長野駅から温泉へ行きたいと思っても、「車なしで宿の玄関まで無理なく移動できるのか」「駅からさらにバスや徒歩が必要なのか」が分かりにくいことがあります。特に、大きな荷物がある日や雪の時期は、駅から宿までの短い徒歩移動でも負担になりかねません。送迎がある宿でも、予約方法や運行時間が旅程と合わない場合があります。この記事では、長野駅から電車・路線バス・無料送迎を利用して泊まりやすい温泉宿を5施設に絞り、移動のしやすさ、温泉、食事、客室、向いている旅行を比較します。この記事でわかること長
「温泉に入って、何も急がず、体と気持ちをゆっくり休めたい」そんな思いで野沢温泉の湯治宿を探しても、昔ながらの自炊湯治宿、食事付きの温泉旅館、外湯めぐりに便利な民宿などが混在していて、どこを選べばよいのか迷いやすいものです。野沢温泉の魅力は、宿のお風呂だけで滞在を完結させるのではなく、温泉街に点在する13の外湯を歩いて巡り、湯上がりに部屋へ戻って休み、また体調に合わせて湯へ向かえること。一度に多くの湯へ入る旅行ではなく、温泉・休息・食事・睡眠をゆっくり繰り返す滞在にすると、野沢温泉らしい時間