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舞台「華氏マイナス320°」を観てきました。ストーリーは、神様が失敗作の人間を排除しようとする。そこへ堕天使メフィストが現れ、人間にチャンスをやって欲しいという。神はもし人間が世界を良く出来たら、人間の勝ちとして世界を譲ると言います。ある発掘現場で骨の化石を探しているがここ最近は全然見つからない。前の責任者・表無の時は次々と出ていた骨だが、窮理教授が来てからは全く発掘が無いのだ。でも窮理はあまり心配していません。何故なら、窮理教授の専門はバイオであり考古学ではないからです。
久しぶりに青島刑事が帰ってくる!私もわくわくしている、映画『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』。普段映画館に映画を見に行かない私ですが(気長にテレビ放送や配信を待ちます)、この映画は映画館に足を運ぼうと思っています。といっても2026年9月18日公開なので、まだ先の話ですね。少しずつ映画の情報が公開されていますが、気になるのは青島刑事(織田裕二)の同僚だった恩田すみれ(深津絵里)が出演するのかどうか。残念ながら今のところ、出演情報は無いようです深津絵里さん自体が最
東京芸術劇場プレイハウスにてNODA・MAPの2年ぶりの新作舞台華氏マイナス320°作・演出:野田秀樹正しくない科学に基づいた正しくないSFサイエンス・フェイクションNODAさんの作品は観終わってからいつも若干モヤモヤするものだけど今回はいつにも増してこれで終わり?と呆然としてしまったいつもはモヤモヤしながらもこれはあーなのか、こーなのかあれこれ考えているうちにもしかしてこういうことかと腹落ちする観劇後の考察時間も含めて楽しめるのが今回はどうにもモヤモヤが止
シルバーウィークの計画の一つが「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ」を見にいくこと。朝、9時40分の回に行きました今までのテレビ放送も、映画も全部見ているので、逃すわけには行かないでしょ朝から比較的年齢層の高い客層でまあまあの客席の埋まり具合私みたいに数十年来のファンが多いんだろうな。映画が始まると・・・あれあれあれなんか、敬老会みたい主演の青島、織田裕二はもちろん、それなりの年齢ですがそれ以外の出演
自分が見てきたシリーズがいくつか終了したのを機に、これまで通ってこなかった有名シリーズに触れてみたい気持ちが高まっていました。そこで手始めに、劇場版最新作が公開された『踊る大捜査線』を見てみることに。一気見が苦手なため、実は公開前からかなりの時間をかけて鑑賞しておりますが、各話の感想もその都度リアルタイムで書き溜めたものをまとめていますので記憶違いはないはずです…。笑(note版のコピペです。すみません。)目次1話サラリーマン刑事と最初の難事件2話愛と復讐の宅配便3話消