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2,016年に放送された『ドキュメント72時間』に出てた鴨川デルタ。これです…ドキュメント72時間「京都青春の鴨川デルタ」−NHKオンデマンド月額990円(税込)でNHKの名作見放題!京都・鴨川の上流にある憩いのスポット、通称「鴨川デルタ」。数多くの小説や映画の舞台となった不思議な場所で、京都人たちの心模様に触れる72時間。www.nhk-ondemand.jp私はそれを見て、行ってみたい‼️となりました。そしてそれは私だけでは無く、日頃あまりにも忙し過ぎてそんな「ゆとり」を感じる
今日の予定と予定の間に1時間サイゼチャンス‼️で、サイゼへ🚶♀️時間がないのでガチの昼飲み&小エビのサラダはは諦めて、普通のランチにイタリアンハンバーグ、ワイン、ティラミスティラミスは先に食べちゃった😅土曜のランチタイムなせいか、ファミリーばっかり😅1人の女は私だけという😆この客層1人サイゼ飲みはハードル高いかも😅そして、カロリーが944kcal😱ほぼ1日分いや、考えたら負け😑(何に)サイゼデビューのご報告でした😊
「その一言を当てて!」は、ミディアムへの無茶振りです」ミディアム仲間と時々、出る話題です。ミディアムシップのセッションで、たまに「この言葉だけを教えて(当てて)ください」と、ひとつの答えだけを求められることがあります。たとえば、生前に故人と「もし先に旅立ったら、この言葉を合言葉にしよう」と約束していた。その言葉をミディアムが言えたら、本人だと信じられる・・。お気持ちは、とてもよくわかります。でも、ミディアムシップは「合言葉当てゲーム」ではありません。本来のセッシ
私と家内はお互い死別者同士の再婚です。たまたまお互い30年連れ添ったパートナーを同じ年の2022年に亡くしました。私は2月、家内は7月に…2人の出会いは私が家内が死別後に立ち上げ運営していた死別者の親睦会「死別の悲しみを分かち合う会」でした。今運営している「死別★NextLifeClub」の前身です。人の出会いは本当にご縁と言いますが家内とは会った時から不思議と波長が合い気がついたら付き合っておりました。私は20代半ばの息子が一人、家内は20代半ばから30代前半の子供が3人おりました。
スレッズで今、名言を扱っていて、大バズりしたのが、マツコ・デラックスさんの言葉。「嫌な人のために使ってる1分、もったいないと思わない?」というものは、大きく反響がありました。そうできることがうらやましいとか、仕事でどうしてもかかわらなければいけないというコメントと共に、たくさんの共感を頂きました。有限である人生を、自分が大切だと思える人、自分のことを受け入れてくれる人と付き合いたいですね。その最たる一人は「自分自身」であるということを忘れないでください。かつて私は
昨日、死別シングルマザーオンラインお話会を開催しました。とてもいい時間と、手前味噌ながら毎回思います(笑)。昨日は小さいお子さんがいらっしゃる方、中学と小学校高学年のお子さんがいらっしゃる方、高校生と中学生の子どもがいる私でのお話。子供に手がかかっているうちは,楽しい反面、それが永遠に続くかのような果てしなさを感じます。また、完全なる死別シンママはワンオペ育児ですから、とにかく手が足りないと強く思うこともある。お父さんがいない事に焦りを感じたり、お父さんの代わり