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7歳で、肢体不自由、遺伝子疾患による難病を抱える息子ヨーロッパに住んでいましたがコロナが始まり、帰国しました<副業>私もやっている在宅ワークです今日は涼しかったので、公園まで歩行器で歩いて行きました。歩行器は、リハビリ目的にちょっと改良された、わざとバランスの悪いもので、自分の足でしっかりと踏ん張れていないと転んでしまいます。課題である股関節のかたさ⇒左右でかたさが違うため、歩く時の歩幅も差があるを解消すべく、毎日ストレッチをがんばっているのですが、歩く時にも
こんにちは!リハビリテーション部です退院後の生活では、病院内のような平らな床だけでなく、歩道や公園、砂利道など、さまざまな路面を歩く機会があります。「外を歩くのが少し不安…」「転ばずに歩けるようになりたい。」そんな患者さんの思いに応えるため、このたびリハビリテーションスタッフが手作りで『不整地歩行路』を作製しました!🌱人工芝の下には、あえて凹凸のある障害物を配置しており、実際の屋外環境に近い状況で歩行練習ができるよう工夫しています。平らな床とは異なり、不整地では足
こんにちは。医療法人典宝会あかばねクリニックです。「捻挫ってどれくらいで治るの?」「いつから歩いていい?」「リハビリは必要?」足首の捻挫はとても多いケガですが、重症度によって治療期間やリハビリ内容は大きく異なります。また、痛みが軽くなったからといって、完全に治ったとは限りません。無理に早く運動したりすると、捻挫を繰り返したり、足首の不安定性が残って“クセになる捻挫”につながることもあります。今回は、捻挫の重症度ごとの治療期間やリハビリについて、分かりやすく