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この切り絵はオリジナルではありません!ネット上から気に入った絵をお断り無しで参考にさせていただいています。枚数が多くなりますが飽きずに見て下さい。同じ様な切り口が増えていくだけかなり時間がかかりここまで来ましたが何?が出来る?別な場所も少し!細かいのでなかなか進みが見えない!完成させれるか??な?クジラのようにも見えますねクジラでは無いですねお!変化し分からなくなていませんか?なんなのか??えらの様な感じが!なので魚!!かな?魚かな?魚ですよね
今回は、静岡県沼津市の淡島にある「あわしまマリンパーク」で見ることができる、珍しい深海生物の剥製(はくせい)をご紹介します。水族館というと、泳いでいる魚やかわいい海の生き物に注目しがちです。しかし、あわしまマリンパークには普段なかなか見ることのできない珍しい生き物の姿を残した展示もあります。今回注目したのは、・「生きた化石」と呼ばれるラブカ・深海魚として有名なチョウチンアンコウの2種類です。どちらも、普段の生活ではなかなか出会うことのできない珍しい生き物。実際の姿を剥製で間近
ぽんぽんは進級を果たしました。ドヤ顔のぽんぽんに安堵することしきりのカルデラです。カルデラ「成績を見せてね」ぽんぽん「だめです」カルデラ「来年度の予定も知りたいんですよ」カルデラ「プリント配られたんじゃないのかな」ぽんぽん「見せません」カルデラ「……。」ぽんぽん「……。」カルデラ「じゃあ、カバンの中を見て良い?」ぽんぽん「いいですよ」なんとカバンを臨検しても良いと言います。少し気が引けましたがカバンの中を見せて貰いました。なんと上履きがそのまま放り込まれてい
にほんブログ村昨日11/11(火)松山に帰ってきました帰る途中のR33沿いの山はこんな感じ帰る前の日の晩はいつもの島島へ先ずは生ビアとお通しこの日のお通しはハガツオの塩酢酢が強すぎずちょうどいいっス次はいつもの刺し盛りを注文出てきたのはオオモンハタ、コバンザメ、アオヤガラ、スマ、キンメダイ炙り、サワラ炙りの豪華6種盛りッ!ツマはカブの漬物なかでもアオヤガラ・・・アカヤガラは美味いけどアオヤガラは不味い・・という認識でしたが、去年この島島で初めてアオヤ
福井県には、若狭地方に「八百比丘尼伝説」が残っています。飛鳥時代に人魚の肉を食べた娘が不老不死になり、全国を旅して、小浜市の空印寺の洞窟で800歳の生涯を終えたという伝説。やり残したことや心残りが多いまま誰よりも早く旅立つのは嫌だけど、たったひとりで800年の孤独と向き合うのも嫌だなぁ、などと、限りある命、自分の生き方をじっくり考えさせられる伝説です。そんな人魚伝説の人魚は、リュウグウノツカイがモデルとも言われています。発見されることがほとんどない中層を単体で泳ぐ
今日のスケッチ。フランスの村、サン・フロレ「聖なる花」の村ということになる。今日のはがき絵。デメニギス。深海魚だ。頭の部分は透明であり、頭の中央の緑の丸いのは、デメニギスの目玉だ。深海魚には、これは異世界の生物ではないかと思われるきみょうなのがある。無理もない、深海は異世界なのだから。デメニギスは、太平洋北部の亜寒帯海域に分布し、水深400-800mを主な生息域とする。日本近海では岩手県以北の沖合に分布する。頭部は透明なドーム状の膜で覆われ、筒状とな