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初めて見つけたナミイソカイメン。娘と川で見つけた石に釣り糸で巻き付けました。『河原で石探し』娘と一緒にクロイソカイメンを活着させる為の石を拾いに行きました。最近の我が家は暇があれば海へ行き磯遊び。(ウミウシ探し)暇がなくても海へ行き磯遊び。(カイメン…ameblo.jp水合わせし、水槽に入れてみました。数分後もうマダラウミウシがくっついていました!クロシタナシウミウシも近付いて来ています!あら?ウミウシは新しいもの好き?ダイダイイソカイメンを入れた時も同じようにウミウシが寄って
底砂掃除のススメ先日、これはやはり記事にすべきだと強く思ったことがありましたので、水換え日ではないですが、記事にすることにしました。結論から言うと、マリンアクアリウムを始めようと思っている方は、ぜひ底砂掃除をちゃんと週に1回掃除をする習慣を続けてほしい、という内容です。これは私の経験及び今まで得た知識からそのような結論に至っているのですが、その結論に至った経緯について書いてみようと思います。私自身、淡水水槽は何年も前から惰性で続けていましたが、いまいちうだつの上がらな
こんにちは今日は娘夫婦と孫、息子夫婦の総勢8名で、美浜町の魚太郎でバーベキューをしましたこんな海の景色を見ながら、楽しくお肉や海鮮をいただきました。デザートにマシュマロを焼いています食後は浜辺に降りて散策。孫がカニ🦀を発見💡小さなヤドカリもたくさんいます。即席ガサガサが始まりました。持って帰って水槽に入れるって言ったら、孫たち張り切って20匹くらい捕まえてきました市場もあって海鮮食品を販売しています。名物のトロ鯖を買って氷をもらったので、氷1個でヤドカリも冷やして車で帰りまし
金魚水槽との違い数日よくよく考えたり、調べたりしてみました。すると、なぜ金魚水槽は硝酸塩、リン酸塩がほぼ検出されなくて、海水水槽だけ値が高いのか、その原因が見えてきました。金魚水槽も、海水水槽も、お魚水槽として管理しており、水草やサンゴ飼育に特化した環境ではありません。毎日モリモリ餌を投入し、モリモリうんこが散らかります。見てください…この前空気たっぷりソーセージが生産されました。生産者は…琉金の紅丸です。転覆傾向のある金魚の典型的なフンの症例としてお納めください…しかし
水換えもう夏になったかと思いましたが、今日は梅雨らしい感じですね。更新頻度は落ちましたが、毎週水換えは続けています。しましまです。まずは検疫水槽から。生体のみとなっているので、明かりは青で暗めで管理しています。塩ダレが嫌でエアレーションを久しく入れていませんでしたが、やっぱりあったほうが魚たちにも良いかと思い、強めに入れることにしました。90OFです。ここは立ち上げて1年ちょっとになりますが、恐ろしく安定しています。自分のようなマリンアクアリウム歴1年半程度の者
2つ目の海水水槽使用している器材など※自分のためのメモです。水槽レグラスフラットF-450(45×30×30cm)水槽台GEXアクアラックウッド600BR濾過エーハイム外部フィルター500海道河童(大)底砂ばくとサンド(バクテリア付きサンゴ砂パウダー)3LライブロックEXSグレード1kgバクテリア剤海水用スーパーバイコムスターターキット110ml照明アクロトライアングルマリンProゼンスイクーラーZC100α
ウミウシ飼育の難しさ。餌についてです。クロイソカイメンを餌とするウミウシは多いようです。うちで飼育している、クロシタナシウミウシ、マダラウミウシ、クモガタウミウシはクロイソカイメンを食べます。新鮮なクロイソカイメンを良く食べます。吸い上げるように食べます。毎週のように海で採取出来れば餌の確保は簡単なんだと思います。しかし私は海の近くに住んでいないので、クロイソカイメンの飼育に挑戦しています。このブログでは何度も書いていると思うのですがクロイソカイメンには水流が必要です。【全国送
スキマー購入暑いですね〜🫠皆様いかがお過ごしですか?マリンアクアリウムの趣味って、夏に涼しいところで海のような場所に触れ合うことができて、意外と良い趣味なんじゃないかと思う、今日この頃です。さて、今日も水替えです。検疫水槽です。スキマーは取っ払いました。というのも、そもそもスキマーを入れたところで水換えは定期的に行いますし、殺菌灯も組み込んでいて、エアレーションも効かせているので、生体は皆元気なんですよね。それよりしっかり蓋をして、塩だれが出る場所を減らした方が
10月13日(火)2つの海水水槽の水換えをしました。60㎝の本水槽の方は10L強の水換えをしました。こちらはクーラーを再び取り付けてからクーラーの排水がけっこう強いことに気がつきました。今は背面に排水がぶつけるようにしていますが魚たちのことを考えると少し考えたほうがいいかなと思っています。というのはクーラーなしの間、夕方になるとカクレクマノミとマンジュウイシモチが前に出てきて泳いでいて「これが私が望んでいる水景」だなあと喜んでいたのです。