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今日も引き続き合戦イベント前回の「九州の役」に関連する告知です。いつもなら一番最初に発表している肝心のイベントスケジュール、遅くなりましたが以下にお知らせします。【開戦日時】2026年09月04日(金)11:00【参戦期限】2026年09月10日(木)11:00【終戦日時】2026年09月14日(月)11:00今回はいずれの日も11:00が刻限となっています。お忘れなきようお願いします!続いて両軍の部隊長をもう発表してしまいます!以下のような陣容であります!
毛利輝元公により、1592年に創建された広島城天守は、原爆により倒壊されました。1958年に外観復元されましたが、今年の3月に閉城され、木造での最短復元は2049年のようです。私の個人的な意見としては、予算のない平和都市で、大金をかけて、20年以上もお城の工事するより、耐震補強で済ませる方が良かったと思います。お城を創建した毛利輝元公の銅像が、誰も注目されない場所にひっそり立っています。県外の銅像とかは駅前に立派な物がありますし、誰も知らない毛利輝元公より、父親の毛利隆元公、吉川元春公、
「関ヶ原の戦い」と言われますが、実は戦闘は東北から九州まで、全国各地で起きています。伊達政宗も上杉景勝も黒田如水も、それぞれの場所で(それぞれの思惑で)戦っています。毛利輝元だって、関ヶ原にこそ来なかったものの、毛利軍は西国方面で結構積極的に動いています。輝元が「天下を取りに来ていた」のは事実です。王将が無闇に前線に出るのはヘボ将棋です。毛利輝元が大坂城にどっしり構えて、全国の戦闘を指揮しようと考えていたとすれば、さほど理に合わないことではないでしょう。関ヶ原が「決戦場」になるというのは、
2026.2.16「しろうニャ」にハマる3月に閉城になった広島城の続きです天守に入りました▼広島城のキャラ「しろうニャ」がお出迎えしてくれましたしろうニャは、昨年12月横浜の「お城EXPO」で会ってからお気に入りのキャラになりました▼広島城を築城した「毛利輝元」安芸の戦国大名・毛利氏の14代当主。父は毛利隆元、祖父は毛利元就。豊臣政権五大老の一人であり、関ヶ原の戦いでは西軍の総大将となり、長州藩(萩藩)の藩祖となりました。天守内は多くの展示物があるのですが