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私はデイサービスで働いてるので様々な高齢者と接する機会があるのですが、、本当高齢になられても女子校そのものというか認知症という事は考慮しても悪口や陰口ばかり言う人いろんな人に気を使って疲れてる人我が道を突き進む人自慢話しかしない人常にマウント取りたい人ただただニコニコしている人結局最後の勝ちは、ただただニコニコしてる人やっぱり彼女の周りには自然と人が集まるし、みんな一声掛けたくなる。そんな利用者さんはお話し好きなのでよく話すけれどご親族からのお話しでは若い頃にご主人も
私の人生のどん底は、もちろん夫を亡くしたとき。それをさらに細分化すると、夫を亡くした後、仕事を探しているときです。自分の今までの人生がすべてを否定していた時で、自分で自分のことを相当いじめていました。自分は何をやってきたんだ?自分には何もない。そんなことを毎日の思考の中で考えてきました。でも生きていかなければいけないと仕事を探していた時に出会ったのが、私のメンターNさんです。私は自分を責めることしかしていなかったけれど、Nさんは受け入れ、そして今は休む時だと、私に言
可哀そうという言葉が口癖の人がいます。何をやるにも、その言葉を使うので、私はものすごく抵抗を感じています。可哀そうには「同情、共感」「気遣い」のほかに「上から目線」「遠回しの非難」などの意味合いが含まれるわけで、私はどうしても「かわいそう」というのは、「上から目線」に感じてしまいます。死別を経験した後、いろいろな方から同情をされました。それがどちらかというと、ネガティブな感情と紐づいています。もちろん、夫を亡くした苦しさの感情も合わさっているので、その気持ちを思い出すのが苦
スレッズで今、名言を扱っていて、大バズりしたのが、マツコ・デラックスさんの言葉。「嫌な人のために使ってる1分、もったいないと思わない?」というものは、大きく反響がありました。そうできることがうらやましいとか、仕事でどうしてもかかわらなければいけないというコメントと共に、たくさんの共感を頂きました。有限である人生を、自分が大切だと思える人、自分のことを受け入れてくれる人と付き合いたいですね。その最たる一人は「自分自身」であるということを忘れないでください。かつて私は