ブログ記事5,888件
先日65時間発酵させて作ったスヴィンゴールドのバゲットですが、上級ハードパンレッスンのメニューにするにはハードルが高過ぎ一昨日再度試作してみました。イースト量と予備発酵で調整し、昨日焼き上がりに。冷蔵発酵で翌日にはしっかり発酵しましたが、ダレやすく、クープが入り難いという難しさ。また叩き捏ねをした事もあり、気泡が均一でバゲットらしいボコボコにならず。ただ風味、味については良し👍なので、今度は叩き捏ねをせずにパンチのみで繋いでみようと思います。いずれにしても暑い夏にはレッスン出来ないの
今日は、盛り塩レジンの新しい実験いつもは二液性のクラフト用レジンを使っていますが、今回は初めてUVレジン「まさるの涙」を使って作ってみました。もちろん今回も、いつものようにお清め塩入りです。天然石やお花も入れながら、八角形の盛り塩レジンにしてみました。一番びっくりしたのが、やっぱり完成までの早さ!いつもの二液性レジンだと、硬化を待ちながら何日かに分けて作ることもありますが、UVレジンならライトでその都度硬化できるので、今回はなんと30分ほどで完成しました。「今日作
レジンの気泡をサッと消したり、プラバンをきれいに縮めたりできる「エンボスヒーター」。ダイソーではレジン液もプラバンも販売されてますが、熱を当てる「エンボスヒーター」だけは置いていないので、売り場を探しても見つからないということも。レジン用かプラバン用かで選ぶ基準が変わるので、楽天・Amazonで比べて買うのがおすすめです。エンボスヒーターの販売店だけでなく、レジン用とプラバン用の違いやおすすめまで詳しく紹介していきますね!販売場所取扱状況ダイソー✖セリア△
配管を直したりDIYで新しく引いたりする時、「勾配はちゃんと取れているかな」「排水は流れてくれるかな」という不安がついて回りますよね。手元にある一般的な水平器ではパイプの丸みで安定しなかったり、勾配の目盛りが読めなかったりして、結局は勘頼みになってしまう場面も少なくありません。この記事では、配管作業に使える水平器を6つに絞ってご紹介します。マグネット付・V溝付・勾配計測に対応したモデルを、DIYでも手が届く価格帯とプロ仕様の両方から選んでいます。編集部のイチオシは第1位のエビスEB
忙しい毎日でも手軽に本格パン作りが楽しめる!時短パン教室CORO&CORO仲井あやです。前回の記事では、菓子パンやお惣菜パンそしてフォカッチャの選び方についてお話ししました。読んでくださった皆さんは、今どのパンが一番気になっていますか?私の中で特に熱いのが……「フォカッチャ」なんです!何度も言ってっますが、フォカッチャ(笑)美味しさの秘密は「ボコボコの気泡」フォカッチャを見たとき、断面にボコボコと大きな穴が空いているのを見た
窓の断熱シートを探していると、透明タイプ、プチプチのような気泡タイプ、アルミタイプ、遮熱フィルムなど種類が多く、どれを選べばいいのか迷いやすいですよね。しかも、見た目が似ていても「冬の冷気をやわらげたい」のか「夏の日差しや暑さを抑えたい」のかで、選びたいタイプは変わります。先に結論をまとめると、冬の寒さ対策を手軽に始めたいならニトムズの気泡タイプ、明るさをできるだけ残したいならクリアタイプ、夏冬をまとめて対策したいならアルミ層を使った夏冬兼用タイプが候補になります。一方、西日が
こんにちはヨコロサですまだまだ続きますよー今回は電装系に行く前にメーターの保護フィルムの貼り付けですフロント周りがスッキリしてる時が貼りやすいので付属のクリーナーでメーターの掃除付属の眼鏡拭きみたいので乾拭き写真忘れたフィルムの保護シートの表と裏を剥がしてメーターとフィルムに洗剤液をスプレー水100ccにママレモン(食器洗剤)を5滴適当フィルムをメーターの上に載せて位置合わせ(フィルムが少し大きく苦戦)気泡を抜いて完了今回は気泡を抜くのにダイソーのゴムスクレーパ
今日のおクスリは(ここ数日では)気温が少し低いせいか血管を通るときヒンヤリ感じます冬は冬で(たぶん)暖房してたり対策してたりで、あまり感じません春先の頃が温度差感じるようなきがします注射や点滴のとき大抵は針やシリンジの空気を抜きますよねずいぶん前の点滴でお尋ねしたら多少入っていても問題なしと、教えてもらいました(血管に)空気だけを入れたらソレはいけないけど‥注射や点滴の管内に混ざる程度のモノは全く問題ないですとの事でしたわかりますかね〜アップで撮
コンセントBOXの垂直出しやスイッチ枠の取付、鉄骨面へのマグネット装着——電工の現場で使う水平器は、DIY用の汎用モデルとは求められる条件が違います。ベルトや腰袋に常時つけておける小型サイズか、検電テスターまで1本で完結させられるか、鉄骨に貼りつく強力マグネットか。ここを外すと現場でストレスになります。とはいえメーカーも機種も多く、「セフ対応」「検電テスター付」「垂平二連」など、ラベルだけ見ても違いが読みにくいのが電工水平器のやっかいなところです。この記事を読み終わる頃には、あなたの
レジン作品って、同じ材料・同じ型を使っているのに、「なんか綺麗に仕上がる人」と「ちょっと曇る人」がいますよね。実はこれ、センスというよりちょっとしたコツの積み重ねで大きく変わります!今回は、レジン作品をより綺麗に仕上げるコツをしっかりまとめました♫初心者の方でもすぐ実践できる内容なので、ぜひ参考にしてみてください^^目次レジンは“薄く重ねる”が基本気泡を入れない・残さない作業環境で仕上がりは変わる研磨で“プロっぽさ”が出る仕上げはコーティングで決まる最後のひ