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早速まずは箱サボを取り付けます。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←両面テープは各自用意とのこと。行先はまず五日市線の拝島行としてみました、西武新宿線でもお馴染みの行先ですし、西武線や手っ取り早く青梅線の72・3形+クモハ40編成と一緒に遊ぶこともできるので。テープを切り出してから貼るより先に両面テープに張り、カッターで余白を切り抜きました。箱サボパーツのランナーは上下なので普通のニッパーで切ったところ、両脇から切るような形になりちょいやりにくく感
引き続き14-503-4線路クリーニング電車(パト電)の仕様を確認していたところ…応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村鉄道ブログランキング【ポスター公開②】JR西日本各地で活躍するキハ120を製品化!室内灯取付済み、最小通過半径R183mmで小形レイアウトにも最適♪まずは現行の津山色、高山色、木次色から。RhBは復刻塗装のGe4/4-II、緑の客車は単品で。走らせながら線路清掃が可能なパッド付チビ電、JetRDCのサウンドカードも新登場!pic.twitter.com
今月もいち早くカトー砲があやめ砲に先制です(スケジュール通(ry応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村鉄道ブログランキング【ポスター公開②】JR西日本各地で活躍するキハ120を製品化!室内灯取付済み、最小通過半径R183mmで小形レイアウトにも最適♪まずは現行の津山色、高山色、木次色から。RhBは復刻塗装のGe4/4-II、緑の客車は単品で。走らせながら線路清掃が可能なパッド付チビ電、JetRDCのサウンドカードも新登場!pic.twitter.com/87Me6b1b
あやめ砲元旦に匂わせたEF58関連、第一四半期中は続報ありませんでしたね。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←ロクヨンセンも一度型を引っぱり出してセットしたからには、ガンガン遣い回しでしょうか。もう一つの<12103>「双頭形連結器付・新潟車両センター」ですが、TOMIX双頭連結器付の製品は意外にも<9148>「1030号機・双頭形連結器付」のみだったので、KATO含め比較相手はいないかと思っていたのですが、意外なところに伏兵が。<97930>限定品J
開梱ついでにKATO製品とも見比べます。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←TOMIX98862JR201系通勤電車(中央線・貫通編成)セットKATO10-370201系(中央線色基本セット)KATO製も古いとはいえ90年代後半のデビュー、TOMIXとは10年近い差がありますが、パッと見るだけでは「あ~古いねぇ…」というような差はないように感じます。こうやって比べてみても201系らしいいい面構えだと思います。そもそも201系というものがブラックフ
平日進行なので、進みは緩やかです…応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村まずは青い方と同様ナンバーと手すりに加え製造銘板も取付を行いました。時間の関係に加えゲンをかついで比較(と残パーツ取付等)は週末以降に回す予定です。今回はもちろんひさしに歪みはありません。新ナンバーはさすがに車体彫刻ほどではありませんが、ボディが濃色なので青よりもより溶け込んで見えるように思います。前回青い方ではナンバーのフィッティングが改善されむしろキツいくらいになった…と書いたので
色味が変わらないですみませんσ(^_^;応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村TOMIXを整備したので、もののついでに比較用にKATO機の入庫も進めることとしました。KATO3066-CEF81JR東日本色(双頭連結器付)最新の2026年3月生産ロットです。まだあけぼの廃止前の2013年に品番3066-4としてデビュー、2018年に電連なし双頭連結器で再生産、今回も基本再生産ですが、スロットレスモーターの採用と価格改定のため品番が3066-Cへと変更されていま
11月TOMIX製品化発表私の目を引いたのは183系0番台リニューアル…てかついこの間出たばかりなのにもう?と思ったのですが、手持ちの98264の説明書に書かれた年月は2017/11…もう8年も経っていたとは…じつは休止中に導入されたため何も手つかずで、ちょうどそろそろ整備しようかと引っ張り出してきていたところだったのです。虫が知らせたのか…(←マテとりあえずリニューアル告知内容と旧製品を比較してどう違うか確認しようと思います。もともとがTOMIX渾身のHG製品化でデザイ
同一製品が2機同時に配給されたので、同時に入庫検査を行います。応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村並べてみました。(←マテ)TOMIX7119JREF64-0形電気機関車(7次形・JR貨物更新車)現役当時はあまり興味の湧かなかった更新色ですが、実車が全くいなくなった今となっては懐かしい存在に思えます。同じEF64-0ですが、7次型より最近紹介している前頭部に避雷器が載るJR東日本所属の5次型とは異なり扇風機(カバー)が載り、そのためこれまでの自然通風用の