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☆こないだネットニュースで見掛けた理解不能な弁護士の水谷恭史とやら…何でも死刑囚3人からの要請を受けて、絞首刑の残虐性を訴えてたらしい…このオッサンの娘がもし暴漢数人に弄ばれて、挙句の果てに拷問の末にドラム缶にコンクリート詰めにされて海に捨てられたら、犯人に対し絞首刑は残虐だから望まないと言えるのだろうか?もちろん訴えは当然ながら却下されたが、不謹慎ではあるがこの弁護士の家族が残虐な殺人事件の被害者になる姿を心の底で望んでしまう私は異常なのかなぁ…例えばレイプ拷問殺人のような畜生の所業に
原作:松井優征、監督:山﨑雄太、構成:冨田頼子、制作:CloverWorks。第15話時行と三大将前回の戦の後、京に逃げ帰っていた国司・清原が信濃に戻ってきた。残虐さを増した清原は、北信濃の親北条派に対し大規模な侵略を開始。清原・貞宗の連合軍に対抗するべく、頼重直属の郎党にして諏訪神党の三大将・祢津、望月、海野が極秘の援軍として戦に加わる。諏訪方の主な勢力は北信濃北部の常岩宗家、中央部の保科・四宮、南部の犬甘知光。時行ら逃若党は、各戦場を駆けまわる絶対に捕まってはいけない伝令役