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週末はありがたいことに母校のさいたま市立浦和高等学校に呼んでいただき、高校1年を対象に「社会人講演」をさせていただきました。受験を前に母が倒れどうなるのか全く分からず、不安を抱えたまま卒業してしまった母校。私の全ての原点と言っても過言ではありません。こうして時を経て人生を振り返る機会をもらえて幸せです。きっと後輩達はアナウンサーにまつわる華やかなエピソードを想像していたと思いますが、私自身が高校3年の時に母の介護に直面したヤングケアラーの経験や取材で出逢った障害者、がん患者、難病ALS、認
本日は母校・佐倉市立上志津中学校の入学式に出席させていただきました新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます新しい仲間や先生方との出会いを大切に、たくさん学び、たくさん挑戦し、実りある中学校生活を送っていただきたいと思いますコロナ禍以降、佐倉市では議員が式典でご挨拶する機会は少なくなりましたが、このような晴れの日にお招きいただけることを大変ありがたく、嬉しく感じておりますその後は、ユーカリが丘緑のまつり会場のチェックへ今回はキッチンカー2台にもご協力をいただきましたが、現地確認の中で、
本当に残念だ。山形から上京して三年間通った。この学校で私の全てが始まった。今日は最後の公演、鵜山仁演出の「ザグリークス」を観劇。卒業生らが助っ人で出演。劇団3◯◯の主要メンバーだった中進、そして3◯◯にも客演してくれた小椋毅さんも出演。生徒を完璧に支えていた。30年くらい振りに中の演技を観て、劇団の旗揚げ当時を思い出した。鵜山仁さんは中進と同期、私の二年後輩だった。先輩には市村正親さんがいる。感無量の舞台だった。みんな若くて元気。またきっとどこかで出会える
久しぶりに母校へ行ってきました母校には2年ほど前にお仕事をご一緒させていただいたこともあり麻痺になってからも何度か足を運んでいましたでも結婚してから訪れるのは今回が初めてお世話になった先生方に結婚のご報告とともに元気な姿を見せることができてとても嬉しかったです急遽お伺いしたのに関わらず先生方も変わらず温かく迎えてくださってお祝いの皆さんからのお言葉本当にありがとうございます学生だった頃を知ってくださっている先生方にこうして人生の節目を報告できることってなん