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7月・公演案内お待ちがいなく!6月公演は先にUP済みこれは7月の公演です。公演の詳細は各劇場、各センターさんへお問い合わせくださいませ。m(__)m「」の下をポチッとおして頂ければそのまま各劇場、各センターさんのHPへ飛べますぜひブックマークをして、いつでも見れるようにすれば便利ですよ〜いちいち探さず、パッと見れます。『ブックマークを利用しよう&使い方』観劇仲間さんに、月の公演スケジュールや、演目とか、まとめてくれるのあるでしょ、ああいうの
8月・公演案内お待ちがいなく!7月公演は先にUP済みこれは8月の公演です。公演の詳細は各劇場、各センターさんへお問い合わせくださいませ。m(__)m「」の下をポチッとおして頂ければそのまま各劇場、各センターさんのHPへ飛べますぜひブックマークをして、いつでも見れるようにすれば便利ですよ〜いちいち探さず、パッと見れます。『ブックマークを利用しよう&使い方』観劇仲間さんに、月の公演スケジュールや、演目とか、まとめてくれるのあるでしょ、ああいうの
https://www.shinohara-engeki.jp/mokubakan/504/2026年4月後半|浅草木馬館|篠原演劇企画浅草木馬館の2026年4月後半公演情報です。www.shinohara-engeki.jp
二人4月29日浅草木馬館昼の部林佑樹さんゲストお芝居では細川ガラシャ林佑樹さん相変わらずお美しいし可愛い大五郎さんとのコンビのお芝居大好き二人とも女形のも大五郎さんが男性で佑樹さんが女房役とか二人とも男役で佑樹さんが二枚目役のもあったな
8年間、劇団美松さんを観てきた私はやっぱり、劇団美松さんで、松川小祐司&松川翔也を観たい✨本日は、松川翔也さんがゲストでしたやっぱり華があるし、オーラがあるし、お顔もいいし、3拍子揃っている役者さんだな、と改めて思いました!松川翔也さん劇団美松座長松川小祐司さん副座長大和歩夢さん南雄哉さん藤川真矢さん市川華丸さん龍錦さん特別ゲスト劇団魁座長南條はる雄さん
✳️夢物語?〜市川華丸劇団美松の皆様客席舞踊が多く直ぐ目の前て踊られると中々写すタイミングが難しい(笑)見とれてみたり我に返って写してみたり💦格好良い華丸君でした。✳️潮来笠藤川真矢笠を棒に括って担いで登場この曲懐かしくてぐっときました。ピンボケなのは大目に見てね。😅✳️next
1月・公演案内お待ちがいなく!12月公演は先にUP済みこれは1月の公演です。公演の詳細は各劇場、各センターさんへお問い合わせくださいませ。m(__)m「」の下をポチッとおして頂ければそのまま各劇場、各センターさんのHPへ飛べますぜひブックマークをして、いつでも見れるようにすれば便利ですよ〜いちいち探さず、パッと見れます。『ブックマークを利用しよう&使い方』観劇仲間さんに、月の公演スケジュールや、演目とか、まとめてくれるのあるでしょ、ああいう
衹園呉服座334席観劇料金3,300円でも今の世の中を考えたら、3,300円でも頑張ってると思います。東京の劇場は、2,000〜2,500円。とりあえず2,000円代はキープされていますが、もはや心配になるぐらいですw😅3,300円は高いもうその辺はお客さんの個々の判断、…ですよね。浅草木馬館のおにぎりも250円になりました💦具によっても違いますが、コンビニのおにぎりがだいたい
6月・公演案内お待ちがいなく!5月公演は先にUP済みこれは6月の公演です。公演の詳細は各劇場、各センターさんへお問い合わせくださいませ。m(__)m「」の下をポチッとおして頂ければそのまま各劇場、各センターさんのHPへ飛べますぜひブックマークをして、いつでも見れるようにすれば便利ですよ〜いちいち探さず、パッと見れます。『ブックマークを利用しよう&使い方』観劇仲間さんに、月の公演スケジュールや、演目とか、まとめてくれるのあるでしょ、ああいうの
4月8日に劇団美松さん。4月22日に橘劇団さん。1ヶ月に2度も浅草木馬館にゲストの京馬さん関東に来てくれている割にはなかなか行けず、やっと本日京馬さんを拝めましたオロナミンCや、永ちゃんの「止まらないHa〜Ha」で舞踊💕やっぱりいちばん盛り上がりました〜京馬さん、またのお越しをお待ちしていますwwおまけ恒
劇団美松さんが3月から4月13まで公演される浅草の木馬館へ、2日続けて出張マッサージに伺いました!美松さんは2月にも石岡健康センターへ出張に伺ったのですが、みなさんが新しいお芝居・新しい舞踊の練習に全力投球されていてファンのみなさんが熱狂されるのもよくわかります!マッサージのタイミングは稽古の合間や稽古終わりの自由時間で伺うことが多いのですが、みなさんがフレンドリーに挨拶して下さいますし、楽しそうにおしゃべりしながら着物の整理をしているのはとても仲の良さが見えて嬉しくなります。毎日
今年の8月の木馬館、カムイらしい。正気か?暇なんでしょカムイに木馬のお盆を任せるとか、なかなかのチャレンジだと思います。ヤバくないですか?一月、五月、八月は大衆演劇の興行主にとってヤマ場なんです。そこを乗り越えればあとは惰性でなんとか一年やり過ごせるみたいなところがございます。なので、その3カ月はスペシャル、特別なんです。そこにどうにかして集客力のある劇団を載せるのか、興行主にとって悩ましいはず。八月にカムイはなかなかの博打ですよ。阪神に例えるならば桧山や濱中を四番にするみたいな感じで