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おはよ〜ございます☀今回のブログはアルファードサーモスタット交換です。まずまず、整備性が悪い😭サーモスタットが見えない…手探り作業でしたよ…サーモスタットの交換も終わりОリング待って組み上げ!!クーラントも入れながらエアー抜き暫く様子見て大丈夫だぁ〜🫰その後オイル交換も2時間ダラダラと抜きっぱなしにしエレメント交換し、オイル、WAKO'S添加剤入れてエンジンクリーニング✨️鏡使いながらの作業は嫌だ(笑)エアーブラシアート佐藤でした👋☺️
アルミラジエーター走行時82℃サーモスタット開き90℃がマックスに開くらしいすると冷えた冷却水が大量に一気に80℃へその時の水温計の動きが運転しててめっちゃ気になるの〜対策はラジエーターにマスク目張りを材料入荷ステンレス板パンチング材天才肌風図面私にしかわからんプログラム組んで加工開始出来たけどかどっこがわるさこいて入らん角とっていい感じ耐熱シート貼付け装着ん〜?黒色な耐熱テープな方が良かったかやまいいらオーバーヒート気味になった
暑い日が続いておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?うちのGPZはおかげさまで順調に走っております。やっと調子を取り戻したので、気になっていた他の部分にも手をつける余裕が出てきました。今回は水温計のセンサー↓を交換します。普段、うちのGPZはエンジンが暖まると走行中の水温計の針はこの辺りを指します。街中で信号待ちなどにハマるとこの辺りにきてファンが回ります。ところが、今年の始め辺りから時々調子を崩します。いつもは上記のような動きをするのですが、気づいたらこ
投稿したのに間違って上書きしてしてしまったので書き直してみる。加賀さんのブログを見てワイヤレス水温計が発売されたことを知った。『ソトラバ『水中を「可視化」するわずか10.6gの革命!キャストできる水中探査センサー』』水中を「可視化」するわずか10.6gの革命!キャストできる水中探査センサー「COROSHYDROP」がフィッシングの常識を覆す2/9(月)6…ameblo.jp以前、ワイヤレス水温計は購入を検討したのだが、サンプリングが2m刻みであるし、何より既に販売が中止
午前10時半頃久しぶりに東山湖へ寄ってみた山の水も地下水もドバドバ流れ込み水は満水になっていた!!!!!今回は自作水温計を持って行ったので測定してみたら20.3℃だったこのところ日中は日が差さないし夜は結構寒くなるからね~いよいよだね~!!!!!すると奥の駐車場でスタッフの芹澤氏が草刈りの真っ最中だった!!!!!『こんにちは~!!!!!・・・こんにちは~!!!!!・・・こんにちは~!!!!!』近く
今朝19度でむかえ、現在日中ローテーションに交換の上再度計測、18度。水温計を頻繁に水没させるので、フロートを付けてぷかぷか。スキマーちょっと粘度が昨夜より上がった。やっぱり今日総換水かな。因みにキャプテンスタッグ『クールタイムL』。ソフト保冷剤になるのですが何時も最後まで粘りを見せる優れもの。3ヶ月間でのほぼ毎日の使用でも破れ無し。扱い方もあるんでしょうけれど。【Amazon.co.jp限定】キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)保冷剤抗菌クールタイム保冷効力約8~1