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せっかく手に入れた推しの缶バッジ、傷がついたら立ち直れないので、とりあえずカバー付けたくなります。でも、いざつけてみたら、カバーが表面に張り付くように密着して、空気の筋やムラっぽい浮きが出ることがあります。変な影が乗って、顔色が悪く見えるというか、見た瞬間うわってなります。一度は落ち着いても、温度変化や湿気、静電気などの影響で、また密着してムラが出ることがあります。あれ、地味に心が折れます。せっかく並べたのにってなるんですよね。私も痛バッグを作ろうとして、大量の缶バ
このパターのDLCブラック仕様が完成してきました!今回はボディのステンレス部分をDLCブラックに、そしてアルミニウムのインサートは金属的にDLC加工がNGの為にアルミ専用加工”アルマイト”でシルバー色にカスタム変更することになった。ここから指定された色を入れる作業だがキャメロンの色入れって綺麗ですよね!大きいドットは表面張力が作用して何回も何回も色入れをしないと綺麗に塗れないのが現状だ。その為にこの作業は半日以上掛かる。しかも塗った色に気泡があったりするととにかく気
東京都杉並区高円寺ハードパンマニアな元パン職人の講師が教えるパン屋さんレベルのパンが、おうちで焼けるようになるパンレッスン🥖パン教室パンの日々®️の宮脇弥生です。おうちでも、気軽に美味しくお店のようなパンが焼けるような講座をお届けしています♪※次回講座は、ハードパンマスターへのラストステップ「バタール&レトロバゲット通信動画講座」です!(2025年度内予定。ハードパンの応用版につき、ハードパン通信動画講座の受講者さん対象)*-*-*-*-*-*
レジン作品って、同じ材料・同じ型を使っているのに、「なんか綺麗に仕上がる人」と「ちょっと曇る人」がいますよね。実はこれ、センスというよりちょっとしたコツの積み重ねで大きく変わります!今回は、レジン作品をより綺麗に仕上げるコツをしっかりまとめました♫初心者の方でもすぐ実践できる内容なので、ぜひ参考にしてみてください^^目次レジンは“薄く重ねる”が基本気泡を入れない・残さない作業環境で仕上がりは変わる研磨で“プロっぽさ”が出る仕上げはコーティングで決まる最後のひ
SNSで「重曹とクエン酸を混ぜると泡が発生してその泡が汚れを浮かせてお掃除に役立つ」っていうのを見たうちの講師であり、元大学の化学教官また大手薬品会社でも研究をされていたメーテル先生にチラッと聞いてみた重曹とクエン酸を混ぜてできる泡は汚れを落とすんですか?メーテル先生:重曹とクエン酸を混ぜてできる気泡は二酸化炭素なんです全く効果はないとは言い切れませんが二酸化炭素が出てるだけなので・・・。石鹸の泡とかとは違うんですかメーテル先生:違い