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おはようございます。イタリア旅日記ヴェネツィアの水上バスのお話です。バスはチケットがいるの。当たり前?でも今イタリアでは、普通のバスも地下鉄もクレジットカードで乗れることを考えると、窓口で買うチケットは緊張しちゃいます。本日はお友達にアドバイスをもらった話も色々紹介しちゃいますね。まずは水上バスに乗るためのチケットを買いに行きます!ヴァポレット公共水上バスのことをヴァポレットって言うんですって。だから
私のブログに何度となく出てくるMuvmi紹介コードでキャッシュバックをうけられるよ↓『【2025最新!】Muvmi(ムーブミー)に登録【お得情報あり!】』登録に必要なのはタイの電話番号とクレカ(もしくはタイの銀行口座)だけという、旅行者もつかえる電動トゥクトゥクサービス、Muvmi。スクンビットエリアの駐妻さん…ameblo.jp今回はどうやら期間限定らしい?(好評なら続くのかな?)運河の電気ボートをアプリで呼べちゃう新サービスを使ってみたよ!12月から現れたと思われる、Boatar
サンマルコ広場を30年ぶりに訪れ、20時くらいになったのでそろそろメストレに帰りましょう。サンマルコから水上バスでサンタルチア駅まで行きます。絵になりますねー有名なリアルト橋です!そしてサンタルチア駅まで戻り、2057発の電車でメストレに帰りました。メストレに着いたら遅めのディナータイム!イタリア初日の晩飯は、駅近くのPASTAandPIZZAというよくありがちなカジュアルなお店にしました!ハウスワインでないワインボトルが13ユーロ!2000円ちょいです。抜栓もしてくれまし
こんにちは。はんなママです👩ベネチア2日目は、観光名所をぎゅうぎゅうに詰め込むのではなく、「ベネチアの街を感じながらゆったり過ごす」をテーマにしました。朝はフォカッチャからスタート宿泊していたホテルの近くに、口コミがとても良かったカフェAnticaFocacceriaFiorentinaがあったので、まずはそこでフォカッチャをテイクアウト。ひとつ10ユーロ前後と中々なお値段なのですが、サイズが半端なく大きい!!具もたくさん詰まっていて、2人で一つシェアでも少し多いくらいでした
こちらのブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。以前の投稿の続きとなります。高速バスで静岡到着後、静岡鉄道・新静岡駅を覗いてみます。2024.2.29(木)訪問切符の自動券売機にパウチされた張り出しものが多いです。それだけなんとか増収に向けての意気込みを感じるのではありますが、若干全体的に雑然と見にくくなっている印象は否めないかもしれません。その数ある掲示のなかに埋もれる様に掲げられていたのが、清水港まぐろきっぷ。コレって首都圏にある赤と白のツートンカラーが特徴の某私鉄で
少しの間、お休みを頂いておりました🙇♂️また今日からぼちぼちブログを書いていきます。先日のお休み。娘とザ・モールバンカピへ行くことに。せっかくなのでトンローの赤バスと水上バスで行こう!行き方はトンローの赤バスでトンロー駅からトンローピアまで北上→センセープ運河水上バスでザ・モールバンカピピアへ。まずはトンローの赤バス。乗り場はGoogleマップのトンローの赤バス乗り場からもう少し北。赤丸のバス停あたり。降りるのは終点。橋の下で降りる。降りた地点。降りたらバスの後方の方
12月30、31日は「コミックマーケット107」開催日、そして12月21日は『コミケ50周年』の節目となります。今回はコミケ50周年目前という事で、コミケにまつわる思い出の記事を書いていこうと思います。◆水上バス(有明客船ターミナル)コミケにまつわる思い出で欠かせないもの、それは「水上バス」です。水上バスは、東京ビッグサイトの行き・帰り時に利用できる交通手段の一つで、2010年代の夏コミではよく乗っていました。行きはゆりかもめ、帰りは水上バス利用は毎年の