ブログ記事2,979件
久しぶりに青島刑事が帰ってくる!私もわくわくしている、映画『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』。普段映画館に映画を見に行かない私ですが(気長にテレビ放送や配信を待ちます)、この映画は映画館に足を運ぼうと思っています。といっても2026年9月18日公開なので、まだ先の話ですね。少しずつ映画の情報が公開されていますが、気になるのは青島刑事(織田裕二)の同僚だった恩田すみれ(深津絵里)が出演するのかどうか。残念ながら今のところ、出演情報は無いようです深津絵里さん自体が最
東京芸術劇場プレイハウスでNODA・MAPの新作舞台「華氏マイナス320°」を観た。幕があけてから1週間ということで、劇場内には期待で胸を膨らませた観客、老若男女がバランス良く集まった客たちで熱気が充満していた。*****演劇サイトより*****―正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)―作家レイ・ブラッドベリが1953年に発表した『華氏451度』はディストピアSF小説だったが、この『華氏マイナス320°』なる戯曲は、野田曰く……「
舞台「華氏マイナス320°」を観てきました。ストーリーは、神様が失敗作の人間を排除しようとする。そこへ堕天使メフィストが現れ、人間にチャンスをやって欲しいという。神はもし人間が世界を良く出来たら、人間の勝ちとして世界を譲ると言います。ある発掘現場で骨の化石を探しているがここ最近は全然見つからない。前の責任者・表無の時は次々と出ていた骨だが、窮理教授が来てからは全く発掘が無いのだ。でも窮理はあまり心配していません。何故なら、窮理教授の専門はバイオであり考古学ではないからです。
以下のブログに書いてますが。吉沢亮くんのミュージカル『DEH(と略すらしい)』チケット取りに奮闘する一方。『吉沢亮くんの舞台のチケット取りに奮闘する日々について』みなさまは自分がくじ運がいいと思ったことはありますか。くじ運のいい友達に、なぜかと聞いたら「朝玄関を掃除するときは、お隣の前も掃くからかな」と答えたのを今思…ameblo.jpこちらは一発で当選しました。『華氏マイナス320°』。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マ
1)【魅力:魂の叫び】『踊る大捜査線』シリーズ:青島俊作織田裕二という俳優の存在を、単なるスターから「時代を象徴するアイコン」へと昇華させたのが、青島俊作だ。組織の論理と、己が信じる正義の間で、彼は常に全身全霊で葛藤し、叫び続けた。彼の汗と涙、そして鬼気迫る形相は、単なるフィクションを超え、私たち自身の「働くことの意義」や「生きる上での情熱」を深く問いかけてくる。特にシリーズを通して描かれた、不器用ながらも信念を貫き通す彼の姿は、多くの人々に勇気を与え、自らの人生を顧みるきっかけとな