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由依side私は女子校に通う高校三年生。夏休みに入ったばかりだ。受験勉強しないとでほぼ毎日塾に行っている。将来は小学校の先生になりたくてそのため県内の国立大を目指している。そんな私には最近、1日の終わりに毎日の楽しみがある。遠距離の彼女との電話だ。中学の時に出会い、高校は部活のため県外で寮生活をしている。先日部活を引退した彼女は「やっと由依と毎日電話できる」と嬉しそうに話してくれた。実は三日後に会うことになってるんです。・・・3日後新幹線の改札前でしばらく待ってると大好きな
欅坂46『僕たちの戦争』上村莉菜長沢菜々香土生瑞穂渡辺梨加渡邉理佐欅坂46『僕たちの戦争』上村莉菜長沢菜々香土生瑞穂渡辺梨加渡邉理佐
ー静かな世界ー昼休み、いつもの購買梨加「…クリームパン」理佐「お、決まり??今日は早いじゃん」梨加「うぅ、、でも……メロンパンも…」悩む梨加に後ろから志田が梨加の手にメロンパンを乗せる。志田「両方買えば?」梨加「ッ…⁉︎で、でも…こんなには食べれないよ…」志田「んじゃ、俺は両方買おっと笑」梨加「うぅ…志田くんいじわる…」理佐「あはは!!また始まったよ笑」すごく、平和で楽しい日々だった。少なくとも、、そう見えた。その時…ピシッと空間にヒビが入った。理佐「ッ…まさか…」
初投稿ですりさぽんです一応🦔視点理佐「由依ー帰ろ」由依「うん!ちょっと待って〜」この時間が1番幸せ何も無くてもただ一緒に居られればそれだけで嫌なことも吹き飛ぶ由依が好きそう気づいたのはいつ頃だっただろうか由依「おまたせ!行こ〜」理佐「うん」由依「今日ね、〜〜」楽しそうに話してるのを見てるだけこの距離でいいずっとこの距離で...由依「理佐、聞いてる?」理佐「えっ、ごめん、何?」由依「も〜笑、ちゃんと聞いててよ!」「今日ダンサ
保乃sied田村「ひぃちゃん遅いなぁ。」ひぃちゃんがお風呂に入ってから1時間ぐらい経つ。長風呂タイプかとも思ったが、初対面の人の家のお風呂でくつろぐような子には見えなかった。田村「ひぃちゃん大丈夫…?」脱衣所のドアを開けるとそこにはひぃちゃんが倒れていた。田村「ひぃちゃん?!大丈夫?!」森田「ハァハァ…ハァ」顔は青白く呼吸も速い。田村「由依さーん、理佐さーん!!」保乃は急いで2人のメイドさんを呼んだ。理佐「どうし…大丈夫?!」田村「遅いなって思って様子見にきたら
リクエストありがとうございます。伏字はわたしの解釈合ってるかな?笑合ってることを信じて、、それでは、どうぞ。────────────────────────理佐side半年前、通勤中の電車の中で1人の女の子が泣きそうな顔をしてカバンを抱えながらつり革をぎゅっと握っていた。視線を少し右斜め後ろにズラす…っ!痴漢か、気付いたらわたしはその男の腕を掴んで捻りあげていた。男「いって!は、離せっ」理佐「なにやってたんですか?」男「なんもやってねぇよ」理佐「へぇー。て、言ってるけど大丈
2025年9月21日、元欅坂46・櫻坂46の人気メンバーであり、モデル・女優としても活躍していた渡邉理佐さんが、X(旧Twitter)の公式SNSアカウントを削除しました。既に2025年6月16日にInstagramの公式SNSアカウントは削除されていましたが、この動きにより、かねてから噂されていた「芸能界引退」が事実上の確定となり、多くのファンやメディアが驚きと衝撃をもって受け止めています。本記事では、渡邉理佐さんの芸能活動の軌跡から、SNS削除に込められた意味、そして今後の
リクエスト121個目!このリクエストで書かせてもらいました!理佐side保「ゆいぽんさん可愛い〜」最近この小娘は由依のことを溺愛している由依が動く度に可愛いだのゆいぽんさんだのほんっとにうるさいそりゃあの由依だもん何もしなくても可愛いのは当たり前だってのはぁ〜由依はずるい生き物だ保「ゆいぽんさんの好きなチョコありますよ〜」由「ほんとー?どれどれ〜」保「こっち来てください〜」由「うわぁほんとだ〜いただきまーすっ!」保「あはっ、チョコついてますよ」由
リクエストありがとう🐝──────────────────────────「おはようございます。」「小林さーん、あれ?小林さん?」…またか、3日前から入院している小林由依さん。まだ大学生の女の子。通学中、信号無視の車に轢かれてしまい、わたしのいる病院へ運ばれた。幸い足の骨折だけで済んだけど、打ちどころが悪けりゃ生死を彷徨う可能性もあった。そんな彼女は、きっと…屋上にいる。「小林さん。検診の時間だから、部屋戻ろ」「やだ。行かない!」「なんで?どうしたの?」「…足痛くなっちゃっ
リクエストありがとうございます!教卓に立つ理佐は、まるで雑誌からそのまま抜け出してきたみたいだったでも自己紹介のときに緊張して少し強ばった顔は、当時小学生だった私に勉強を教えてくれたときのまま。休み時間どこかの輪の中から理佐の名前が聞こえる度、「私が一番最初の生徒なんだ」って周りに自慢したくなったと、いうのも理佐と初めて会ったのは私が小学4年生の頃父がテストの点数が壊滅的だった私を見かねて、家庭教師として友達の娘の理佐を家に呼んだのが始まりだった理佐「じゃあこの問題解いてみて」由依「