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膵臓がん記事について最近書いてなかったので自分のブログを確認してみたらいつの間にか、術後〇〇ヶ月…という見出しだと一周していました。振り返りとリアルタイムで投稿してたのがちょうど良い感じになってました。振り返り『膵臓がん手術後9ヶ月お出かけ三昧』3回癌になったけど現在無治療経過観察中。はじめましての方は本当に簡単に病歴を書いてますのでもしよろしければご覧ください『簡単な病歴』2017.7月乳…ameblo.jp去年書いてたリアルタイム『2024年12月。膵臓が
6月8日2回目の吐血から4日目。とりあえずまだ飯は食べられていません。痛みのコントロールはバッチリです。吐血に対しては不安と恐怖しかありませんが、それさえ除けばそれは穏やかな入院生活を送っています。さて、私の目標は変わっていません。体調を戻して抗がん剤治療をすること。そして家に帰る。それには止血が最優先。私が今お世話になっている消化器外科。先生方ともそんな話でまとまっていました。ここで1つ問題が。抗がん剤治療をするのは腫瘍科。入院中、何度か腫瘍科の診察室からわざわざ病
次は麻酔科の診察です。麻酔科でなにをするのかよくわかってませんでしたが、問診と診察でした。麻酔を使った手術は今まで2回したことがある。長女出産時の緊急帝王切開(下半身麻酔)と次女出産時の緊急帝王切開(全身麻酔)。次女のときは常位胎盤早期剥離だったので、お腹側にも2箇所部分麻酔の痕があった。帝王切開は子宮収縮もあるし、縦切りだったからかなかなか痛みが取れなかった記憶がある。さらには授乳もありで。特に次女の時は出血も多かったから貧血やめまいが半年以上続いた。ほんとボロボロだった。
こんにちは!広報担当です湘南慶育病院では昨年4月に手術支援ロボット「ダビンチ」を導入し、これまで消化器外科を中心に症例を積み重ねてきました。そして先日、当院泌尿器科で初めてのロボット支援手術が行われ、その取り組みについて泌尿器科部長・畠医師がインタビューに応じました。畠医師は、前任の医療機関で多数のダビンチ手術を担当してきた低侵襲手術のスペシャリストです。日頃から、ロボット支援手術の特性を活かした精密な治療機能温存を重視したアプローチ地域で質の高い医療を
1ヶ月ほど前から、胃酸がひどく、胃がもたれることが続き、20日ほど前に消化器外科を受診した。じつは6年前に胃カメラ検査をし、逆流性食道炎と萎縮性胃炎を指摘されていた。ピロリ菌駆除したあと、逆流性食道炎が悪化し苦しんだが、薬嫌いな私は沖縄野菜の無添加サプリ「なちゅらだま」で凌いできた。最近はそれでも押さえられなくなって、胃酸過多で調子が悪かった。萎縮性胃炎は胃がんへと移行しやすいので、毎年胃カメラを受けるように言われていた。最近は麻酔で楽に受けられるようになり、6年
はいなー!あんたの新!あんたのあほなじじいは今日も元気…あんまりないなあ。今日も寝ていたかったけど。退院したから初めての1週間後の診察日です。重い身体を起こして出かけました。相変わらず混んでるけど。もう慣れたなあ。こんくらい混んでないと診察って感じしないかな?尿道管のバッを下げて。荷物のリュックもしょって。他の人は荷物持ってないけど。浜松人て。夏とかに首にタオル巻かんよな。よその人もかな?首にタオル巻いた方がぜったい楽なのに。見栄張ってんのかな?謎だ。消