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渓流でのトラウト狙いで活躍したルアー、+αでタックルについてです。私のメインフィールドは丹沢のヤマメがいる沢です。今年は丹沢のメインの水域で12釣行、その他は酒匂川水系や相模川水系の別河川に少し、アマゴ狙いで河津川水系や狩野川水系にそれぞれ1度ずつ行きました。今年はヤマメ54匹にアマゴ3匹が釣れてくれました。ミノーメインに複数のルアーで釣りましたが、その中でもヒット率の高かったもの、持っていて助けられたものを紹介しようと思います。・ティムコラウド45S1番ヒット率の高かったルアーが
本流ヤマメOSルアー操作編このOSのコンセプトをおさらいすると、「釣れない理由」を減らし、「危険・損失・あきらめ」を最小限にすることである。前回のキャスティング編では、以下のリスクを削減可能。・ゴミを残さない(川を泳ぐ人たちにフックでケガさせない)・事故リスクを減らす(同行者にひっかけない)・無駄なアプローチを避ける(刺激で魚を逃げさせない)今回のルアー操作編では、ルアーをどんなふうに水中で動かすのかを、文章と図解で整理することにより、
今年の中野川は増水が長く続き、なかなか釣りに行けなかったが、ようやく行ってきた。天候:くもり後はれ気温:20→25度水温:15→18度水位:やや増水(中野川12cm)濁り:なし6時半、入渓。すぐに小ヤマメのヒットが連発し、活性は悪くない。この対岸のボサ下に投入すると、ヤマメ25センチこの淵では、イワナ25センチなんと、今季初イワナ!入渓後、1時間はまずまずだったが、その後は反応なし…う〜ん、中野川も魚影が薄いのか。時間がなく
夏の終わりに大敗北を喫していました。いつもなら20匹とか平気で釣れる源流へ行ったものの、先行者の後追いになっていたのか魚の反応がほとんど無し。1日釣り歩いて2匹しか釣れないなんて、あの川では考えられない大敗北でした。(;´Д`A車停めに2台停まってはいましたが、先行者の明確な痕跡が見当たらず、後追いでも釣れる自信があったのにこの結果……。ブログに載せる事すら無い1日でした。その翌週…今度こそ一番乗りを果たすべく、気合の前乗り車中泊w今回は渓泊を体験してみようと、テント泊装備で来まし
渓流釣りでもシーバスでもルアーフィッシングって、ルアー選びが1番悩みませんか?僕はいつも悩みます笑そこで今回は、こんな感じで初めての渓流ルアーを買ったよって事と、よく釣れたルアーのお話!遡ること3年前…渓流ルアーで悩んでいると、「君はシーバスもするし、渓流するなら定番のスピナーとミノーの2つから始めてみたら?」と言われたのがキッカケで、まず一つ目はスミスのスピナー!そしてミノーは「ロンジンが好きならスピッツでしょっ!」って言われて、スピッツ!!最初は教えてもらったこの二つを
今回もまだ梅雨に入っていなかったある週末。「そろそろ良い季節だし、あちこち行ってみるか」という事で、丹沢方面へ釣行に行ってみました。丹沢と言えばヒル。こう言うと丹沢アングラーの皆さんに驚かれますが、私はこれだけ散々山や川を歩いていながら、今までヤマビルってほとんど見たことがありません。唯一見たのは中津川のキャッチ&クリーンの清掃活動の時、捨てられたバケツにくっ付いていたのを見たくらい。そんな私にとってヒルは得体の知れない吸血生物なのです。今回はそんなヤマビルの巣窟と言わ