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2028年秋に復活するかもしれない、モリシア津田沼店の駐車場だけが先に復活しました。とはいえ、モリシアに入るために連絡通路はもちろん封鎖されたまま。「24時間以内500円」「30分200円」「月極14,300円」という表記があります。物価高騰でなにもかもが高くなってきていますが、津田沼駅前で「24時間以内500円」は良心的だと思います。病院の職員も利用しやすいかもしれません。でも、1か月利用すると考えると、500円×31日=15,500円なのに、「月極14,300円」というのは、
ほとんどの看護師さんは、点滴ボトルを使用する際にキャップやシールを外して使用することを経験したことがあるはず・・・。でも、そのキャップやシールの中は滅菌状態ではわけということは習ってこないかもしれません。点滴はきれいな製薬会社で、ドモホ〇ンリンクルのような工場で作られているので、無菌に決まっているわよと、どんだけ頭にお花咲いてん?以前から言われていることですので、文献やガイドラインの記載はいくらでもあります。調べてみてください。「未開封のバイアルや輸液製剤の排出口(ゴム栓部分)には、プラ
あと1週間ほどで2025年度が終わります。さまざまなお別れ、卒業があります。当院には研修医の先生が、1年生5名2年生5名の10名在籍されています。看護師が、いきなり常勤の先生に連絡して、難しいことを言われる前に、まずは研修医の先生に報告、相談できる環境があり、300床規模の民間の総合病院で研修医の先生がこれだけ勤務されていることは看護職員にとっても非常に恵まれています。本日、2年目の先生方の修了式がありました。これから大変なこともあると思いますが、末永く頑張ってほしいと思います。多くの先生が千
写真を取るのを忘れましたが、先週、献血車がきました。数カ月ぶりの献血です。たまには、良い行いをして、地獄に行くとしても、軽い方へいきたいものです(笑)献血アプリをみせて、問診を登録して、医師が問診します。問題はこのあと、毎回、ヘモグロビン値の確認のための、指先の穿刺が怖い。思わず声が出ちゃう。ドキドキする。献血の針よりも怖い。パチッと。担当者の方も騒いでめんどくさいおじさんだな〜と思ったはず。ここの関門でヘモグロビンが少なく、献血ができなかったら、痛み損になる。たのむ〜。無事、通過・・・。