ブログ記事8,983件
山形県最上郡大蔵村にある肘折温泉湯宿元河原湯さんに宿泊日本秘湯を守る会の宿です夜の温泉街をぶらりおっさんぽやっぱり温泉宿は暖色系の灯が映えますね何気ない路地も素敵な景色夜の温泉街もこれまた綺麗一日も終わり水やりをする旅館の方と閉店作業をするお土産屋さんがあいさつを交わす光景いつまでも残して欲しい風景です華やかな温泉街も良いですが昭和ノスタルジックな雰囲気が残る肘折もまた素敵です12月上旬まではこちらの道沿いに
『GWの1人旅民宿すわ湖③』『GWの一人旅民宿すわ湖②』『GWの一人旅』久しぶりに来た結構前だけどね『布引観音』またまた長野にきてみたよ😃週末?仲見世やってるみたいなんだけ…ameblo.jp民宿すわ湖さんから移動して群馬に来たよ今日は群馬県沼田市利根町にある老神(おいがみ)温泉穴原(あなばら)湯東秀館さんにお邪魔しまーす何故ここを選んだかとゆーと帰り道てこと、もう一つはGWな為に1人だと泊まれる宿がほとんどないこと、あとは普段の宿泊金額と違い過ぎる為にここに
2025年5月に山形へ行ってきました♡過去記事はこちらから『山形ひとり旅♡蔵王温泉』2025年5月に山形へ行ってきました♡東京駅に来るといつも撮ってしまう連結部分。山形新幹線は在来線区間を走行するため、一般の新幹線車両よりも一回り小形に作られ…ameblo.jp『山形ひとり旅♡山寺とラーメン』2025年5月に山形へ行ってきました♡2日目は山寺へ!以下ホームページより。山寺は、正しくは宝珠山立石寺といいます。貞観2年(860)、第三世天台座主慈覚…ameblo.jp山寺で修行したあとは
※今回のブログはグロテスクな画像が出てくるので食事前の方やグロテスクが苦手な方は絶対に見ないで下さい苦情やお怒りは一切受付ません【撮影日2025年10月13日】先週ここ(山代温泉)にお写んぽに来たときに気になりつつも臨時休館で入る事ができなかった【冒険者ギルド猟奇館加賀店】どーも気になって仕方ないので今週も山代温泉にやってきたこの猟奇館見た目はお化け屋敷なんだけどそうではありませぬ怪しい館内を謎を解いて脱出するゲームなんですなので
「長野に、まるで『千と千尋の神隠し』のような温泉宿があるらしい」そんな写真を見て、「あの幻想的な建物はどこ?」「本当に映画のモデルになった宿なの?」「せっかくなら見るだけではなく、実際に泊まってみたい」と気になっている方も多いのではないでしょうか。夕暮れになると木造の建物に灯りがともり、石畳の温泉街を浴衣姿で歩く。そんな昔ながらの温泉旅情を味わえる場所が、長野県山ノ内町にある渋温泉です。そして、その中心でひときわ印象的な姿を見せているのが「歴史の宿金具屋」。先に結論をいうと、
こんにちは。りのはです前回有馬温泉の食べ物のの事しか書いてなくて温泉のこと忘れてました🤭笑♨️有馬温泉でほっとひと息。金の湯と銀の湯めぐり◆まずは有馬名物・金の湯へ有馬温泉といえばやっぱりここ。湯口から流れるお湯がほんのり黄金色で足を入れた瞬間から“あ、違う…”ってわかるくらい濃い。身体の芯までじんわり温まっていく感じがたまらなくて外の冷たい空気に触れた瞬間すごく気持ちよかった…🤭お風呂上がりのぽかぽかが長く続くのも金の湯ならでは。◆透明
銀山温泉へ行ってみたいけれど、「山の中にある温泉地なら熊が出るのでは?」と不安になりますよね。特に子ども連れや女性だけの旅行では、幻想的な夜景を楽しみたい気持ちと、安全面への心配がぶつかってしまうものです。結論からいうと、銀山温泉周辺で熊に遭遇する可能性はゼロではありません。銀山温泉がある山形県尾花沢市はツキノワグマの生息地域で、尾花沢市内や山形県内では目撃情報が報告されています。ただし、「尾花沢市内で目撃された」という情報だけで、温泉街の中心に熊が頻繁に出ていると判断するのも正確ではあ
釣れない釣りをした後は、温活でしょ。と言う事で、米沢八湯の一つ「白布温泉」へ行って見よう。家から約1時間、到着しました。けっこうな山の中だが、前に姥湯温泉に行ってるのでヨユー、お気楽ご気楽ドライブ。出来るだけ日帰り温泉では無く、日帰り温泉施設を利用する様にしているので、今回は閉館した施設をリニューアルした日帰り温泉施設の「yuge」に来てみた。入る時にノボリ旗はあるものの看板が小さくて見逃しそうになった(笑)yugeサービス-yuɡe|米沢市白布温泉の日帰り温泉&カフェ天元
(´-`).。oO2026.8.10『有馬温泉〜裏六甲〜イワタバコ〜』(´-`).。oO2026.8.10この日は有馬から裏六甲へ〜目的は「イワタバコ」鑑賞「白石滝」辺りに群生しているとのことで散策…滝とコラボのかわいい写真…ameblo.jp続きです…堰堤が見えてきて〜この柱が滝への取り付きになるのですが、見逃しててウロウロやっとこさ川を渡って、堰堤横を登って行くと…辿り着きました「白石滝」動画でどうぞ〜そして、この滝の周りの崖にびっしりと群生しているのがイワタバコ〜
-湯田温泉に行きたいけれど、車なしでどこまで観光できるのか、不安になりますよね。駅から温泉街まで歩けるのか、瑠璃光寺五重塔や秋芳洞まで行けるのか、宿はどの場所を選べばラクなのか。結論から言うと、湯田温泉は車なしでも楽しみやすい温泉地です。温泉街は徒歩で散策しやすく、足湯や中原中也記念館、狐の足あとなどをゆっくり回れます。さらにバスを組み合わせれば、瑠璃光寺五重塔や山口市中心部も1泊2日で十分楽しめます。秋芳洞・秋吉台まで行きたい場合は、1泊2日で詰め込むより2泊3日にすると安心です。
銀山温泉に泊まりたいのに、希望日を入れるとどの旅館も満室。日付を変えて何度も検索しているうちに、「本当に予約できるの?」「いつまで探し続ければいいの?」と疲れてしまいますよね。特に、雪に包まれた温泉街やガス灯がともる夜景を目当てにしている場合、冬の週末や連休に予約希望が集中しやすく、行きたい宿をひとつだけ見ていても、なかなか空室に出会えないことがあります。しかし、銀山温泉の予約が取れないからといって、すぐに旅行そのものを諦める必要はありません。宿の立地、客室の向き、人数、
城崎温泉は歩いて回れると聞いても、城崎温泉駅から宿、外湯、ロープウェイまで、荷物を持って無理なく移動できるのか不安ではないでしょうか。温泉街そのものは徒歩で観光しやすい一方、宿の場所や荷物を預けるタイミングを決めずに歩き始めると、同じ道を何度も往復したり、夕食の時間に追われたりしやすくなります。車なしで城崎温泉を楽しむコツは、駅で先に荷物を手放し、駅側から温泉街の奥へ向かって一方向に観光し、宿を移動の中継地点として使うことです。この記事では、城崎温泉駅を起点にした1泊2日の
「みんなで気をつかわずに、好きな時間におしゃべりして、好きなタイミングで温泉へ。」旅館の廊下の足音や、隣の部屋への声漏れを気にしながら過ごすより、一棟貸しの“家みたいな安心感”で、有馬温泉を満喫したい日ってありますよね。有馬温泉は温泉街がコンパクトで歩いて楽しい反面、人気の宿は早めに埋まりがち。だからこそこの記事では、「一棟貸しで叶えたいこと」から逆算して、予約で迷わないようにまとめました。一棟貸しの満足度が上がる選び方最初にここだけ押さえると、失敗がぐっと減ります。●温泉を“宿
温泉場や奥湯河原方面は坂もあります。駅近宿、送迎あり宿、バス停近くの宿を選ぶと安心です。温泉場や奥湯河原方面は坂もあります。駅近宿、送迎あり宿、バス停近くの宿を選ぶと安心です。湯河原に行きたいけれど、車がないと観光しにくいのかな……と迷っていませんか。結論からいうと、湯河原は車なしでも十分楽しめます。JR湯河原駅を起点に、路線バス、徒歩、宿の送迎、必要な場面だけタクシーを組み合わせれば、温泉街らしいしっとりした散策も、滝や公園の自然も、ゆっくり味わえます。ただし、湯河原の魅力を本当に満
銀山温泉に泊まるなら古勢起屋。でも本館と別館、どっちにすればいいの?って予約画面の前で手が止まっていませんか?名前も住所もそっくりで、正直わかりにくいんですよねでも大丈夫です。2つの違いは、はっきりしていますよこの記事でわかることはこちらです。本館と別館の違い(6項目で比較)口コミ・評価でわかる決定的な差あなたに合うのはどっちか先に結論を言っちゃうと、快適さ重視なら本館、価格と風情重視なら別館ですまずは結論|本館と別館の違い早見表細かい比較の前に、
第一滝本館に泊まりたいと思って客室を見てみると、「東館・本館・西館・南館は何が違うの?」「温泉に一番近い部屋はどこ?」「せっかくなら少し高くても満足できる部屋を選びたい」と迷ってしまいますよね。第一滝本館は、館内に4つの宿泊棟がある大型温泉宿です。どの館に泊まっても、第一滝本館を代表する大浴場や食事会場などを利用できますが、大浴場までの距離・客室の雰囲気・眺望・部屋食の可否・玄関への近さが大きく異なります。先に結論をお伝えすると、次のように選ぶと分かりやすいです。第一滝本館の全4館の選び
銀山温泉に泊まるなら、せっかくならあのレトロな街並みを近くで味わいたい。でも、古勢起屋別館のレビューを見ていると、良い口コミだけで決めていいのか少し迷いませんか。「川側の部屋は景色が良さそうだけど、音は気にならない?」「トイレが部屋にない客室って実際どうなの?」「館内のお風呂が小さいという口コミは気にした方がいい?」「山側と川側、どちらを選ぶと後悔しにくい?」古勢起屋別館は、万人向けの新しい大型ホテルというより、銀山温泉らしい大正浪漫の雰囲気を楽しむための宿です。だからこそ、合う人
下呂温泉へ一泊二日で行くなら、温泉だけでなく、温泉街の食べ歩きや足湯、合掌造りの風景まで楽しみたいですよね。ただし、予定を詰め込みすぎると、せっかくの温泉旅行が時間に追われる旅になってしまいます。下呂温泉は、初日に温泉街を歩き、早めに宿へ入り、翌日に下呂温泉合掌村を訪ねる順番が効率的。車なしでも回りやすく、温泉、飛騨牛、ご当地スイーツ、歴史ある街並みを無理なく満喫できます。一泊二日のおすすめルート1日目:下呂駅→ランチ→温泉街散策→温泉寺→旅館2日目:下呂温泉合掌村→昼食→お土産→下呂
「有馬温泉で子連れだと夜ご飯はどこで食べればいい?」「子どもが食べられるメニューのあるお店はある?」そんなふうに迷っている方は多いと思います。結論からお伝えすると、有馬温泉の子連れ夜ご飯は「宿の食事付きプランで解決する」か「ホテル内レストランを事前予約する」のどちらかが最も安心です。温泉街の路面店は夜の営業時間が短く、飛び込みで入れるお店が限られるためです。この記事では、有馬温泉での子連れ夜ご飯の実情と、具体的な対策・利用しやすいお店を解説します。子連れの夕食をホテル内でとり
にぎやかな観光地より、少し静かで、時間がゆっくり流れる温泉街に惹かれることがあります。閉まった店、色あせた看板、細い路地、湯けむりの向こうに残る昔の面影。いわゆる「寂れた温泉街」には、整いすぎた観光地では味わえない旅情があります。ただし、本当に何もない場所へ行くと、食事や移動で困ることもあります。そこで今回は、静けさや昭和レトロな雰囲気を楽しめて、温泉と食事にも満足しやすい温泉街を厳選しました。先に結論濃い湯治場情緒なら台温泉、川沿いの路地なら杖立温泉、首都圏から行きやすい静かな温泉旅な
「本館のほうが上質そうに見えるけれど、居心地まで含めて本当に自分に合うのはどっちなんだろう」「せっかく城崎に行くなら、予約したあとに“逆にしておけばよかった”とは思いたくない」そんなふうに迷うのは自然です。西村屋ホテル招月庭と西村屋本館は、どちらも満足度の高い宿ですが、よさの出方がかなり違います。先に結論から言うと、館内でゆったり過ごす時間を大切にしたいなら招月庭、城崎温泉らしい街歩きや老舗旅館の空気まで味わいたいなら本館が向いています。そして、迷ったまま予約するよりも大事なの
本日のお宿は山形県最上郡大蔵村にある肘折温泉湯宿元河原湯さん日本秘湯を守る会の宿です貸切り風呂はチェックインの際に希望時間を聞かれるので一番早い時間にお願いしました入浴時間は30分で午後10時以降は空いていれば入れるシステムでした貸切風呂は自家源泉のみの温めの掛け流しです分析表加水していないので100%掛け流し他の源泉より少し濃いめに濁った極上泉でした高山市にある奥飛騨温泉郷の福地温泉山里のいおり草円で金気臭の
湯来温泉の温泉街に行って見ると、16年前に来た時には営業していた旅館が全て廃業していました。河鹿荘は2年前から一時休業、16年前に入った藤乃家旅館は閉業、みどり荘も閉業で木が生い茂っていました。どの旅館も特色のある温泉があったのに残念です。民家だったところに湯来温泉湯元貸切露天風呂「誠の桧湯」と、湯治BARSOZOROだけが営業していました。
四万温泉に行きたいけれど、車なしで本当に楽しめるのか不安になりますよね。駅から遠そう、バスの本数が少なそう、奥四万湖まで行けるのか心配、宿を間違えたら移動だけで疲れそう。でも四万温泉は、電車とバスで行って、温泉街を歩き、宿でゆっくり過ごす旅にとても向いています。大切なのは、観光を詰め込みすぎないこと。そして、バス停から動きやすく、夕朝食付きで、館内の温泉をしっかり楽しめる宿を選ぶことです。先に結論車なしの四万温泉観光は、1泊2日で「1日目に四万湖・甌穴・温泉街」「2日目に朝湯・日向見エ
湯村温泉を調べていると「怖い」という言葉が出てきて、予約して大丈夫なのか不安になった方もいるでしょう。結論からいうと、兵庫県の山陰湯村温泉は、心霊スポットとして恐れるような温泉地ではありません。ただし、にぎやかな歓楽街ではなく、夜は人通りが少なくなる山あいの温泉街です。湯けむり、川沿いの暗がり、昭和の面影が残る路地が重なると、人によっては少し心細く感じます。先に結論公式に案内される心霊スポットではない怖さの正体は、夜の静けさとレトロな景観であることが多い本当に注意したいのは、98度の
能登屋旅館で部屋選びに迷っているなら、いちばん気になるのは「せっかく泊まるならどの部屋を選べば満足しやすいのか」だと思います。特に能登屋旅館は、同じ宿でも本館か別館か、川側か山側かで、滞在中に感じる満足がかなり変わりやすい宿です。写真の雰囲気だけで決めると、「思っていたより景色が見えなかった」「静かさはよかったけれど、温泉街の風景は部屋から楽しめなかった」というズレが出ることもあります。先に結論を言うと、能登屋旅館らしい時間をいちばん素直に味わいやすいのは本館川側の客室です。ただ
長野駅から温泉へ行きたいと思っても、「車なしで宿の玄関まで無理なく移動できるのか」「駅からさらにバスや徒歩が必要なのか」が分かりにくいことがあります。特に、大きな荷物がある日や雪の時期は、駅から宿までの短い徒歩移動でも負担になりかねません。送迎がある宿でも、予約方法や運行時間が旅程と合わない場合があります。この記事では、長野駅から電車・路線バス・無料送迎を利用して泊まりやすい温泉宿を5施設に絞り、移動のしやすさ、温泉、食事、客室、向いている旅行を比較します。この記事でわかること長
「芦原温泉へ行きたいけれど、車がないと観光しにくいのでは?」「芦原温泉駅から温泉街や東尋坊まで、どう移動すればいいのかわからない」そんな不安を感じている方も多いのではないでしょうか。結論からいうと、芦原温泉は車なしでも十分に楽しめます。ただし、JRの「芦原温泉駅」と、温泉街にある「あわら湯のまち駅」は別の駅です。この違いを知らないまま宿や移動方法を決めると、駅に着いてから温泉街まで歩けず困ったり、バスの待ち時間が長くなったりすることがあります。この記事では、車を使わずに芦原温泉、
銀山温泉でプロポーズをしたいけれど、どの宿を選べば特別な一日になるのか迷いますよね。一生に一度の大切な瞬間だからこそ、ガス灯に照らされた温泉街、川沿いのレトロな旅館、貸切風呂、夕食、部屋で過ごす余韻まで、できるだけ後悔のない形にしたいものです。銀山温泉は、山形県尾花沢市にある大正ロマン漂う温泉地です。夜になると温泉街に灯りがともり、川沿いの木造旅館がやわらかく照らされ、他の温泉地とは違う幻想的な雰囲気を楽しめます。派手な夜景ホテルやチャペルプロポーズとは違い、銀山温泉では
こんにちは〜、円為です!🌟今日はね、ちょっと聞いてほしい話があるんだけど、北海道・定山渓温泉がとんでもないことになってるの。もうね、びっくりしすぎて思わず声出ちゃったよ(笑)😲夜の温泉街が「光」でつつまれるイベントが開催されてるって知ってた?しかもただ光るだけじゃないんだよね。これがまた、すごい話でさ。定山渓温泉「夏灯路」とは?イベント概要をチェックざっくりまとめるとこんな感じ↓定山渓温泉が開湯160周年を迎えた節目の夏「夏灯路(なつとうろ)」という光のイベントが開催中