ブログ記事5,506件
今朝はまず、新物の生ウニと剥きカキから買い付けました。ホヤも絶好調です。たっぷり買い付け。生食用の殻付きカキもたっぷりと。ホタテ貝も2サイズ買いました。料理によって使い分けます。シュウリ貝も仕入れて来ましたよ。トロールものですが活毛ガニも仕入れました。ワタリガニに比べてお行儀のいい毛ガニさんたち。ケムシカジカを「これでもか」と買い付けました。結果的にドンコもまた「これでもか」ぐらい仕入れました。こちらトロールもの。こっちは釣りもののドンコです
道新がいつも載せる、しれっとした【訂正とおわび】とは明らかに雰囲気がちがう。デカい見出しもついている。まぁ、内容的にはそうだろう‥。しかし、そんな事案なら、日曜版の戸配からまる1日も過ぎた今日の朝刊の掲載ってどうよ?と思いながら道新デジタルのトップページを見ると、黄色地に赤のコーションマークがあった。開くと、きのうの昼頃には配信していた(夜にナゾの訂正アリ)。だが、福寿草を食べてしまうような年配者(とは限らないが)は、デジタル版なんぞ見ねえだろう?グループ会社のuhb(
20258.26(火)〜29(金)3泊4日の函館旅前日のお寿司屋さんでオススメの魚屋さんありますか?と質問したらうちの仕入れ先だよ〜と名刺サイズのパンフレットいただいたのでもちろん行くでしょはこだて自由市場にやって来ましたが車の出入りはあるものの人はあんまりいないなー恐る恐る市場の中へ入って行きます無料Pが併設なのでレンタカーでも安心だよ〜一歩足を踏み入れると活イカの宣伝🦑人いないのかと思いきや魚屋さんがたくさん入ってるじゃないの地元民と観光客が入り混じ
毛ガニは朝一番に茹でられているが、時間指定をすれば茹でたて熱々の毛ガニを購入することができる枝幸直送、カニ漁師直営店の新鮮毛ガニ茹でたて毛ガニ三鱗(さんりん)商事オホーツク海に面するカニの産地枝幸のカニ漁師が直営する活ガニ専門店「三鱗商事」。枝幸で水揚げしたカニを漁師自ら水槽付きトラックで運び、その日のうちに店内のいけすへと届けられる。さらにエサとなるプランクトンを含む枝幸の海水を毎週数回入れ替えているため、驚くほど生きがいいのも大きな魅