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関節炎はこれまで「シニア犬になると起こるかもしれない症状」として捉えられることが多かったのですが、近年のデータではもっと若い犬の中にも多く見られる症状であることが分かっています。この動画では、関節炎であるかもしれないサインを20項目紹介していますので、皆さんの愛犬の状態をチェックしてみて下さい。早く気付いてケアを始めることが、将来の歩行困難を防ぎます✨
いつもイイね&閲覧ありがとうございます💕一昨日かなり無謀なことをしてしまいました。年初まで通っていたハイパーサーミア1クール8回、最後の8回目が残っていたので、がんばって行ってみたのです鼻に酸素1.5ℓ流してもらいながら、出力は前回通り1000Wくらい40分間無理して頑張りましたが…終了後、体力消耗が激しく、呼吸困難➕歩行困難に…しばらく休ませてもらって帰宅しましたが、家でもゼイゼイ苦しくて動けず年末まで余裕だったのに、ショックでした。無理もないか体重の10%が減り、
暴風と大雪…朝、ゴミ出し行ことしたら…🗑️アパートとの玄関が雪で開かなかった…一度、諦めて部屋に戻り…時間を置いて再チャレンジ…😅今度は、スコップとゴミを持って…🗑️誰かがアパートの玄関を無理矢理開けてくれたみたいで…やっと外へ…雪かきしながらゴミステーションへ…湿った重たい雪で厄介で大変です…2週間前ぐらいに雪道で…ド派手に転倒して左半身負傷…左手首のくるぶしに軽い腫れと軽い鈍痛…左肘周辺にも軽い鈍痛…💪左肩に鈍痛…左股間にも膝に鈍痛…左足首も装具つけてたのに軽