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生き物はみんな波動を持っている。波動が悪いとか、波動がいいとよく言います。一番大事なことは、この生体…生きた体とは何かということです。あるいは生体パワーとか言いますけれども、生きた体と書いています。この世の中の物はみんな生きた体なんです。宇宙そのものが「生体」なんです。即ち生命体なんです。地球も生命体です。これも生きた体なんです。石も全てそうです。1:01だからみんな生体波動を持っています。波動とは何かというと、エネルギー即ち電気的に言いますと、直流と交流がありますね。直流と言い
※本記事は、過去に掲載した診断事例を、あらためて整理し直した再編集版です。新しい事例ではありませんが、診断の流れや考え方として参考になれば幸いです。当時は感覚に頼って進めていた診断を、今あらためて見直し、「なぜそう考えたのか」を言語化しています。今回ご依頼いただいたのはS402Mトヨタタウンエース。エンジンチェックランプが点灯し、ATの変速がおかしく、フェイルセーフに入ってまともに走行できないという症状でした。試運転してみると、シフトアップせずギヤ固定状態。明らか
今回は、電解コンデンサを自作し、特性を見ていきます。使う材料はこちらです。•セパレーター(紙)•アルミホイル(酸化被膜処理がされているもの)•アルミまたはスチール缶•電解液•35mmと30mmの線(φ0.4〜0.6)先にお断りさせて頂きますが、今回はエッチング処理や化成処理などの処理はしませんのでご了承ください。紙とアルミホイルです。アルミに酸化被膜がない場合はアルマイト処理を施してください。今回のアルミは両方に酸化被膜があるので、無極性アルミ電解コンデンサで