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転倒からはじまった母の介護しばらくは遠距離介護をしていましたそんな母の遠距離介護に限界を感じ(そのお話はこちら)実家での同居介護をはじめて(そのお話はこちら)二ヶ月がたった頃...自宅で再び転倒し救急搬送された母そのまま入院し2度目の大腿骨骨折の手術をしました(そのお話はこちら)約3ヶ月の入院後ほぼ寝たきりになり退院しましたしばらくしてコロナ禍が終わり実家を売却して(そのお話はこちら)父と母も連れて私の自宅に引っ
私自身の備忘録、そして同じ病気の人が検索をした時の参考のために、一連の母のことを残しておこうと思います。何回かにわけて記録を残すことになると思いますが、当人ではなく娘目線です。5年以上前から微量の血尿が出ていた母は、2ヶ月に一度のペースで通っている内科でも話をしていました。今年の2月に技師さんから「超音波をしてみましょうか」と初めて言われ、次の受診日だった2か月後の4月に結果を聞くと、何か影があると言われたそう。CTを撮ってきてくださいと紹介され、2か月後の6
9月7日(月)今日は、日赤で消化器外科の検査日手術をしてから今月で8年経過しました胆管炎も起きなくなり症状も安定してるので検査も半年に1回になりましたε-(´∀`*)ホッ造影剤を使ったCT検査は11:30~の予約以前は、内分泌内科の血液検査もあったのでどんなに混んでいてもVIP対応の様に順番待ちをせずベッドに案内されたけど日赤での内分泌内科は卒業になったので(かかりつけ医選任)血液検査もあるから少し早めに行きました月曜日だし混んでるかと思
1ヶ月ほど前から、胃酸がひどく、胃がもたれることが続き、20日ほど前に消化器外科を受診した。じつは6年前に胃カメラ検査をし、逆流性食道炎と萎縮性胃炎を指摘されていた。ピロリ菌駆除したあと、逆流性食道炎が悪化し苦しんだが、薬嫌いな私は沖縄野菜の無添加サプリ「なちゅらだま」で凌いできた。最近はそれでも押さえられなくなって、胃酸過多で調子が悪かった。萎縮性胃炎は胃がんへと移行しやすいので、毎年胃カメラを受けるように言われていた。最近は麻酔で楽に受けられるようになり、6年
先日、外科医師の執刀数の、男女差に関するニュースを見ました。抜粋すると、女性外科医は男性外科医よりも手術の機会が少なく、手術の難易度が高いほどその差も広がる。日本消化器外科学会が2021年からジェンダー格差の是正に取り組み始めて以降、手術件数の差が縮まったことがデータで示された。23年は、「胆囊(たんのう)摘出術」など低難易度の手術について男女の格差はほぼなくなった。「幽門側胃切除術」など中難易度の手術については、女性による執刀数が増える傾向にあったもの
早いもので1月ももう終わろうとしていますね今季、最強・最長の寒波気を付けてお過ごし下さいさてさて私事になりますが1月初旬、退院後初の外来を受診してきましたクールなイケメン先生の問診の後傷跡見せてもらえますかと言われその場で立ち上がり、服を捲し上げて傷跡を見せたんですけど……ほのママ42歳、肉付きの良いだるだる腹🫄まぁまぁ恥ずかしかったですイケボで安定の棒読みあっいいですねーと言われました摘出した胆のうの病理検査結果ですが、全く問題ありませんでした悪いものは何も検出さ
おはようございます大腸がん手術へ。『上行結腸がんの手術日です。今、手術室へ。』おはようございます本日、朝9時から、夕方の16時までの予定で、母が大腸がんの手術をします。「上行結腸がん」です。最初に大腸カメラをした時に説明を受けた時の物で…ameblo.jp今日、大腸がんの手術から2年後の大腸内視鏡検査があります。大腸内視鏡検査は、何が大変って前日からの下剤まず、第1段で、夜9時半に、こちらをコップの水に混ぜて飲みます昨年、これが本当に大変でしたから、今年も私が実家に泊まり付き添