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「汝、星のごとく」を見て来ました。いつものイオンシネマ本屋大賞を受賞した凪良ゆうさん原作の映画化です。凪良さんとのツーショットこの小説・映画の舞台は、しまなみ街道の島で、ロケ地は今治市、大島、伯方島、大三島だそうです。横浜流星さんは、主人公の「青埜櫂を演じるのは自分しかいない」と凪良さんに直談判?したそうです。役作りのため体重を40kg台まで落としたそうです。最近の役者さんはスゴイです。私も肺炎で入院していた時は、ステロイドの影響か、56kgが4
PR(楽天市場)こちらの記事には広告が含まれます··•••✤•••····•••✤•••····•こんにちは、あめりんです本を読むのが好きなんですが、最近はなかなかまとまった読書時間が取れなくて…。気になる本はどんどん増えていくのに、毎日の忙しさに追われて積読ばかり増えていく状態です📚それでも寝る前の少しの時間や移動中など、少しずつでも本を読んでいきたいなと思っています。··•••✤•••····•
凪良ゆうさんの本を読んでみたいけれど、話題作がいくつもあって「最初にどれを選べばいいの?」と迷っていませんか。『流浪の月』と『汝、星のごとく』はどちらも本屋大賞受賞作ですし、最新刊や続編、やさしい読後感の作品までそろっているため、人気順だけでは自分に合う一冊を選びにくいですよね。しかも凪良ゆうさんの小説は、作品によって読後の重さや雰囲気がかなり異なります。胸が締めつけられる恋愛小説を読みたい日に向いている本もあれば、疲れた心を静かにほどいてくれる本、人生や結婚について誰かと語りたくなる本も
こんにちは🕊️今回は映画化もされた凪良ゆうさんの小説「流浪の月」の感想をちょっとだけ書きます。本の感想を書くのは苦手なので感じたことをザックリと書いていきます。作品のネタバレ有り!――――――――――――――この作品は映画版がやってた頃に予告版を見て、凄く面白そうだな〜と思ってたけど…やっと原作読めた。ちなみに映画版はまだ見てません。事件を起こした男女2人が数年後に再会して…って話、子供の頃ドラマから見てハマった東野圭吾さんの白夜行を思い出す。この作品は更紗の小学生編から始まって、