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金魚水槽との違い数日よくよく考えたり、調べたりしてみました。すると、なぜ金魚水槽は硝酸塩、リン酸塩がほぼ検出されなくて、海水水槽だけ値が高いのか、その原因が見えてきました。金魚水槽も、海水水槽も、お魚水槽として管理しており、水草やサンゴ飼育に特化した環境ではありません。毎日モリモリ餌を投入し、モリモリうんこが散らかります。見てください…この前空気たっぷりソーセージが生産されました。生産者は…琉金の紅丸です。転覆傾向のある金魚の典型的なフンの症例としてお納めください…しかし
小潮でしたが磯遊びに行きました。頻繁に海に行っていますが海が近くにあるわけではありません。私は東京に住んでまして、いちばん近い海でも約2時間かかります。ウミウシのために通っている感じです。クロイソカイメンを育てていますが、不安なので海の元気そうなクロイソカイメンを持ち帰っています。ちなみにこの日は片道3時間半かかる場所に行きました。春休みにウミウシ探索へ行こうとしている海岸の下見です。ウミウシに会えたらいいな〜ぐらいの軽い気持ちでスタートしました。2時間ほど探しましたがウミウシは
「水族館で見たあの魚を飼ってみたい!」海水魚を飼育し始めると、見た目の美しさや珍しさから、さまざまな魚に興味を持つようになります。しかし、海水魚には初心者でも飼育しやすい魚がいる一方で、餌付けや病気、混泳などの難しさから、ある程度の経験を積んでから挑戦した方がよい魚もいます。もちろん、「飼育できない魚」というわけではありません。ですが、難しい理由を知らずに飼育を始めてしまうと、・餌を食べない…・病気になってしまった…・混泳で失敗した…・環境が合わず長生きできなかった…といった失
とりあえずですねあのこないだのブログは詐欺じゃ無いんですよはいパレットくんまだご存命ですたまにアカムシ1匹吸い込んでくれてます昨日今日はまた食べてませんのでまたいよいよか...と思ってますが...生命力の強さに脱帽です✨今回はピーポ君のことですカクレクマノミです少し前にキイロサンゴハゼのバリーさん(まだ仮名)を導入しましたがやっぱり餌の時とか特にピーポの突っつきが酷い餌を与えるのも一苦労(たまにやり返してたけど)土管とか蛸壺とか入れたんですがキイロサンゴハ