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2011年のドラマ南極大陸を観ました。南極大陸を観る|Netflix1956年、日本の南極観測隊は、22頭の忠実な樺太(からふと)犬を連れて前人未踏の南極大陸を目指して出発。必ず成功させるという強い決意を胸に、観測隊の命懸けの挑戦が幕を開ける。www.netflix.com子どもの頃、父が観ていた隣で1983年制作、高倉健さん主演の映画『南極物語』のVHSをぼんやりと観ていた記憶があります。2011年制作のリメイクドラマでは木村拓哉さんが主演を務め樺太犬を慈しむ姿がとても
汽車旅はクロスシートに限る京都ー浜田を16時間以上かけて走った833レ。行程の大部分はガラガラで快適だった。山陰本線京都行き最終330列車。旧客8両の編成はいつもガラガラで貸切状態だった国鉄時代の「汽車旅」客であった自分にとって良かった思い出を通して、同世代の共感を得ること、『国鉄は酷かった』説を鵜呑みにしている若い世代に語り部として当時の感覚を伝えることを目的としてポストしてます。比較としてロングシート化された路線等を嘆くことはあるが、鉄道会社に「クロスに戻すべき」という立場にはない。
たまにはロピア駐車場🅿はガラ空き激混みと思っていたら……ロピアで唯一の楽しみは汽車🚂を見ることめちゃ安いバナナ🍌199円老夫婦だけなので100円(8本入り)の見切り品を買いました鰻巻き寿司あんまり美味しくないイオンで太巻き寿司を買うべきやった~きょうの京都行きは延期になりました
ささきいさおささきいさお-銀河鉄道999<1979年>※ささきいさおの和風エルヴィス唱法が、平尾昌晃の大きなメロディを朗々と歌い上げ、サビでは必殺子供コーラスも加わり、短い間にここまで盛り上げ、また、橋本淳の無駄のない歌詞も実に秀作。作詞:橋本淳作曲:平尾昌晃汽車は闇をぬけて光の海へ夢がちらばる無限の宇宙さ星の架け橋わたってゆこうひとは誰でもしあわせさがす旅人のようなもの希望の星にめぐりあうまで歩きつづけるだろうきっといつかは君も
冬の駅冬の駅小柳ルミ子1974年10月10日小柳ルミ子のシングル曲では、「わたしの城下町」「瀬戸の花嫁」「京のにわか雨」に続いて通算4作目となる週間オリコンチャート首位を獲得。白い朝もや流れる冬の淋しい停車場あなたの無事を祈ってこれが運命とつぶやくの恋はすべてを奪って汽車の窓から手をふる愛はすべてを与えて涙こらえて立っている小柳ルミ子さんは1970年3月に「夏川るみ」という芸名で宝塚歌劇団に入団され、雪組「四季の踊り絵巻」「ハロー!タカラヅカ」で初舞台を踏んでいます。