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先日のブログの続きです。両国国技館で大相撲観戦をした日、水戸に帰らず国技館近くの「ザ・ゲートホテル両国byHULIC」に宿泊しました。どうしてもこのホテルに泊まってみたくて、私が独断で予約したのです(笑)。宿泊は朝夕食付きプランに。夕食はワインのフリードリンクが付いたイタリア料理でした。前菜いろいろ。すごいボリューム。ビールを飲んだら、すでに腹八分目かも・・・クリーム系のスープの上にオリーブオイル。とても香りが良いです。ビニール袋に入ったお料理
先日、我が家に親戚の方々が見えたので東京観光も兼ねてザ・ゲートホテル両国のレストランアンカーでランチをしました。一休サイトにて、季節のシェフズランチに乾杯ロゼスパークリングワイン付きで予約しました。3700円程でした。(税・サービス料込)大山鶏胸肉とクスクスのサラダさっ~ぱりといただいたサラダ美味しかったです。ヴィシソワーズトマトコンソメのフォームを浮かべてスープに蕪(だったかな)が入っていました。パンはお代り出来ました。そしてしました。
ザ・モールバンカピに出かけたら『【フードコート巡り】ザ・モールバンカピへ!』トンローの赤バスとセンセープ運河の水上バスを使ってザ・モールバンカピへザ・モールバーンカピ·BangKapi,バンコクGoogleマップで地図を検…ameblo.jpぜひ一緒に寄りたいマーケット、タワンナーマーケットへタワンナーマーケット·BangKapi,バンコクGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を
少しの間、お休みを頂いておりました🙇♂️また今日からぼちぼちブログを書いていきます。先日のお休み。娘とザ・モールバンカピへ行くことに。せっかくなのでトンローの赤バスと水上バスで行こう!行き方はトンローの赤バスでトンロー駅からトンローピアまで北上→センセープ運河水上バスでザ・モールバンカピピアへ。まずはトンローの赤バス。乗り場はGoogleマップのトンローの赤バス乗り場からもう少し北。赤丸のバス停あたり。降りるのは終点。橋の下で降りる。降りた地点。降りたらバスの後方の方
漢江バスについてのレポです。本日ふたたび挑戦してきました前回はおととい土曜日に乗ろうと思い、望遠の船着場にいきました。しかし、漢江沿いで毎週末開催されてるスプリングフェスティバルのために激混みに押されて乗れず。土曜は諦めました。これですね。スプリングフェスティバル。月曜ならさすがに大丈夫だろう!と思い、ヨイドからの乗船を目指しました。ジャムシル方面に行く一番早いやつです。ヨイドの船着場は、ヨイナル駅から徒歩で行けます。曇りで昨日より気温は10℃も低く、天気があまり良くない
お台場海浜公園の水上バスのりばを調べていると、「乗り場はどこ?」「駅から迷わず行ける?」「水上バスのあと、どこで夜景を楽しむ?」「せっかくなら泊まりでゆっくりしたほうがいい?」と、気になることが一気に出てきますよね。お台場は、昼の海風も気持ちいい場所ですが、本当に印象に残るのは夕方から夜にかけて。水上バスで東京湾を進み、レインボーブリッジや東京タワー方面の景色を眺めて、お台場海浜公園に着いたあと、そのまま夜景を見ながらホテルで過ごす。この流れにすると、ただの移動が「旅のハイライト」に変わり
おはようございます。イタリア旅日記ヴェネツィアの水上バスのお話です。バスはチケットがいるの。当たり前?でも今イタリアでは、普通のバスも地下鉄もクレジットカードで乗れることを考えると、窓口で買うチケットは緊張しちゃいます。本日はお友達にアドバイスをもらった話も色々紹介しちゃいますね。まずは水上バスに乗るためのチケットを買いに行きます!ヴァポレット公共水上バスのことをヴァポレットって言うんですって。だから
現在、イタリアにいます。試合やイベントなどの観戦がらみではなく、純粋に観光旅行です。観光のみの旅行はものすごく久しぶり。このGWにイタリア旅行することはかなり前から計画していて、実のところいろいろここまでもあったのですが、無事に来れて、今はしっかりとイタリアの景色や空気を楽しんでいます。今回はまずミラノへ入って、そこからベネチアへ高速列車で移動。ベネチア観光からフィレンツェへ。そしてミラノへ戻るという3都市観光予定を個人で組みました。ミラノは、昨年2月、そして今
5月5日(火)〜GW4日目〜娘が通っているイラスト教室。そこで応募した作品が絵画コンクールで入賞。そして、入賞作品は美術館で展示。賞状と美術館の招待状を頂いたのでみんなで鑑賞しに行ってみることに。ただ、その美術館は大阪の梅田スカイビルにある、天空美術館。近場だから日帰りで行くが、渋滞避けるべく朝5時出発。速さよりも走りやすさ重視で名神高速を走り抜け、大津SAでトイレ休憩。娘はまだ爆睡中だから息子と2人で琵琶湖を眺めておく。目の前の琵琶湖を湖だよと教えても、「違うよ!あれは海