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2024年1月にGrandOpenした箱根強羅の豊かな自然の中に佇む【ラフォーレ箱根強羅湯の棲綾館】世界最高峰のデザイン賞「iFDESIGNAWARD2025」を受賞した綾館は木や自然の温もりに溢れ灯りも間接照明で空間を柔らかく照らしていて館内全体がとても素敵でした♡からだにやさしい地元食材を使用したお食事と大涌谷温泉の露天風呂とテラス付きのプレミアルーム客室で湯浴み三昧しながら箱根の自然に包まれ癒されたので旅レポします🌿■お部屋大涌谷温泉の露天風呂とテラス
今日もミルの写メ日記を開いてくれてありがとう♡画面越しにふっと目が合った瞬間、「あ!今、この人とちゃんと繋がった」って不思議な温度を感じたのはミルだけじゃないよね♡真剣な眼差しで見つめられると、胸の奥がじんわり温かくなって、スマホを持つ手まで少し熱くなるみたい♡文字だけなのに、呼吸のリズムや鼓動まで伝わってくる気がして・・・距離があるはずなのに、なぜかとても近くに感じるの♡もし今ここにいたら、きっと自然に笑い合って、言葉よりも先に空気が溶けていくんだろうなって
「二人の一日」と書いて「春」になる。そんな素敵な言葉に出会いました。誰かと心を寄せて過ごす時間は、どんな寒さの中でも、私たちに温もりを届けてくれます。そんな何気ないひとときこそが、人生の旬なのかもしれませんね。あなたの隣に流れる時間が、いつも穏やかな春でありますように。
タイマッサージの新規開拓が少ないのは否めないが、何もしていないのか?と勘繰られるのは日ごろの行いからすれば当然かもしれない。療養中と言えば正しくもあるのだけれど、間が差して魔が差すとも言え、妄想するが故にストレスを溜めるなどまさかそんなことはない(笑)と思いたい。何時も妄想を活力にせねばなるまい。天は我に味方することもある・・・。平日夜遅くに小さな勇気を振り絞ってTELしてみると、待てば次に入れるとのこと。気持ちを高ぶらせながら、折り返しの連絡を待った。受付の女性は流暢な日本語で説明が解り
おはよ(*・ω・*)/最近私のことを『ピーエーピーエーヾ(・ε・`*)』と呼ぶ三男。ピーエーピーエー→PAPA→パパその三男と寝る時、いつも『僕が寝るまで寝んといて。スマホ触ったりしていいからヾ(・ε・`*)』と言ってくる。自分が眠りにつくまでパパに起きててほしいみたいなんだけど、これはどんな心理状態なのかなと思って調べてみた。ふむ…こんなに安心感を欲しがるほど、孤独感や寂しさは感じてないと思ってるんだけど…( ̄▽ ̄;)小学5年生で、多感な時期に入り始めたのかもしれないね。夜
2026年2月21日(土)先日、娘から「お手玉を作ってほしい」と連絡がありました。どうやら、孫がどこかの大道芸人さんのパフォーマンスを見て、お手玉に興味を持ったのだとか。なんでもやってみようとするその気持ち、いいですね。そんなわけで、久しぶりに針と糸を手に取りました。とはいえ、最後にお手玉を作ったのはいつだったかしら……。うろ覚えの記憶を頼りに始めたものの、途中で「あれ?どうだったっけ?」と手が止まり、結局ネットで作り方を検索。便利な時代ですね。何とか思い出しながら、孫ふたり
最近、自分の内面を深く見つめ直して気づいたことがあります。私は「数秘33」という特別な数字を持ち、そして「蠍座」という情熱的な星のもとに生まれました。この組み合わせは、自分の中では「生きづらさ」として感じることも多いのですが、実は無意識のうちに、周囲に対して強い影響を与えているようです。33が持つ**「独特のカリスマ性」。そして、蠍座が放つ「圧倒的な信頼感」**。自分ではただ誠実に、深く向き合っているだけ。けれど周りの人々は、私の言葉の端々に本質を見抜き、「この人なら何
オレンジ色って、不思議です。見ているだけで、少しだけ体の力が抜ける感じがします。たき火の火、夕焼け、みかんの色。どれも「冷えた心を温める」景色なんですよね。色彩心理でいうオレンジは、あたたかさ・陽気さ・親しみやすさを連れてきてくれる色。人と人の距離を縮めて、「ちょっと話してみようかな」を引き出してくれます。陽気な人のもとには人が集まり、温かな場ができる。まさに、オレンジの空気感です。寒い日に陽だまりにいるような安心感。
人の気配と食器の触れ合う音が、どこか遠くに感じられるほど、俺はただ一人で静かに飯を食っていた。特別なことなど何もない、ありふれた時間。――そのはずだった。「待った」不意に投げかけられたその一言は、なぜか妙に鮮明に耳に届いた。顔を上げる。そこにいたのは、芳根京子だった。柔らかな笑顔で、まっすぐにこちらを見ている。(……いや、違う)こんなことが現実にあるはずがない。自分に向けられているわけがない。そう判断して、あえて気づかないふりをする。だが――「だから、待ったって」次の
「雪の降らない街」で紡ぐ癒しの物語コブクロの名曲に触れることで、心に温もりを!冬の冷たさと温もりを感じる癒しの世界「キライだよ。冬は寒いから。」という君の言葉。この一言には、寒さが心まで染み渡るような孤独や寂しさが垣間見えます。しかし、それに応える「今年から冬が好きになる!」という言葉とともに贈られたコート。この歌詞には、愛が持つ力、心の冷えを癒す温もりが詰まっています。冬という季節の厳しさを背景に、人と人とのつながりがどれほど大切であるかをコブ
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